【JBC2歳優駿2020予想】本命タイセイアゲイン

おはようございます。

本日は3日の門別メイン、JBC2歳優駿の予想を。プライムデイ、カイカセンゲン、カズカポレイ、ルーチェドーロ、レイニーデイなどが出走するダート1800mのJPN3レース。

なお、JBCスプリント、JBCレディスクラシック、JBCクラシックのフル予想はnote内にて公開しています。

【JBCスプリント、JBCレディスクラシック、JBCクラシック予想】

今年のJBCは波乱がありそうなレースもありますので、週末に向けてビシッと3連単を仕留めたいと思います。

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先週の天皇賞秋もド本線的中!

有力馬も穴馬も本当に買わなければいけない5頭を教えます!

【アルゼンチン共和国杯注目穴馬】

天皇賞秋注目馬5選

ダノンキングリー
フィエールマン5人気→2着
クロノジェネシス2人気→3着
アーモンドアイ1人気→1着
スカーレットカラー

富士ステークス注目馬5選

サトノアーサー
ヴァンドギャルド5人気→1着
スマイルカナ
シーズンズギフト
ケイアイノーテック6人気→3着

秋華賞情報注目馬5選

リアアメリア
ウインマイティー
ソフトフルート9人気→3着
デアリングタクト1人気→1着
パラスアテナ

毎日王冠情報注目馬5選

ザダル
ダイワキャグニー4人気→2着
サンレイポケット5人気→3着
サトノインプレッサ
サリオス1人気→1着

【アルゼンチン共和国杯注目穴馬】

JBC2歳優駿

本命はタイセイアゲイン

波乱がありそうなレースなので当初は道営勢から馬券を組み立てる事も考えていたが、道営馬2頭で本命を迷いに迷ってしまったので、ここは無難に中央馬から馬券を組んで相手本線に道営勢という買い方で攻める事に。

初戦は相手のレベルが微妙だった事もあって前走のプラタナス賞ではそこまで注目はしていなかったが、直線では重い馬場や馬群を苦にする事なく楽々抜け出し、そのままの手応えであっさりと押し切る着差以上に強いレース。

エンジンのかかり方や脚の使い方を見る限りトリッキーなコースよりも広いコースの方が合いそうなタイプではあるものの、トビの大きさや前々で立ち回れる器用さがある点からするとひと癖あるコースでも大きなマイナスになる事はなさそうなので、今回の舞台設定でも仕掛けどころさえ間違わなければ大崩れする事なく走ってくるだろう。

ただ、前走のように勝負所でもたつくような競馬になれば何かに足もとをすくわれてしまう可能性も大いに考えられるレースと言える。

対抗は人気ブログランキングへ

1頭を除いて今年出走する中央馬のレベルがかなり微妙なので、ここは道営勢の食い込みがあるとみてこの馬を対抗に。

勝ち上がるまでに時間はかかってしまったが、渋い血統通り使われつつ徐々に内面が活性化してくる押せ押せタイプで、近走のレース内容を見る限りまだまだ相手が強くなっても対応出来るだけの力もありそうなだけに、抜けて強い馬がいないここも展開ひとつで出番がありそう。

揉まれてレースを投げ出してしまうような馬でもないので、今回引き当てた枠順もこの馬にとっては好枠と言えるか。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

JBC2歳優駿、JBCクラシックのフル予想、JBCスプリント、JBCレディスクラシックの予想はnote内にて公開しています。

【JBCクラシック、JBCスプリント、JBCレディスクラシック、JBC2歳優駿予想】

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一昨年の勝ち馬パフォーマプロミスは19年天皇賞(春)で3着、17年の勝ち馬スワーヴリチャードは19年ジャパンC1着・18年大阪杯1着、16年の勝ち馬シュヴァルグランは17年天皇賞・春2着、17年ジャパンC優勝、18年天皇賞・春2着、さらに15年の勝ち馬ゴールドアクターは有馬記念1着、宝塚記念2着とアルゼンチン共和国杯をステップにGI競走で主力となっている。

過去10年の上位人気馬の成績は1人気[3.2.1.4]、2人気[4.1.0.5]、3人気[2.1.5.2]と安定した成績を残している。平均配当では、馬連1860円、3連複6265円、3連単2万9730円。馬連3桁配当は2度、馬連最高配当は5050円、3連単最高配当は7万1300円。二桁人気の伏兵馬は18年マコトガラハット(11人気3着)の1頭のみが馬券圏に好走。近年では大荒れ傾向はないハンデ重賞である。

過去10年のステップレース別(3着以内)の成績では3勝クラスが5連対(2勝)、オールカマー組が5連対(2勝)、オープン組が(2勝)、他、ダービー組(1勝)、宝塚記念組(2勝)、目黒記念組(1勝)となっておりオールカマー・3勝クラスの好走が目立つ。

今年は阪神大賞典の優勝馬ユーキャンスマイル、骨折明けの3歳馬、青葉賞の覇者オーソリティ、昨年の菊花賞2着馬サトノルークス、阪神大賞典2着馬トーセンカンビーナなどが参戦。多くのGI馬を輩出しているハンデ重賞だが今年はどの馬が勝ち名乗りを挙げるのか。

直近のアルゼンチン共和国杯は
18年 馬連 910円・3連複1万3560円ダブル的中!
16年 馬連11110円・3連複1690円・3連単8290円パーフェクト的中!
15年 馬連1460円・3連複3990円・3連単1万4570円パーフェクト的中!
14年 馬連1510円・3連複3310円・3連単1万4480円パーフェクト的中!
12年 馬連1060円・3連複3130円・3連単1万2740円パーフェクト的中!

ここ8年で5度的中ドル箱重賞。今年も確信の本命馬◎から万券獲り宣言!

週末情報はお見逃しの無いようご注意下さい!
騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『天皇賞秋・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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