【名古屋グランプリ2019予想】本命アングライフェン

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おはようございます。

本日は19日の名古屋メイン、名古屋グランプリの予想を。アナザートゥルース、メイショウワザシ、アポロテネシー、デルマルーヴル、アングライフェンなどが出走するダート2500mのJpn2レース。

なお、本日川崎で行われる全日本2歳優駿の予想は既に更新済みです。

【全日本2歳優駿予想】

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<第64回 有馬記念(G1)>

競馬セブンでは昨年の有馬記念も◎レイデオロ〇ブラストワンピース本命対抗にて馬連940円・3連複4910円・3連単2万5340円パーフェクト的中!今年は好メンバーが揃い配当妙味も十分だが、実は波乱の立役者となる人気薄濃厚の穴馬の存在が!さらに人気を背負う有力馬の不安情報も極秘入手済。馬券購入前に必ずご確認ください。

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全日本2歳優駿

本命はアングライフェン

ここは本命を二択で迷ったが、最終的には距離適性と枠順の差でこちらを上に取ることに。

前走のみやこステークスは上位馬3頭には大きな差をつけられてしまったが、その3頭の能力とチャンピオンズカップの結果を考えるとそれも仕方なしと言えるので、単純に相手ダウンとなる今回は馬券圏内を狙えるチャンスとみる。

2500mという距離は初となるが、これまでダート1900m以上のレースでは安定した成績を残しており、更に芝ではあるが過去には2600mのレースで2着に入線した経験もあるので、おそらく今回の距離延長はプラスに出るのではないだろうか。

名古屋への適性だけは未知ではあるものの、この鞍上であればある程度の位置でレース運びをしてくると思うので、直線に入った時に前を射程圏に捉える事が出来ていれば頭で突き抜けてくるのでは。

対抗はアナザートゥルース

何も迷う事なく自信の本命を打った前走のレース内容は可もなく不可もなくといった感じも、単純に勝ち馬が強すぎて地味に見えてしまうだけだろう。

今回の距離に関してはやってみないと何とも言えないが、名古屋の経験がある点は非常に心強いので、距離さえ持てばまず無難に勝ち負け争いに加わってくるか。

デルマルーヴル

少しメッキが剥がれつつあるが、今回の距離延長が良い方向に転べば大化けまでありそうなので、前走の着順は度外視してそれなりの印を打っておく。

メイショウワザシ

能力では一枚落ちるが、前々でレース運びが出来る強みを活かせば残り目は十分ありそう。近走のレース内容を見ても馬が充実しているのは間違いないので、若さと勢いを考えればこれ以上評価を落とす事は出来ない。

◎アングライフェン
〇アナザートゥルース
▲デルマルーヴル
☆メイショウワザシ
△アポロテネシー

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有馬記念はファン投票にて出走馬が選出され、週頭からスポーツ紙や一般マスコミが特集を組み、去年の馬券売上は400億円超、中山競馬場には10万人が足を運び、競馬のみならずスポーツ界の一大イベントであり、暮れの風物詩となっている。

それ故、世間に流れ出る情報もいつもとは比にならない数となるが、芸能人や有名人の予想や、時事にあわせたオカルト的な予想といった一笑に付すようなモノや、嘘か真か素人では判断できぬ怪情報など何でもあり。新聞社などの一般マスコミにとっては絶好の書き入れ時で、『とにかく売れればいい』のだから、馬券を買うファンのことなど考えて記事を書いてはいない。

例えば、有馬記念がラストランというケースはよくあるため、紙面では『ラストランで復活』などといった話題や記事を目にすることも多いハズだ。しかし、陣営ですら「復活はムリ」とさじを投げている馬でも取り上げられることがあり、しかも『大穴』だと喧伝すれば、何も知らないライトなファンや、普段を馬券を買わない一般人では買ってしまうだろう。

ただただ、有馬記念のお祭りムードに参加したいのであれば、それでいいだろう。しかし、競馬で勝つため、確かな関係者情報をお伝えすることを使命とする弊社シンクタンクは、そのような情報からはハッキリと『一線を画す』と断言する。

今年の注目はなんと言ってもアーモンドアイの参戦だろう。秋の天皇賞を完勝した後は、香港カップへの遠征が予定されていたものの、熱発を発症したため回避となった。現役最強馬とも目されるレベルかつ体質の強い馬ではないため、普段のノーザンファームであれば即放牧に出して来年に備えても不思議ない。にも関わらずの参戦、しかも即断ではなかったところに、様々な思惑が存在するのは間違いない話だ。

今年もGI馬が数多くエントリーして豪華メンバーとなった一方、その大半が今の競馬界を席巻するノーザンファーム生産馬であることは、やはり見逃してはならない。事実、2万5340円的中をお伝えした昨年も、ブラストワンピース、レイデオロ、シュヴァルグランと1~3着馬は全てノーザンファーム生産馬であり、そのジャッジを的確にできるからこそ、◎◯1点目大本線的中となったのだ。

無論、ノーザンファームだけが競馬ではなく、まして有馬記念の1着賞金3億円、これだけ莫大な賞金がかかるが故、あらゆる関係者の思惑が錯綜することになる。我々は既にココでは書けない裏ネタも入手しており、今年も有馬記念的中に向けて万全の態勢を整えている。

今年創業25年を迎えたシンクタンクでは、一人でも多くの競馬ファンの方に、馬券で勝つための本物の関係者情報を知ってもらうため、定期的に情報を無料公開している。今週は特別も特別、有馬記念の表に出ない関係者情報と【情報注目馬5選】を無料公開。濃い競馬ファンの方も、ライトなファンの方にも、ぜひともご覧頂きたい。

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