【キャピタルステークス予想】本命タワーオブロンドン

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おはようございます。

本日は土曜の東京メイン、キャピタルステークスの予想を。グァンチャーレ、ソーグリッタリング、ダイワキャグニー、タワーオブロンドン、ハクサンルドルフなどが出走する芝1600mのオープンクラスのレース。

なお、土曜はあまりがっつりと買いたいレースがないので軽くシンプルにいきます。

まずはメインの予想の前に京都5レースのメイクデビューの予想から。

メイクデビュー京都

リフタスフェルト

かなり混戦ではあるが、しっかりと乗り込んでここを使ってきた本馬が一発目から勝負になる。色々と頓挫などがあってデビューは遅くなってしまったが、これまで追い切りでは遅れをとった事のない馬で、ゴリゴリに前向きさが出たタイプというのも距離を考えると面白いだろう。地味な血統ではあるが1歳時からトモのボリューム、馬体のバランスは目に付いていたので、完成度の違いで決めてもらいたい。

ジャパンカップなどの最終追い切りに関する記事はこちら

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キャピタルステークス

本命はタワーオブロンドン

前走のNHKマイルは人気を裏切る形となってしまったが、最後の直線で不利を受けてしまい、着順、着差は度外視出来る。朝日杯フューチュリティステークスではステルヴィオやケイアイノーテックと差のない競馬をしている実力馬で、この馬たちの後の活躍を考えると本馬の能力もそれなりに高いと言える。

今回は久々の競馬とだけあって多少の割り引きは必要となるが、それでもこれまでのレース内容を見ると負けられないぐらいの存在といえ、前走のような窮屈な競馬にならない限り、ラストはしっかりと脚を使ってくるだろう。

高雄特別

マイハートビート

少頭数、距離延長ならこの馬が面白い。狙った前走は悶絶したが、決して合っているとは言えないコースでもそれなりに差を詰めてきたように、スムーズに馬群を捌く事さえ出来れば一気に全頭ぶっこ抜けるだけの脚を使える馬。結果的に前走は相手のレベルも高かった一戦だけあって今回の相手なら能力的にも上位と言える存在では。

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今年のジャパンカップは、牝馬3冠を圧倒的なパフォーマンスで制したアーモンドアイの存在抜きには語れないだろう。秋華賞→ジャパンカップは予定されていたローテーションではあるが、正式に参戦表明が出たのは11月の頭。陣営が出走意志の明言を避けたのは「レース後にフラフラしていた」と、秋華賞で想定以上に消耗していたからに他ならない。あのディープインパクトですら3冠達成直後の有馬記念では敗戦を喫しているように、歴戦の古馬一線級が相手では決して楽な条件ではない。

また、ジャパンカップと言えば1着賞金3億円、有馬記念と並ぶ国内最高額のレースであることを忘れてはならない。今年も外国人騎手を中心に、出走馬のジョッキーが目まぐるしく変更されており、水面下ではあの手この手の策が講じられている。故に、ココを“メイチ勝負”で挑んでくるのはどの陣営なのか的確なジャッジを行う重要性も普段以上に大きくなってくるのだ。

シンクタンクは【ジャパンカップ特別チーム】を結成した2005年以来、このレースでは『13戦10勝』という実績を残しており、会員様からも「ジャパンカップと言えばシンクタンク」と言うお声を頂戴している。これだけの実績を誇っているのも、マスコミでは入手できない、一般には出回らない情報を入手できる態勢が整っているからこそだ。

既に「アーモンドアイの能力が高いことは認めるが、短絡的にアーモンドアイの“1強”と結論付けるのは早計。その存在を脅かす存在を掴んでいる」と、馬券に直結する競馬関係者からの情報も掴んでいる。レース的にも馬券的にも大注目となるジャパンカップ、今回は特別に、万馬券を狙える【3連単馬券】の情報を無料公開させて頂く。このチャンスをお見逃しのないようご注意頂きたい。

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