【黒船賞2019予想】本命キングズガード

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おはようございます。

本日は21日(木)の高知メイン、黒船賞の予想を。キングズガード、サクセスエナジー、テーオーヘリオスなどが出走するダート1400mのJPN3レース。

先週行われた地方はダイオライト記念が◎チュウワウィザード△アポロケンタッキー☆オールブラッシュ、名古屋大賞典が◎グリム〇ヒラボクラターシュ▲アナザートゥルースでどちらも的中。ダイオライト記念は点数を広げてしまった事と本線ではなかった事もあり大きなプラスにはなりませんでしたが、名古屋大賞典はド本線的中という事でしっかりとプラスを出す事が出来ました。ここで一気に地方競馬の貯金は出来たので、この勢いで今週も先週のように本線で仕留めたいと思います。

その他高松宮記念に出走を予定している馬の一週前追い切りに関する記事はこちらから。

【高松宮記念2019予想オッズ】一週前追い切り・調教評価その1

【高松宮記念2019予想考察】一週前追い切り・調教評価その2

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<第49回 高松宮記念>

過去10年、1人気で優勝したのはビックアーサー、ロードカナロア、キンシャサノキセキの3頭のみ。短距離界の王者が人気に応えているが1人気が人気を裏切るケースも多い。上位人気馬が総崩れする事はないが過去10年でも、ナックビーナス(18年10人気3着)、ハクサンムーン(13年10人気3着)、アーバニティ(11年11人気3着)、ソルジャーズソング(09年15人気3着)などの二桁人気馬の伏兵が馬券圏内に好走し波乱の立役者となっている。

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黒船賞

本命はキングズガード

9着に敗れた前走のカペラステークスは初の中山コースに加え、鞍上と手が合わずスタートからちぐはぐな競馬。いつもと比べると反応も鈍く、一応脚は使うも前との差はなかなか詰まらず勝ち馬から0.7秒差まで追い上げるのがやっとだった。

ただ、2走前のJBCスプリントでは直線では上がり最速の脚を使うも進路を変更するロスがあり、更にエンジンがかかったところで不利を受けてしまって一気に減速。それでも3着馬キタサンミカヅキとは僅か0.2秒差の競馬で、仮に不利を受けていなければ馬券圏内に突っ込んできた可能性は高かったのでは。

今回は過去2年で共に2着に入線している相性のいいレースで、相手が一気に楽になるここなら久々の好走に期待が持てるだろう。

対抗はサクセスエナジー

前走はさすがに相手が強かったが実績のない距離での競馬も着順に大きく影響した感じで、適性距離に戻る今回は無難に巻き返してくるのでは。高知は初となるが、器用な馬なのでコース替わりに関してはあまり心配はなさそうで、深いダートだけこなす事が出来れば頭を取ってくる可能性は非常に高い馬と言えるだろう。

▲にサイタスリーレッド

ここ2走は見せ場のない競馬が続いているが、前走は芝、2走前は展開に加えてハンデが響いた感じなので、決して力負けという訳ではない。3走前のカペラステークスの内容が非常に優秀で、差しが決まる展開の中を逃げて2着に残すという強い競馬をしており、ここも展開がカギとなりそうだが、自分のリズムでレース運びが出来れば上位争いに加わってくるとみた。

☆にヤマニンアンプリメ

以前から後々は重賞でもと思っていた馬で、前走も展開が向いたとはいえ、相手を考えると素直に評価出来る内容だった。どうしても脚質的にアテにしづらい面があるが、前々でレース運びをしたい馬が揃っているだけに案外展開がハマる可能性も。馬券的には本命馬とセットで絡めば美味しい。

◎キングズガード
〇サクセスエナジー
▲サイタスリーレッド
☆ヤマニンアンプリメ
△サクラレグナム
△エイシンバランサー
△テーオーヘリオス

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春秋スプリントGI制し、久々に王者誕生となったファインニードルが早々にターフを去ったため、再び王者不在となったスプリント路線。今年の高松宮記念は、新王者誕生に注目が集まる1戦となるが、レッツゴードンキやナックビーナスと言った古豪も未だ健在をアピール。各路線のハイレベルとの呼び声高い4歳世代からは、ダノンスマッシュ、モズスーパーフレアと言った新興勢力が前哨戦で頭角を現し、見どころ十分のメンバーが揃うことになりそうだ。

注目度の高いGIともなれば、マスコミやメディアの注目度が俄然高くなることは道理であり、取材のリソースもGIに集中。世間に出回る情報も多くなるわけだが、だからと言って”馬券的中へと繋がる情報”が多くなるとは限らない。それは、関係者が衆目の下に晒されるマスコミに対して“本音”の情報を語ることは極めて稀な話だからだ。

例えば「状態がいいから勝てる自信がある」と強気なコメントを出した場合、それが周知されれば他陣営から警戒されることになり、余計なマークを生んでしまう。また、そのコメントをオーナーサイドが見た場合、万が一結果が出なかった時に大きなマイナスプロモーションとなってしまう。

これは実際にあった話だが、栗東のM調教師は超強気な発言を出したのだが、結果は二桁着順に惨敗。オーナーサイドがかなり落胆してしまい「あれから基本的に強気なことは言わないし、勝てるなんて言葉は発しないようにしてるんや」と、公には当たり障りのないコメントしか出さないようになったという話もある。

そして、今の競馬界は外厩の存在を無視してはならない。競馬界を席巻しているノーザンファーム天栄・しがらきを筆頭に、トレセンではなく『外厩』で馬を仕上げて出走させるパターンが多くなっている。すなわち、美浦・栗東の両トレセンではホボ仕上げておらず、マスコミがコメントを取りにいく厩舎内では、馬の状態を把握しきれていないケースも珍しくないのだ。

当社シンクタンクは元調教師・元騎手を筆頭に、競馬界の内部に精通する人物が情報ルートとして在籍。騎手、厩舎、馬主、エージェント、そして外厩からも情報を聞き出せるような態勢を構築している。昨秋のGIも14戦11勝、今年のフェブラリーSでもしっかりと的中をお届けしており、確かな実績を残している。

もちろん、世間一般とは”情報力が違う”と自負しているが、その『情報力』を知ってもらうには、やはり実際にその目でお確かめ頂くのが一番であろう。そこで、今週は高松宮記念の【◎-穴・1点馬券】を始めとした関係者情報を特別に無料公開する。馬券を買う際には、当社の確かな情報を入手してから購入することをオススメしたい。

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