【スプリングステークス2020予想オッズ】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の中山メイン、スプリングステークスに出走を予定しているアオイクレアトール、ヴェルトライゼンデ、サクセッションの一週前追い切りに関する記事と先週の予想結果を。

まだ2週分のメモ用の答え合わせが残っていますが、こちらは数が多すぎて間に合わない為、どこかでまとめて出したいと思います。

ファルコンステークス予想結果

8着◎ゼンノジャスタ

中山牝馬ステークス予想結果

5着◎レイホーロマンス

百万馬券に届きそうな感じでしたが、ここは痛恨。

ポラリスステークス予想結果

15着◎メイショウショウブ

アネモネステークス予想結果

6着◎ジェラペッシュ

金鯱賞予想結果

6着◎ニシノデイジー

お気に入りのサトノソルタスから本命を変更して悶絶。

フィリーズレビュー予想結果

1着▲穴エーポス
2着◎ヤマカツマーメイド
3着△ナイントゥファイブ

馬連 3,020

3連複 22,190 3連単 119,820

先週は6タコも覚悟するような流れでしたが、最後に強烈な一撃が待っていました。ヤマカツマーメイドの頭なら後数百円3連単の重ね買いと馬単、単勝がありましたが、この配当なら裏でも十分でしょう。

土曜に百万馬券を取れるチャンスがあったり、金鯱賞で本命を変更して失敗したりと正直流れは良いとは言えませんでしたが、今週一番自信があったレースで結果を出せたのでとりあえず良かったという気持ちが強いです。

もともと自分は数を当てるよりも配当で爆発させるタイプですが、それにしても数が当たらない…。今週はもっと数も配当も、という結果に期待して下さいと言いたいところですが、おそらく狙っていけば数は当たらないと思うので、10万馬券が出るようなレースでしっかりと結果を残せるように頑張りたいと思います。

スプリングステークス一週前追い切り

アオイクレアトール

胸が広く頭の位置も定まらない。更に頸の可動域も狭く、身体を使わずに脚だけで走っているような追い切り。ある程度負荷をかけられているとはいえ、調教パートナーにあっさりと交わされてしまった点もマイナスで、最後は手応えがなくなってしまった事を考えると最終追い切りに向けて課題は相当多いと言えるが…。

ヴェルトライゼンデ

前半から美しいフォームとキビキビとした動きが目に付いており、追われると一瞬でスイッチが入り、頸をしっかりと前へ出してグイグイと伸びる姿は高く評価出来る。

ただ、去年よりもひと回り馬体が大きくなっている事もあるが、久々の競馬という事もあって少しひばらとトモのラインに緩さは残っているので、その点だけはそれ相応の割り引きは必要となるか。それでも一週前からしっかりと負荷をかけられているので、このひと追いである程度絞れてくるのではないだろうか。

一応調教パートナーに先着はしたが、通ったコースを考えると着差はアテにならないので、最終追い切りでの変化に期待したい。

サクセッション

馬体を絞る事と内面の活性化を狙ってか併せ馬でしっかりと負荷をかけてきた。ただ、追われてからの反応はイマイチで、脚捌きがゴトゴトしている感じがいかにも完成途上といった感じ。厩舎側でもまだまだ足りないというコメントがあるように、思ったほど動けていないというのが現状なので、最終追い切りでどこまでスイッチが入るかが課題となるか。

予想オッズ

1 ヴェルトライゼンデ 2.2
2 サクセッション 4.4
3 ファルコニア 4.9
4 ココロノトウダイ 12.2
5 アオイクレアトール 14.4

最後にスプリングSの注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

ここは今のところ自信あり。馬場と枠次第ではそれなりに勝負したいレースなので、先週に続いて大爆発を期待してて下さい。

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ホープフルSを制したコントレイル、朝日杯FSを制したサリオスと、無敗のGI馬2頭がともに皐月賞に直行という状況だが、このスプリングSが終われば、おおよそクラシックの勢力図が見えてくることになる。

また、1800mで行われる同レースには、NHKマイルカップを見据えた馬も参戦する。クラシックのみならず、3歳マイル路線を占う上でも注目の1戦だ。

そのため、

「本番前の叩き台」
「3着以内に入って優先権を獲りたい」
「このレースで今後を決めたい」

などなど、他のトライアルよりも各陣営の思惑は様々。新聞のコメント、ネットやSNSなど世間に出回る関係者の建前だけでジャッジできるような簡単なレースではない。攻略するためには、関係者の“本音”の部分を知る必要がある。

弊社シンクタンクには、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった名馬に携わった元調教師、元騎手が情報ルートとして在籍し、関係者からしっかりと本音を聞き出せる体制が整っている。事実、スプリングSは過去5年で4勝と結果を残しているレースだ。

今週はひとりでも多くの競馬ファンに、“本物の関係者情報”が存在することを知ってもらうべく、スプリングSの情報、それを元に選出される【馬券候補5頭】を特別公開する。覚えておけば、春のGⅠシーズンでも役に立つ情報もあるので必見だ。

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