【九州スポーツ杯2022予想】本命テーオーラフィット

おはようございます。

本日は土曜の小倉メイン、九州スポーツ杯の予想を。ヴァンヤール、サンライズシェリー、テーオーラフィット、メイショウヨカゼ、ラボエーム、リリーミニスターなどが出走。

無事金曜に地獄から生還しました。

2022年7月2日(土曜) 3回小倉1日
九州スポーツ杯
3歳以上 3勝クラス(混合)(特指)定量
コース:1,700メートル(ダート・右)

TVh杯の予想など、土曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【TVh杯2022予想他】7月2日勝負レース

中央競馬上半期最後の週末となった先週は土曜は〇、日曜は×という一番ダメなパターン。

日本ダービーに続いての大勝負レースという事もあり、気合いを入れて現地観戦した結果、適当に購入した午前中のレースなどはそこそこ当たるも、プラスになったお金も全部メインに突っ込むというこちらもやってはいけない事をしてしまい、最終的にプラスになったお金はそっくりそのまま持っていかれてしまう。

直感で予想した東京最終レースでも2着馬の単勝をガッツリと購入するも、完全に勝ちパターンだったところを最後の最後に差されてしまい大悶絶(頭なら15倍程ついていた…)。

140万馬券を当てて調子に乗っていた訳ではありませんが、プラスが確定しているという事もあって例年に比べると心にゆとりがあった事が結果的に財布のひもを緩めてしまう大きな原因になってしまったのは間違いないので、もうあの大爆発、特大ホームランは過去のものと思い、今日から始まる後半戦は全くの別物として攻める事が出来れば。

パラダイスステークス予想結果

4着◎コムストックロード

先週の日曜はやはりこのハナ差負けが痛すぎた…。

どう考えても来るだろうという馬でしたので、現地でも追加で買い足し、買い足し、更に買い足しと割と大きく勝負したレースでしたが、最後の最後に上位評価していた馬に交わされてしまい、大悶絶…。

今考えるとこの時点で流れは変わってしまったのかもしれません。

宝塚記念予想結果

9着◎ステイフーリッシュ

あそこまでの激流は想像していなかった事に加え、ある程度の位置を取れなかった時点で読み違い。ディープボンドが上位に食い込めるような展開になる事を予想していたので、その読みが外れてしまえば予想も当たる訳がない。

ただ、本命には迷いはありませんでしたので、数十万負けてしまっても膝から崩れ落ちるような事にはならなかった。この借りは必ず今年の夏競馬で…。

青函ステークス予想結果

1着◎ヴァトレニ
2着〇ジュビリーヘッド
3着▲マイネルジェロディ

馬連 1,280円

3連複 3,450円

3連単 17,280円

ただ、相変わらず今の洋芝は仕事をする。

本命は何故か地味な人気でしたが、ここは印上位は秒で決まったレースでしたので、この配当でもド本線的中ならまずまず美味しかった。

今年の傾向を考えると今週からの狙いも当然函館という事になりますが、ここでイレ込みすぎると失敗するのがいつもの自分ですので、勝負レースは去年以上に冷静に選択し、以前の夏競馬のようにこの2ヵ月で100万以上のプラスを出す事が出来れば…。

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今年も大波乱がある、CBC賞!

去年の夏競馬も数々の穴馬を指名!

今年もドル箱開催の北海道、小倉には大注目!

【CBC賞注目穴馬】

毎週のように推奨馬が上位を独占!

目黒記念情報注目馬5選

②ボッケリーニ(2人気)→1着
⑧マイネルウィルトス(6人気)→2着
⑨ディアマンミノル
⑯ウインキートス(8人気)→3着
⑰パラダイスリーフ

函館スプリントS情報注目馬5選

⑥シゲルピンクルビー
⑦ナムラクレア(1人気)→1着
⑧ヴェントヴォーチェ
⑪ジュビリーヘッド(7人気)→2着
⑬ビアンフェ

アナタの使い方次第で高配当も狙える!

【CBC賞注目穴馬】

九州スポーツ杯

テーオーラフィット

ここまで芝でそれなりの結果を残している事もあってダートに戻るのが遅れてしまったが、未勝利戦を勝ち上がった内容を見ると本質はダートの中距離馬という印象を受けるので、ここは待ちに待った待望のダート替わりとなる一戦。

芝でもダートでも前々でレース運びが出来るスピードがあり、それなりに骨っぽい馬が相手となった2走前の豊橋ステークスでも3着に入線するなど、3勝クラスを勝ち上がれるだけの力も十分にある馬と言えるので、単純にここ2走から相手のレベルがガクンと下がる今回は適性は勿論、能力で楽々押し切ってしまうというパターンに期待してしまうのはごく自然な考えと言えるのでは。

ダートで負荷のかかる競馬を経験出来ていないので、砂を被った時にどうかという不安もあるにはあるが、芝で負荷のかかる競馬を嫌わないタイプという事を考えると、よっぽど厳しい競馬にならない限りはレースを投げ出すような事はないだろう。

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機動力勝負に滅法強い本コース向きのタイプで、向正面でのペースアップに対応出来ればこのクラスでも怖さがある一頭。ただ、好走に持ち込むにはどうしても展開の助けは必要になってくるので、ペースアップに対応出来なければ不発というパターンも頭に入れておく必要はありそう。

ラボエーム

小倉、ダート1700m巧者という点に加え、ほぼ勝ちに等しい内容だった前走の競馬を見る限り3勝クラスを卒業出来る力はある馬と言えるので、ここまで相手のレベルが低ければ適性の差だけで上位に食い込んでくる可能性はそれなりに高そうな気も。

リリーミニスター

前走の勝ち方を見るとまだまだこのクラスでは雑巾がけが必要のような気もするが、ここは想像以上に相手が揃わなかったので、これまで通り前々で上手く流れに乗ればそのまま流れ込みがあっても驚けない。

◎テーオーラフィット
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▲ラボエーム
☆リリーミニスター
△サンライズシェリー
△メイショウヨカゼ
△メガゴールド

TVh杯の予想など、土曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【TVh杯2022予想他】7月2日勝負レース

土曜はまずはベタに結果が出ている函館の短距離戦(長万部、メイン)を強めに購入。

福島はまだ開催初日という事で不透明な部分もあるにはあるが、メインは頭数が頭数なので、本線を1頭に絞ったかなりシンプルな買い方で大回収を狙う。

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<第71回 ラジオNIKKEI賞(G3)>

2年連続馬連万馬券の荒れる3歳重賞

3点勝負買い目を無料公開

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1990年以降の優勝馬ではツインターボ(重賞3勝)、シンコウラブリイ(重賞6勝内GⅠ・1勝)、ヴィータローザ(重賞3勝)、ロックドゥカンブ(重賞2勝)、近年ではGⅠ戦線でも差のない競馬をしていた15年アンビシャス(重賞2勝)、18年2着馬フィエールマンは後に菊花賞・天皇賞(春)のGⅠを制している。

過去10年の平均配当は馬連8300円・3連複 3万4470円・3連単22万0600円。馬連3桁配当は1度、馬連万馬券が3度あり、直近2年は馬連万馬券が続く大波乱に。3連単10万馬券以上は6度、3連単最高配当は91万7500円の特大馬券が出ているように荒れるハンデ重賞。

過去10年の上位人気別の成績1人気【2.3.0.5】2人気【3.0.0.7】3人気【1.0.0.9】。上位人気馬が7勝も1人気で優勝したのはゼーヴィント、アンビシャスの2頭のみ。
伏兵馬の好走は、21年ワールドリバイバル(11人気②着)、15年マルターズアポジー(12人気③着)、13年カシノピカチュウ(14人気②着)、12年オペラダンシング(16人気③着)と二桁人気馬4頭が馬券圏に入り波乱の立役者となっている。

ステップレース別での成績では1勝クラス組(3勝2着4回)とオープン組(4勝2着2回)の成績が目立つ。前走重賞組は2勝2着4回。

今年はホープフルS&皐月賞のGⅠに出走したボーンディスウェイ、デイリー杯2歳S(GⅡ)2着馬ソネットフレーズ、ホープフルS3着馬ラーグルフ、スプリングS(GⅡ)3着馬サトノヘリオス、ここまで6戦2勝も掲示板を外さぬ堅実な走りを見せているグランディアなどがスタンバイ!競馬セブンでは波乱の立役者となる人気薄の「隠れ穴馬」の激走情報を極秘入手済!「隠れ穴馬」が馬券に絡めば好配当必至!馬券購入前に必ずご確認ください。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『ラジオNIKKEI賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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