【青葉賞2021予想オッズ】最終追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は土曜の東京メイン、青葉賞に出走を予定しているキングストンボーイ、リーブルミノル、ワンダフルタウンの最終追い切りに関する記事を。

なお、こちらの青葉賞の予想や土曜の勝負レースの予想はnote内で公開しています。

【青葉賞2021予想他】5月1日勝負レース

ゴールデンウィークは最高の滑り出し。

昨日行われた羽田盃はブリリアントカップ6万馬券ド本線馬券に続くなかなか強烈な払い戻しに。

羽田盃予想結果

1着◎トランセンデンス
2着▲アランバローズ
3着☆ランリョウオー

馬連 2,520円

3連単 30,580円

スタートでほぼ勝ちを確信したレース。ブリリアントカップのような超ド本線とはいきませんでしたが、ほぼ狙い通りの本線的中、超回収。

このオッズなら3連複を購入する手もあるが、自分はもう一度半帯を狙ってあえて強気な馬券で攻めると書いたように、ここはその強気な馬券がハマっての大勝利。

地方では珍しく馬連を購入した点も大正解と言えるのではないでしょうか。

先週の中央の勝負レースはここまでで一番申し訳ない結果となってしまいましたが、しっかりと週中の地方でマイナスを一気に捲り返す事が出来ましたので、このままの勢いで今週の土日、そして月曜から始まる地方ラッシュもぶっ放してやりますのでご期待ください。

【青葉賞2021予想他】5月1日勝負レース

2021年追い切り注目馬

ククナ 1人気4着
ベッラノーヴァ 6人気3着
グラティアス 1人気1着
アナザートゥルース 7人気2着
サトノフラッグ 2人気11着
モズスーパーフレア 1人気17着
レッドルゼル 1人気1着
トリプルエース 2人気7着
ヨーホーレイク 2人気2着
ククナ 1人気3着
モズベッロ 5人気8着
エフフォーリア 4人気1着
マリアズハート 11人気12着
レッドルゼル 3人気4着
レシステンシア 1人気1着
トーセンスーリヤ 4人気5着
テンハッピーローズ 6人気10着
カレンモエ 1人気2着
ダノンザキッド 1人気3着
サトノダムゼル 2人気8着
エイシンヒテン 4人気11着
デアリングタクト 1人気2着
ルース 4人気9着
ランドオブリバティ 2人気7着
シャフリヤール 2人気1着
カレンブーケドール 1人気2着
マルターズディオサ 9人気8着
スマイルカナ 1人気14着
コントレイル 1人気3着
デゼル 1人気1着
サトノレイナス 2人気2着
ラーゴム 5人気13着
ホウオウアマゾン 1人気1着
ミスニューヨーク 3人気9着
パープルレディー 3人気6着

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大阪杯モズベッロに桜花賞ファインルージュと穴馬好走ラッシュ!

主役不在、混戦模様の天皇賞春もお任せください!

【天皇賞春注目穴馬】

桜花賞注目馬5選

ファインルージュ(8人気)→3着
ソダシ(2人気)→1着
アールドヴィーヴル
ソングライン
サトノレイナス(1人気)→2着

フラワーカップ注目馬5選

ホウオウイクセル(5人気)→1着
エンスージアズム(2人気)→2着
ルース
ユーバーレーベン(1人気)→3着
イズンシーラブリー

フィリーズR注目馬5選

エルカスティージョ
シゲルピンクルビー(8人気)→1着
ヨカヨカ(2人気)→2着
ララクリスティーヌ
オパールムーン

中山牝馬S注目馬5選

リアアメリア
ドナアトラエンテ
ロザムール(5人気)→2着
ランブリングアレー(7人気)→1着
サトノダムゼル

【天皇賞春注目穴馬】

青葉賞最終追い切り

キングストンボーイ

調教パートナーを3馬身程追走し、直線では馬なりのままスピードに乗って併入といういつものこの厩舎らしい追い切り。時計や動きは地味ではあるが、2週続けて併せ馬で負荷をかけているので、この緩さでもおそらく大きな問題はないのでは。

ただ、以前の馬体や動きと比較するといつも以上にひばらのラインに余裕があるように見えるので、あくまでも次を考えての前哨戦としての仕上がりになるだろう。

リーブルミノル

前半は勝負所でもたつく場面も見られたが、エンジンがかかってからの伸びは素晴らしく、細い身体を大きく使ってグイグイと前に出て最後は相手を完封。

馬体に全く余裕を感じられない点は非常に気になるものの、それだけここに全力、という意味合い強いと思うので、動き通りならまずまずやれそうな気もするが。

ワンダフルタウン

調教パートナーが走っていないという事もあるにはあるが、相手に楽々先着出来た点や直線一気に弾けた点からすると爪の影響はほぼ皆無と思ってよさそう。

久々でも馬体は十分に引き締まっており、トモの張りや内面の前向きさ、そして脚の回転の速さからしてもこれはいきなりから取りに来たと思っていいのでは。

脚の出し方が窮屈でいつも以上に可動域が狭く見える辺りが休み明けの影響なのかもしれないが、前走以上に馬体が大きく、そして力強さが増しているのは明らかに成長なので、ここはその成長を加味すると間隔は度外視して印を打つパターンもありなのかもしれない。

予想オッズ

1 キングストンボーイ 3.0
2 ワンダフルタウン 3.4
3 アオイショー 8.4
4 スワーヴエルメ 9.7
5 レッドヴェロシティ 11.9

最後に追い切り注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

なお、こちらの青葉賞の予想や土曜の勝負レースの予想はnote内で公開しています。

【青葉賞2021予想他】5月1日勝負レース

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ここ2年はフィエールマンが連覇しているがリピーターの好走が目立つレースでもある。過去10年でもフィエールマンを筆頭にシュヴァルグラン(18年2着・17年2着・16年3着)、キタサンブラック(17年1着・16年1着)、カレンミロティック(16年2着・15年3着)、フェノーメノ(14年1着・13年1着)、ウインバリアシオン(14年2着・12年3着)など馬券圏に入り3頭が連覇している。

過去10年の上位人気馬の成績は1人気【3.1.0.6】・2人気【4.0.2.4】・3人気【0.4.1.5】。上位人気馬で7勝しているが1人気で勝ったのは20年19年を連覇したフィエールマン、17年キタサンブラック3頭のみ。単勝1.3倍のオルフェーヴル、ゴールドシップなども馬群に沈んでいるように波乱が多い長距離GIである。

また、20年スティッフェリオ(11人気2着)、16年カレンミロティック(13人気2着)、15年カレンミロティック(10人気3着)、14年ホッコーブレーヴ(12人気3着)、12年ビートブラック(14人気1着)などの伏兵馬が好走し波乱を演出している。

平均配当でも馬連1万0940円、3連複3万0540円、3連単25万6410円。馬連3桁配当はなし、馬連万馬券が2度、3連単10万馬券以上が6度、3連単最高配当は145万2520円の特大馬券が出ており波乱が多いGIレースである。

過去10年のステップレース別の成績(3着以内)では日経賞【2.3.3】、大阪杯【3.3.0】、阪神大賞典【3.3.5】、京都記念【0.1.1】、AJCC【1.0.0】、ダイヤモンドS【0.1.0】、有馬記念【1.0.0.0】。日経賞・大阪杯・阪神大賞典の3レースから好走馬が多い。

今年はGI馬の出走がワールドプレミア、マカヒキ2頭のみと小粒なメンバー構成。人気になるのは昨年の菊花賞でコントレイルの2着したアリストテレス、阪神大賞典で5馬身差の圧勝劇を演じたディープボンド、一昨年の菊花賞馬ワールドプレミアだが、波乱要素が多い長距離GIでもあり今年も大波乱になる可能性は高い。

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