【フェブラリー賞2022予想】本命マムティキング

おはようございます。

本日は11日の大井メイン、フェブラリー賞の予想を。ステムパートナー、ブロンディーヴァ、バーンフライ、ノーブルノヴァ、ミチノギャング、ブラックストームなどが出走するダート1200mのA2二B1二選抜特別。

地方は重賞ラッシュの週でしたので、重賞以外の予想は見送る予定でしたが、先週のオープン予想や週末の中央の結果、そして今週の地方の結果から完全に良い流れが来ている印象ですので、勢いがあるうちにバンバン数を打っておきます。

なお、先週のオープン予想、梅見月杯は本命、対抗の本線決着で大回収する事に成功。

梅見月杯予想結果

1着◎トミケンシャイリ 5人気
2着〇ナムラマホーホ 3人気
3着△シェダル 1人気

単勝 1,450

馬連 2,730

馬単 8,350

3連単 17,760

本線をナムラマホーホ1点に絞った対抗馬に依存する買い方がハマって文句なしの大回収。

3連単はまぁ万馬券でしょうとは思いましたが、本命、対抗馬との1点勝負の馬単や単勝はかなり美味しかったです。

先日も触れましたが、今年のオープン予想は53勝、それも当たったレースはどのレースも本線を1点に絞った極端な買い方での勝利と、ほぼ完璧な的中。

マイル争覇予想結果

1着◎トミケンシャイリ 2人気
2着△キーグラウンド 3人気
3着〇タイキメサイア 1人気

単勝 430

3連単 8,070

22ウインタースプリント予想結果

1着〇ハートプレイス 2人気
2着◎クルセイズスピリツ 5人気
3着△セイジミニスター 1人気

馬連 2,950

3連単 16,820

今週は地方重賞1発目の佐賀記念の買い方、印の打ち方が大きくハマった事もあって地方の週単位でのプラスは確定していますが、今日のレースもバシっと仕留めて大きく勝負したい週末の中央、そして来週の地方に繋げたい。

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今週の大勝負レース共同通信杯!

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今年もとっておきの穴馬を教えます!

【共同通信杯注目穴馬】

使い方は自由自在!
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宝塚記念(GI)情報注目馬5選

①ユニコーンライオン(7人気)→2着
②レイパパレ(2人気)→3着
⑦クロノジェネシス(1人気)→1着
⑨アリストテレス
⑩カレンブーケドール

例えば、この5頭をまとめて買った場合…

馬連 2780円
3連複 2200円
3連単 1万3340円

アナタ使い方次第で高配当も狙える!

【共同通信杯注目穴馬】

フェブラリー賞

マムティキング

前走の22ウインタースプリントでは抜群の手応えで直線に向いたが、エンジンがかかったタイミングで前が壁になり、内に進路を変更するロスがあっての着順。

それでも最後はジリジリと脚を伸ばして前との差を詰め、2着馬であるクルセイズスピリツと0.1秒差の競馬なら負けて強しの内容といえるので、スムーズな競馬に持ち込む事が出来ればここは勝ち負けになる一戦か。

その前走の22ウインタースプリントで相手にした馬のレベルは勿論、2走前のスパーキングサマーカップではサルサディオーネ、ティーズダンク、グレンツェント、3走前のプラチナカップではアンティノウス、ダノンレジーナといったかなり強力な馬を相手に上位に食い込んできた馬なので、多少距離は短くとも今回の相手であればさすがに前走よりも大幅にパフォーマンスを上げてくる可能性が高いだろう。

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引き当てた枠は歓迎とは言えないが、前走は展開を考えるとなかなか強い競馬をしていたので、相手ダウンの今回は更なる前進に期待が持てそう。

こちらも距離はもう少し長くてもいいが、過去にレベルの高いスプリント戦で上位に食い込んでいる馬なので、この距離が全くダメという訳ではない。

ノーブルノヴァ

相手はかなり強くなるが、本馬のスプリント適性の高さとスピードはまず上のクラスでも通用すると思うので、前半から上手く出して行く競馬に持ち込めば粘り込みがありそう。

ミチノギャング

前走は極端すぎる競馬になりながらも最後はしっかりとした脚を使って勝ち馬と差のない競馬に持ち込んできたので、ハマればここも上位争いに加わってくるか。

◎マムティキング
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▲ノーブルノヴァ
☆ミチノギャング
△ウインヒストリオン
△ブロンディーヴァ
△バーンフライ
△メディクス

なお、中央で行われるクイーンカップの予想など、土曜、日曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【クイーンC,共同通信杯2022予想他】2月12,13日勝負レース

今週は金盃を外してしまったので地方重賞3連勝とはなりませんでしたが、佐賀記念のド本線、そして3つの重賞の中で一番自信があった雲取賞を本線的中と先週の金曜、土曜、日曜の勢いをガッツリと活かす事に成功しましたので、完全に波に乗れている今なら週末の中央競馬の大爆発にも期待が持てるでしょう。

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<第56回 共同通信杯(G3)>

ダノンスコーピオンを脅かす
隠れ穴馬の正体とは!?

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クラシック登竜門として名馬を送り出している注目の3歳重賞戦[共同通信杯]。
過去の勝ち馬ではアイネスフウジン、ナリタブライアン、メジロブライト、エルコンドルパサー、ジャングルポケット、アドマイヤムーンなどがおり、直近でも21年エフフォーリア、19年ダノンキングリー、17年スワーヴリチャード、16年ディーマジェスティ、15年リアルスティール、14年イスラボニータなどの優勝馬がクラシック路線で活躍。

過去10年の平均配当は馬連3190円、3連複1万2300円、3連単8万6550円。馬連3桁配当は4度あり順当に決まるケースが多いが馬連平均配当は3190円と中波乱が多い。3連単最高配当は56万6290円が出ているが10万馬券を超える特大馬券は一度のみ。

過去10年の上位人気別の成績は1人気【1.3.1.5】2人気【2.1.3.4】3人気【3.2.2.3】。上位人気馬で6勝も、1人気の勝利馬は14年イスラボニータ1頭。直近6年でも1人気で連対したのは19年アドマイヤマーズのみ。過去10年、上位人気馬が揃って馬券圏を外すことはないが1人気の信頼度は低い。伏兵馬も18年のエイムアンドエンド(10人気3着)、13年マイネルストラノ(9人気3着)2頭のみが馬券圏に好走したが、大波乱になるケースは少ない。

今年は朝日杯FS3着馬ダノンスコーピオン、札幌2歳Sの覇者ジオグリフ、東スポ杯2歳S2着馬アサヒ、新馬戦勝利のダノンベルーガ、などがスタンバイ。クラシック登竜門を制するのは果たして!?競馬セブンでは波乱の立役者となる人気薄の「隠れ穴馬」の激走情報を極秘入手済!「隠れ穴馬」が馬券に絡めば好配当必至!馬券購入前に必ずご確認ください。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『共同通信杯・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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