【安田記念2020予想】本命ノームコア

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おはようございます。

本日は日曜の東京メイン、安田記念の予想を。ダノンプレミアム、ダノンキングリー、インディチャンプ、グランアレグリアなどが出走する芝1600mのG1レース。

その他の追い切りや週末の予想に関してはこちらから。

【追い切り、週末の競馬予想】

土曜は全体的に軽くで攻めましたが、惜しかったのが鳴尾記念の穴サイモンラムセスの4着。

単勝は600倍の超大穴でしたが、しっかりと見せ場をつくって引退レースを無事走り切りました。

仮にこの馬が馬券に絡んでいればワイド10万馬券が拾えた訳ですが、3連系は全く買っていなかったので、馬券に絡んでいれば色々な意味で悔しかったかもしれません。

※9:23追記

ストークステークス

ロライマ

東京の芝が昨日の雨の影響を受けているので、今日は阪神から1つ追記。

前走の勝負所の反応などをみると現状距離はマイル以上あった方がいい馬だと思うので、距離延長で追走が楽になる事でもう1~2列前でレース運びが出来れば今の阪神なら馬券圏内まで届くと判断。

ハイレベルな一戦となった3走前の元町ステークスで6着まで追い上げる力があるなら今回の相手なら十分力は足りるとみた。

ただ、相手が超難解レースなので馬券はシンプルにワイドを本線に3連複1頭軸で棚ぼた待ちをしてみたい。ボーナスは馬連。

◎穴ロライマ
〇ボッケリーニ
▲スイーズドリームス
☆穴ラテュロス
△カリボール
△ブルーメンクローネ

安田記念

本命はノームコア

前走のヴィクトリアマイルに続いての本命となるが、その前走のヴィクトリアマイルでは前が有利な馬場の中を外枠から差してサウンドキアラとタイム差なしの3(余談も余談ですが、最後の直線のカメラワークにはかなりイラッとしました)

さすがに勝ち馬には完全に完敗だったものの、やはり持ち場のマイルであれば相当やれる馬で、3走前の香港マイルで香港短距離路線でトップクラスの能力を持っているワイクク、ビューティージェネレーションと僅差の競馬をした実績は本物と思っていいのでは。

ここまでの競馬をみる感じでは牝馬限定戦の流れよりも牡馬相手の厳しい流れの方がこの馬には向いている印象なので、東京マイル混合戦という舞台設定はおそらくツボ。

ただ、今回は去年の勝ち馬であるインディチャンプ、香港マイルを制したアドマイヤマーズに加えてグランアレグリア、ダノンキングリー、ダノンプレミアムなど前走から相手は相当強くなってしまうが、時計勝負になればこの豪華メンバーの中に入っても通用する馬だと思うので、上位人気勢が海外帰りや頓挫明けで出走してくるレースなら付け入る隙は十分あるのでは。

前走よりも好枠を引き当て、今回手綱を取る鞍上も3度目の騎乗となれば買わない手はないだろう。

対抗は人気ブログランキングへ

現状ゴリゴリのマイラーというタイプではないと思うが、得意の東京なら他馬とのコース適性の差で上位に食い込んでくる可能性はそれなりに高そうな一頭。

勝つ時はあまりド派手な勝ち方はしないが、逆に負ける時も大きくは負けない馬なので、タイプは全く違えど何となく過去のアエロリットの姿とダブってしまう。

どちらかと言えばスパッと勝ち切るというよりも2,3着メインでマークしておきたい馬と言えるか。

▲にダノンプレミアム

去年の安田記念ではスタート後に不利を受けてしまい大敗してしまったが、まともに競馬が出来れば今回の条件なら大崩れする事なく走ってくるのでは。

ただ、どうも成長力には欠けている印象を受けるので、そろそろ勢いがある馬に追いつかれてしまう可能性もあるにはあるが…。

☆にインディチャンプ

これまで左回りのマイル戦では3戦3勝と負けなしの馬。更に絶好枠と言える内寄りの枠を引き当てた今回は大きな隙は見当たらないが、気になるのは前走を楽に勝ち切ってしまった点と余計な中山記念を使ってしまった点。

出来ればマイラーズカップ~安田記念の一本ローテで使って欲しかったという点は勿論、その前走のマイラーズカップではハンデを背負っていただけに、軽く取りこぼしてここを使ってくるぐらいのローテの方が丁度良かった気も。

◎ノームコア
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▲ダノンプレミアム
☆インディチャンプ
△アーモンドアイ
△ヴァンドギャルド
△ダノンスマッシュ
△ペルシアンナイト

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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第70回 安田記念(G1)

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もとより豪華メンバーが揃う見立てではあったが、出走予定馬のほとんどがGI馬という錚々たる顔ぶれに、ヴィクトリアマイルを制したアーモンドアイの電撃参戦が決定。最大の注目を集める存在になることは間違いない。

前走はノーステッキで4馬身差、GIとも思えぬ楽勝のインパクトは大。一般マスコミもその内容を手放しで称賛、言い方は良くないが、過剰に感動をアオるような報道も散見された。

『あの再現を……』という、世間の期待感は高まっている。

しかし、そう簡単に勝たせて貰えるほど、安田記念は甘いだろうか?

ヴィクトリアマイルはあくまで牝馬同士、今度はGI馬がずらりと揃い、去年の覇者インディチャンプ、香港マイルを制したアドマイヤマーズなどの実力馬たちが待ち構えている。

また、アーモンドアイにとって初めてとなる中2週での参戦。レース間隔を詰めるリスクを冒してまで参戦する意図とは……。

リスグラシューから5万馬券的中を掴み獲った有馬記念で、弊社シンクタンクはなぜ、9着に敗れたアーモンドアイを軽視したのか。

そして、ヴィクトリアマイルでは、アーモンドアイに迷わず本命を打ち3馬券種完全的中となったのか。

それは、表には出ない、陣営の思惑や裏事情をしっかりと把握し、的確にジャッジできる情報網を持っているからに他ならない。

無論、安田記念の焦点はアーモンドアイだけではない。去年は使い分けを続けてきたダノンが、いよいよ3頭出しに踏み切ったことや、今の競馬界において、その存在を無視することができないノーザンファームの思惑など、攻略には様々な情報を掴んでおく必要がある。

こういった関係者の思惑を、トレセンの取材に偏るマスコミだけでまかなえるはずもなく、そこから発信される情報を頼りにする一般ファンでは、ほぼ知る術がない。

だからこそ、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二など、名馬を育てた競馬界の大物OBを筆頭に、厩舎や騎手、馬主や牧場、エージェントや外厩と、あらゆる関係者から電話、メール、LINEなどで個別に情報を聞くことができる情報ルートが多数在籍するシンクタンクの情報を頼りにしていただきたい。

少しでも多くの競馬ファンの方々に、もっと競馬を楽しんでもらう、奥深さをしってもらうため、弊社が独占的に入手している関係者情報を特別無料公開している。

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