【ヒダカソウカップ2021予想】本命スマイルミュ

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おはようございます。

本日は16日の門別メイン、ヒダカソウカップ(マジェスティックウォリアー賞)の予想を。バブルガムダンサー、ルナクレア、ニジイロ、ネーロルチェンテ、マリーンワンなどが出走するダート1600mの一般牝馬オープン。

なお、本日川崎で行われる関東オークスの予想はnote内で更新済みです。

【関東オークス2021予想】

以前からのリクエストもあり、いよいよ地方競馬もここまで手を出すようになってしまいました。

ただ、まだまだこのクラスの予想に関してはひよっこですので、重賞以外のレースはしばらくは豆馬券で様子を見て行く予定ですが、ある程度仕上がればいつもの地方競馬同様に本気買いをしていこうと思います。

なお、昨日川崎で行われた川崎スパーキングスプリントは本命、対抗が馬券に絡むも買い方がハマらず。

川崎スパーキングスプリント予想結果

1着◎カプリフレイバー
2着△ダンディーヴォーグ
3着○ポッドギル

急遽勝負度を上げたように本命は揺るぎなかったレースだったのでここは決めたかった。

払い戻し金をみるとこのオッズならダンディーヴォーグの評価を上げてもよかったですが、それは結果論でしかない。

ただ、それ以上にびっくりしたのが本命馬が1番人気だった事(連ベースでは1人気ではありませんでしたが)

予定では2,3人気で買える予定でしたが

地方はなかなか歯痒い、当たってもしょっぱい結果が続きますが、今日のレースも本命は一切迷わなかったので、後は買い方がハマれば。

ヒダカソウカップ

スマイルミュ

門別の成績がイマイチな点は気になるが、これまで相手にしてきた馬のレベルの高さ、そして今回背負うハンデを考えるとベタでも馬券はここから入るのが正解か。

前走は相手につけた着差こそ僅かなものだったが、実力馬であるセカイノホシ、グロリオーソを下して勝利しているので、この2頭の能力の高さを物差しにすればそれなりに価値の高い一戦と言えるのでは。

それなりに人気を集めた2走前の桜花賞では最後は大きく垂れてしまったものの、向正面から逃げるケラススヴィアを強気に追いかけての結果なら負けて強しの内容といえ、当時の展開などを考えると勝ち馬の次に強い競馬をしたのは間違いなく本馬という事になるだろう。

何となく距離を縮めたタイミングで化けてきそうな気もするが、速さが求められる今回のコースなら本馬のスピード、そして51キロの軽ハンデが活きる可能性が高いので、普通に走れば自然と結果はついてくるとみた。

ルナクレア

欲を言えばもう少しタフな条件が理想だったが、スマイルミュ、ネーロルチェンテが前半から飛ばす展開になれば最後は確実に伸びてきそう。折り合い面にも大きな不安はないので、上手く馬群を捌く事が出来れば今回の距離でも怖さがある馬と言える。

ネーロルチェンテ

スピード勝負になればこの馬が普通に強そう。ただ、派手な勝ち方をした前走は楽な競馬だった事も事実なので、他頭数で厳しい流れになった時にどうかという不安はあるにはあるだけに、今回はその分だけ色を出して評価を落としてみた。

ニジイロ

負荷のかかる競馬を好むタイプなので、今回引き当てた枠を考えると前走からの大幅な変わり身に期待が持てそう。ハイレベルな一戦となった桜花賞でもそれなりに走れていたので、ここで力が足りないという事もないのでは。

◎スマイルミュ
〇ルナクレア
▲ネーロルチェンテ
☆ニジイロ
△バブルガムダンサー
△クオリティスタート

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馬券は◎→〇⇔印の対抗馬に依存したシンプルな3連単を買ってみたい。

なお、本日川崎で行われる関東オークスの予想はnote内で更新済みです。

【関東オークス2021予想】

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3歳馬のダート路線が整備されているとは言えない中央競馬では数少ない世代限定重賞。

翌月(7/14)にはジャパンダートダービーを控えているが、交流重賞のため中央馬の出走枠が限られている狭き門。

将来的に目標となるフェブラリーSと同じ東京マイルという舞台設定から、ユニコーンSには現時点でのトップレベルが顔を揃えることになる。

事実、去年のカフェファラオを始め、ゴールドドリーム、ノンコノユメ、ルヴァンスレーヴなど、現在6年連続で勝ち馬が後にGI、JpnIを制しており、ダート界の登竜門となっているのだ。

過去には現時点で突出した存在が現れている年もあるが、今年の3歳世代は去年末の全日本2歳優駿を地方馬がワンツーフィニッシュするなど中心馬不在の状況。

まして世間的な注目度が高くないダート路線は取材も手薄のため、これだけGI馬を輩出していながら万馬券決着が恒例で、馬券的には実に面白いレースとなっている。

すなわち、確かな情報力と分析力が大きくモノを言うレースなのだ。

弊社シンクタンクには、ハイセイコーの増沢末夫、サクラスターオーの平井雄二など、元騎手、元調教師といった大物も名を連ねる情報ルートたちが、一般マスコミや競馬ファンではまず入手できない情報をトレセン内外のあらゆる関係者から聞き出している。

そして、長い時間をかけてプロの目でレースを分析、直前まで状況、情報を考慮した上で結論を導き出している。世間に溢れている数分、数時間で出さている予想などとは明らかに一線を画している。

論より証拠。弊社の情報力と分析力を知っていただくため、今週はユニコーンSの関係者情報と馬券が簡単に絞れる【馬券候補5頭】を特別無料公開する。ぜひご覧いただきたい。

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