【ゴールドジュニア2020予想】本命マカベウス

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おはようございます。

本日は21日の大井メイン、ゴールドジュニアの予想を。アランバローズ、ファルキート、トーセンウォーリア、セイカメテオポリス、マテーラフレイバーなどが出走するダート1400mのS3レース。

なお、本日中山で行われるセントライト記念の予想は既に更新済みです。

【セントライト記念2020予想】

芙蓉賞の◎ウタマロ▲カスタムオーダー○ヴァケーション、スパーキングサマーカップの▲グレンツェント◎リッカルド〇トロヴァオ、アフター5スター賞の☆サブノジュニア◎キャンドルグラス▲ブロンディーヴァと地方競馬はド本線的中が続きまくっていますが、先週の戸塚記念もまたまたド本線的中の大爆発となりました。

戸塚記念予想結果

1着〇ティーズダンク
2着▲ファルコンウィング
3着◎ウタマロ

3連複 2,110円 3連単 13,980円

馬連、馬単が激しく欲しかったレースですが、重ね買いがハマりにハマった事で大きなプラスを出す事に成功。この連休中も地方と中央で面白そうなレースが組まれていますので、ここ数週間続いているド本線的中を目指します。

ゴールドジュニア

本命はマカベウス

経験の浅い2歳戦という事もあってかなり難しいレースとなったが、いつものように経験値を重視して印を打つ。ここ2戦で異なる馬場、競馬場を経験しており、更に初戦で特殊な流れの中で結果を残した点を高く評価して本馬を本命に。

その初戦では途中から外の馬にハナを奪われる形となったが、中段に控えて最後はしっかりと脚を使い楽々差し切り勝ち。

前走は2着馬との着差は僅かだったものの、前が楽な展開の中を大外から脚を伸ばしてきっちりと勝ち切った点は見た目以上に強く感じたので、あの競馬を見る限りだとまだまだ上のクラスでも戦えるだけの力はある馬と言えるだろう。

他頭数の競馬で揉まれるとどうかという不安はあったが、幸いにも今回引き当てたのは揉まれる心配のない大外枠。この枠であればここ2走のように中段で控えて脚を溜めれば、最後は再び直線大外からぶっ飛んで来る可能性が高そうなので、馬券的には派手な人気にならない今回が狙い目と言えるのでは。

対抗はセイカメテオポリス

今回と同じ大井の1400mを経験出来ている点と自在性がある点を評価して無難にこの馬を2番手に。

ただ、ここ2戦は異なる競馬で共に圧勝と見た目のインパクトではメンバートップクラスの馬かもしれないが、相手関係が楽だった事も事実なので、一気にメンバーのレベルが上がる今回は果たして同じような競馬が出来るだろうか。

一応能力は認めつつの対抗ではあるが、不安が全くない馬という訳ではない。

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地味ではあるが、使われつつ力を付けてきた辺りに非常に怖さを感じる馬で、セイカメテオポリスとは違い、相手にしてきた馬のレベルも決して低い訳ではないので、勢いそのままにここもいきなりから結果を出してくる可能性は十分に考えられるか。

おそらく距離もこのぐらいが合う馬なので、ここも自分の形に持ち込めばそれなりの着順を拾ってくるのではないだろうか。

☆にアランバローズ

前走、2走前共に楽な競馬だった点や1ハロン距離が延びてどうかという不安はあるが、前半から出していく競馬を選択すれば今回の相手でも粘り込みがありそう。

ただ、変に控える競馬になると揉まれてアウトという可能性もあるので、引き当てた枠順を込みで考えるとこれ以上印を上げる事は出来なかった。

◎マカベウス
〇セイカメテオポリス
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☆アランバローズ
△ファルキート
△マテーラフレイバー

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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<第74回 セントライト記念(G3)>

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1995年に菊花賞トライアルに指定。3着までの馬に菊花賞の優先出走権が与えられる。過去10年の勝ち馬にはディーマジェスティ、キタサンブラック、イスラボニータ、フェノーメノ、ナカヤマフェスタなどのGI馬がいる。

過去10年、上位人気馬の成績では、1人気[3.2.1.4]、2人気[2.2.1.5]、3人気[1.2.2.5]と上位人気馬が6勝(連対率6割)。二桁人気馬では、15年ジュンツバサ(10人気3着)、14年タガノグランパ(10人気3着)、12年スカイディグニティ(14人気2着)の3頭が馬券圏に好走しているが、上位人気馬が揃って馬券圏を外したのは15年の1度のみで波乱が多いトライアルレースではない。

ステップレース別では(3着以内)、ダービー組[7-4-4]と過去10年で7勝しており圧倒的な成績を残している。他では1000万条件[1-5-1]、ラジオNIKKEI賞[1-1-2]、500万条件[1-0-2]となっており条件戦組から2頭が勝ち上がっている。

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