【クラスターカップ2020予想】本命マテラスカイ

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おはようございます。

本日は10日の盛岡メイン、クラスターカップの予想を。ブルドッグボス、ヒロシゲゴールド、サマニー、ショーム、メイショウアイアン、トップウイナーなどが出走するダート1200mのJpn3レース。

今週は交流重賞ラッシュですので、先週の予想結果もこちらで軽く触れておく事にします。

その他の追い切りや週末の予想に関してはこちらから。

【追い切り、週末の競馬予想】

先週の地方は湾岸スターカップはダメでしたが、千葉日報賞は◎ファルコンウィングが楽々逃げ切り勝ち。ただ、印を絞っていた事もあって相手が抜けてしまい、当たったのは単勝のみでした。それでも流れは相変わらず悪くないと思うので、今週は3重賞全て当てるつもりで予想します。

札幌日経オープン予想結果

8着◎ウインイクシード

佐渡ステークス予想結果

1着◎サトノダムゼル

ここは予想していた以上に売れてしまいましたが、単勝一本釣りに成功。

レパードステークス予想結果

2着◎ミヤジコクオウ

時間の関係で本命馬のみの公開となりましたが、このレースに関してはほぼ迷いなしの印でした。ただ、馬連や3連複など色々と当たりましたが、残念ながら3連単までは刺さらず。

エルムステークス予想結果

10着◎リアンヴェリテ

先週は前2週と比べると微妙な予想結果となりましたが、一応プラス収支は継続出来ているので、今週末もビシッと大きな配当を的中出来るように頑張ります。

クラスターカップ

本命はマテラスカイ

馬券はどこからでも入れそうなメンバー構成となっているので思い切って狙う事も考えたが、ここはベタに本命を打って相手を捻る事にした。

前走の北海道スプリントカップは差し馬に目標にされる厳しい展開になってしまったが、それでも最後の最後まで粘って勝ち馬とはタイム差無しの2着に持ち込む強い競馬。更にハンデ57キロを背負っていての結果なので、見た目通り価値のある着順と言えるだろう。

基本的に地方のダートはこの馬には合わないと思うが、1200m戦であればスピードだけで押し切れるだけの能力はある馬なので、ここもすんなり自分の形に持ち込む事が出来ればまずバタッと止まる事はないのでは。前走からハンデが2キロ軽くなるもの当然プラスに転ぶ。

対抗は人気ブログランキングへ

垂れそうで垂れなかった前走の内容が非常に優秀で、当時の馬場や展開を考えると相当強い競馬をしていた。距離の融通が利くタイプではあるが、本質は底を見せていないスプリントがベストの馬だと思うので、今回の距離であればマテラスカイが相手であっても好勝負に持ち込む事が出来るのでは。

▲にアユツリオヤジ

近走の成績をみるとダートよりも芝で、と思ってしまうが、芝でも行き切る事が出来るスピードがある馬なので、前走で千直を使われた事で更に内面が活性化していればここも速さだけで着を拾ってくる可能性も十分考えられる。おそらく今回の芝→ダート替わりも良い刺激になると思うので、前走からの大幅な変わり身に期待したい。

☆にメイショウアイアン

前が流れそうな今回も再び展開が味方する可能性は高いので、2走前のように上手く脚を溜める競馬が出来ればもう一度があっても驚けないのでは。ただ、相手に恵まれていた前走が案外な結果に終わっているので、一気の相手強化となる今回はあくまで展開待ちという感じになってしまう。

◎マテラスカイ
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▲アユツリオヤジ
☆メイショウアイアン
△ブルドッグボス
△ヒロシゲゴールド
△ショーム
△ブラゾンドゥリス

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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去年まで、サマーマイルシリーズは第1戦が中京記念、第2戦が関屋記念と、左回りのマイル戦が続いていた。

しかし、過去10年で中京記念で1~3着だった馬が、関屋記念で馬券になったのは2017年のウインガニオン(1着→2着)しかおらず、ほぼ直結していない。

ハンデ戦から別定戦になることで、中京記念で賞金加算した馬は前走よりも重い斤量を背負おうことになるし、中2週とローテーションも楽ではない。

何より、同じ左回りでも直線に坂のある中京と平坦の新潟ではコース形態が違うから、求められる適性が違うのだ。

ただし、今年は去年までと状況が違う。まず、今年の中京記念は、右回りの阪神で行われたという点だ。阪神も直線に坂があるとは言え、「左回りではないから」と避ける陣営が出てくるのは当然だろう。

そして、今年からサマーマイルシリーズが拡充されたこともポイントになる。第1戦に米子Sが追加されたことにより、無理のないローテーションが組めるし、全て参戦することでポイントを稼ぐという考え方もできる。去年よりも陣営も思惑は複雑化している。

いつもと違う状況では、例年までのデータや考え方をしていては、なかなか馬券的中を掴むことは困難。しかも、世の中に出回っている情報の大半は、人員不足のマスコミが何とか入手してきた表向きのコメントなのだから、夏競馬で高配当決着が多発するのは当たり前だ。

夏競馬において、毎年シンクタンクが高配当、万馬券的中を掴み、“馬券天国”として儲けていただいているのは、情報不足の世間を尻目に、本物の関係者情報を不変で入手しているからに他ならない。

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