【安土城ステークス2018予想】本命コウエイタケル

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こんばんは。

続いて日曜の京都10レース、安土城ステークスの予想を。カラクレナイ、スマートカルロス、ダイメイフジ、ボンセルヴィーソ、ミスエルテ、モズアスコット、モンドキャンノ、ラングレーなどが出走予定の芝1400mのハンデのオープン戦。

日本ダービーの馬体診断、調教、目黒記念に関する記事はこちら

日曜の重賞予想に関しては更新出来次第こちらで公開します。

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第85回 日本ダービー(GI)

ある大物関係者は「今年のダービーはまず荒れる」と断言しているだけでなく「これは本当にオフレコ情報なのだが、○○○○○○○○陣営が実は……」という、とんでもない強力情報も既に掴んでいる。レースそのものはもちろん、馬券的にも非常に妙味のある1戦となったのは間違いない。

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安土城ステークス

本命はコウエイタケル

久々の競馬となった前走の鞍馬ステークスでは、どちらかといえば使われつつ内面が活性化していくタイプなだけに正直不安が残ってしまうと言いながらも期待を込めて本命としたが、馬券ではなくその不安の方が的中してしまったものの、外から一気に来た馬には交わされたが直線では見せ場たっぷりの6着。

今まで戦ってきた相手のレベルを考えるとこれぐらいは走れて当然かもしれないが、改めて本馬の能力の高さを感じさせられたレースでもあった。

休養前の信越ステークスでも内から上手くレースを運べたとはいえ、1400m戦がベストのディバインコードに先着しており、3走前のオパールステークスでは直線で追い出しが遅れてしまうロスがありながらも、勝ち馬のソルヴェイグとは0.3秒差の7着。

もう少しスムーズな競馬が出来ていれば着差が縮まっていた可能性は高く、オープン特別とはいえ、この時のメンバーは重賞で勝ち負けしているような馬がかなり揃っていたハイレベルな一戦だった。

このレースの結果もそうだが、過去にはダイアナヘイローやフィドゥーシアと差のない競馬をした経験もある事からしてオープン戦であればいつでも勝てる力はある馬をと言える。

出来れば1200m戦で買いたかったが、久々を使われた上積みに期待が持てるであろう今回は前走からの大きな変わり身に期待しての本命とする。

対抗はモズアスコット

前走は結果的に差し馬が上位を占める事となったので位置取りに関しては疑問が残ってしまうも、負けて強しというレース内容で、サングレーザー、エアスピネルに割って入った実績はここでは明らかに抜けている。相手もかなり楽になるので能力通りなら負けられないぐらいの存在。

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本来は1400m向きの馬なので近走の敗戦は参考外。更に最近1400m戦を使われて負けたレースは重賞だったので、一気に相手が楽になる今回はチャンスだろう。鞍上とも手が合いそうなだけに激走があるならここではないだろうか。

◎コウエイタケル
〇モズアスコット
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☆ボンセルヴィーソ
△モンドキャンノ
△ダイメイフジ
△スマートカルロス
△マイネルバールマン
△ミスエルテ

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過去10年は皐月賞組(8勝)、京都新聞杯組(1勝)、NHKマイルC組(1勝)と圧倒的に皐月賞組から優勝馬が出ている。連対馬は皐月賞組[8.7.3.62]、京都新聞杯組[1.1.1.14]、NHKマイルC組[1.0.1.28]と連対馬20頭中15頭が皐月賞組でもあり皐月賞組中心のレースと言える。

過去10年の皐月賞馬がダービーを勝ったのはドゥラメンテ、オルフェーヴルの2頭のみで、オルフェーヴルは3冠馬に。今年の皐月賞優勝馬エポカドーロは2冠達成なるか?また、注目は皐月賞を回避した無敗馬ダノンプレミアム。一頓挫あって間隔は開いたが、果たして無敗でのダービー制覇なるか。1980年以降、無敗のダービー制覇はシンボリルドルフ(5戦5勝)、トウカイテイオー(5戦5勝)、ミホノブルボン(5戦5勝)、フサイチコンコルド(2戦2勝)、ディープインパクト(4戦4勝)と5頭のみ。ダノンプレミアム(4戦4勝)が優勝すればディープインパクト以来13年振りの無敗馬誕生となる。

また、別路線組みからの無敗馬ブラストワンピース(毎日杯組・3戦3勝)の存在も忘れてはいけない。毎日杯を使う前から皐月賞には向かわずダービー直行を断言していた陣営。気性面の問題もあるが、ゆったりとしたローテで1冠獲りを狙っている。鞍上はオルフェーヴルでダービージョッキーとなった池添。開業11年目で悲願のダービー制覇のチャンスが巡って来た大竹厩舎だが、GⅠ初勝利がダービーとなる可能性も十分ある。

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