【アメリカジョッキークラブカップ2019予想考察】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は14日までの予想結果と日曜の中山メイン、アメリカジョッキークラブカップに出走を予定しているジェネラーレウーノ、ステイインシアトル、フィエールマン、ミライヘノツバサ、メートルダールの一週前追い切りに関する記事を。まずはいつものようにブログ予想の結果から。

フェアリーステークス予想結果

10着◎アゴベイ

羅生門ステークス予想結果

1着☆イシュトヴァーン
2着△レイダー
3着…クライシス

5着◎サヴィ

1200mへの距離短縮で厚い印を打ちたかったイシュトヴァーンに勝たれてしまう。

ニューイヤーステークス予想結果

1着△ドーヴァー
2着△ドーヴァー
3着…ミュゼエイリアン

4着◎テオドール

惜しくも何ともない4着でした。

日経新春杯予想結果

1着☆グローリーヴェイズ
2着〇ルックトゥワイス
3着△シュペルミエール

4着◎穴ノーブルマーズ

2019年早くも悶絶レース。先日の中山金杯の3,4着の事もありますが、今年はとにかくこんな事が多い。3連単は380倍ほどしかつきませんでしたが、相手がほぼ本線だった事もありここは何としても欲しかった。まぁ何を言ってもこれが結果なので仕方ありません。次こそはの気持ちで。

淀短距離ステークス

1着△ナインテイルズ
2着〇アンヴァル
3着☆穴ティーハーフ

日経新春杯に続いて悶絶したのがこれ。かなりくだらない理由で☆穴ティーハーフを本命から4番手にしてしまった事が大失敗。本線縦目の3連複ぐらいは買うべきでしたが、何故かこの日に限って買い忘れてしまい、当たったのは☆穴ティーハーフからのワイド2つのみ。振り切れなかった事は勿論ですが、ちょっとその他にも色々と反省の多いレースとなりました。

京成杯予想結果

1着△ラストドラフト
2着△ランフォザローゼス
3着△ヒンドゥタイムズ

6着◎ナイママ

ここはかすりもせず。大外れを覚悟して予想したレースですが、まさに大外れでした。すみません。

先週は狙いとしては悪い感じはしなかったものの、ちょっと上手く噛み合わないレースが多くなってしまいました。ただ、ここで弱気になってしまったり、狙いすぎたりすると余計ダメになってしまうので、今週末は上手く修正しながら狙っていこうと思います。

【東海ステークス2019予想考察】一週前追い切り・調教評価

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アメリカジョッキークラブカップ一週前追い切り

ジェネラーレウーノ

少し遊ぶような仕草が見られる点は割り引くが、身体に硬さもなく脚捌きはスムーズ。フォームも適度に沈んでおり、頸の可動域も上々。やや馬体に緩さがある事もあってラストはびっしりと追われて相当負荷をかけてきたが、追われた時の反応は鈍く、最後の最後まで伸び切れなかった。

ステイインシアトル

頭の高さは問題ないが、若干フォームがブレており、頸を出すリズムも少し気になる。前脚にも硬さが残っており、脚捌きは悪い意味で軽い印象を受ける。ただ、追われた時の反応は抜群で、楽な手応えで調教パートナーを突き放すとそのままスピードに乗ってフィニッシュ。硬さが改善されれば面白い存在。

フィエールマン

久々の競馬となるが、動きは非常にリズミカル。脚捌きは軽いが、前脚はしっかりと上がっており、可動域も広く飛節もよく伸びた。ディープインパクト産駒らしく多少線の細さは感じるも、身体を大きく豪快に使った動きが目に付いており、追えば追うだけどこまでも伸びていきそうな手応えも感じられた。かなり楽に相手に先着出来ている事からしても久々の影響はまず感じられない動きだった。

ミライヘノツバサ

頭が高く、頸の可動域が狭い。フォームなどの乱れはないが、身体の使い方などをみても特別なものは感じられず、かなり平凡動き、追い切りとなった。逆に大きく割り引くポイントもほぼ見当たらないので、動きから評価を下げる必要もないか。

メートルダール

頭の高さはいつもの事なので割り引かないが、もさっとした部分が改善されておらず、反応の悪さも目に付いてしまう。全体的に硬さがあるのもいつもの事ではあるが、前脚は何故かしっかりと上がっているので、一応前走からの上積みはあるのかもしれない。それでもこの馬らしさという部分に関しては物足りなさが残っているので、最終追い切りでどこまで馬をつくってこれるか。

最後にAJCCの注目馬をあげておきます。

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少頭数の割にはかなりメンバーが揃った印象も、中山ならこの馬の巻き返し濃厚とみる。

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前週に京都でハンデG2・日経新春杯があるため、両睨みする陣営もおり、メンバーが分散する傾向にあるが、コチラは別定戦のため、ドバイ遠征を睨んだ一線級の実力馬が参戦するケースも珍しくない。

今年も菊花賞馬・フィエールマンがこのレースから始動。早くから有馬記念をパスしてココに参戦することが決まっており、菊花賞では最優秀3歳馬・ブラストワンピースを下していることからも、当然ながらココでも有力な1頭となる。ただ、中間には熱発を発症。賞金的にもココは”絶対に落とせないレース”ではなく、100%の仕上がりで臨むことはまずないだろう。他陣営にとっては、そこに付け入る隙があるわけだ。

虎視眈々と一発狙う『激走穴馬情報』を入手するためには、競馬関係者からの内部情報を入手することが不可欠。マスコミが報じる情報は、当たり障りのない建前ばかりのコメントが並び、陣営の本音を把握することはホボ不可能だ。一方、有馬記念を◎○の大本線1点目で【3連単2万5340円】をズバリと的中させ、現在、重賞・メインレースで104週連続的中を継続している重賞・メイン特捜部であれば、表に出ないような陣営のホンネも難なく入手できる。

既にフィエールマンの首を狙う『激走穴馬情報』も入ってきているが、今週は【AJCC・3連単勝負馬券】を、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り特別無料公開させて頂く。この機会に、是非ともシンクタンクの情報力を体感して頂きたい。

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