【中山記念2020予想】本命ペルシアンナイト

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おはようございます。

本日は日曜の中山メイン、中山記念の予想を。ウインブライト、インディチャンプ、ペルシアンナイト、ダノンキングリー、ラッキーライラックなどが出走する芝1800mのG2レース。

先日もお伝えしましたが、この更新でブログ予想3年目となりました。

初っ端は何を書いていいのかわからない事に加えて絶対に外せないというプレッシャーがありましたが、今は適当な事を書いて予想もバンバン外しております。

懐かしの初週の中山記念の予想はこちら

【中山記念2017予想】

これぐらい適当な方が当たるのでしょうか…。

今年は以前もお伝えしたように東京の1400mの予想や(年明けの開催は馬場の傾向を掴む事に時間がかかり見送りましたが)、出し惜しみをし続けてきた大穴狙いの馬券術などをどこかのタイミングで公開する予定ですが、去年に続いてまさかまさかの健康診断の結果があまりよろしくなかったという事もあるので、この辺りは去年同様に体調と相談しながら自分のペースでの更新になるかと思います。

自分でもどこまでブログ予想を続けるかは全く決めていませんが、今年も続ける限りは10万馬券以上の的中を早い段階で出せるように頑張りたいと思いますので、これからも適当なお付き合いのほどよろしくお願いします。

では余談が長くなりましたが、まずは阪神メイン、阪急杯の予想を軽く。

阪急杯

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ロジクライなども捨てがたいが、枠が少し外過ぎる印象を受けるので、それなら条件が揃っていながらも派手な人気になっていない本馬を軸にして馬券を組み立てたくなる。

土曜のメインは相手抜けでハズレてしまったので、今週は日曜の2レースに全てを託したいと思います。

その他の追い切りや週末の予想に関してはこちらから。

【追い切り、週末の競馬予想】

中山記念

本命はペルシアンナイト

叩き良化形なのは間違いないと思うが、一週前、最終追い切り共にこの馬らしくない動きを披露していたので、ここは休み明けでもある程度力を出せる出来にあるとみて思い切って本命に。

明け6歳となるが、近走のレース内容を見ても極端に衰えた様子はなく、今回と同じく休み明けで臨んだ毎日王冠、札幌記念どちらも見せ場たっぷりの競馬をしており、特に札幌記念では通ったコースを考えるとかなり強い競馬をしていたので、休み明けからあの競馬が出来るのであれば相手が揃ったここもそれなりに格好は付けてくるのではないだろうか。

前走の香港マイル、2走前のマイルチャンピオンシップでも勝ち馬とはそう差のない競馬に持ち込んでいるが、どちらかと言えば今はマイルよりも少し長めの距離の方が強い競馬をしている印象を受けるので、今回の1ハロン延長もプラスに転ぶとみた。

対抗はインディチャンプ

前走の香港マイルは久々に見せ場をつくる事が出来なかったが、マイルチャンピオンシップを目標に馬をつくられていた事もあってお釣りがなかった事が敗因のひとつだと思うので、間隔をあけてきた今回はさすがに前走のような事にはならないのでは。

初の中山がどう転ぶかわからないが、レースセンスや血統を考えるとおそらくマイナスになる事はないと思うので、力通りの結果になればまず恥ずかしい競馬にはならないとみる。

ラッキーライラック

牡馬相手のG1香港ヴァーズであの競馬が出来るなら牝馬でも今回は格上といえる存在。去年の中山記念でも中山巧者のウインブライトとタイム差なしの競馬に持ち込んでいるので、そのウインブライトとハンデ差があって勢いもある今年は逆転があっても良さそうな気も。

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少し評価を落とす事も考えはしたものの、今回の鞍上ならまず無難に着は拾ってくるとみての4番手。ただ、取りこぼす確率は決して低くはないと思うので、馬券はその辺りを考慮しつつ組み立てみたい。

◎ペルシアンナイト
〇インディチャンプ
▲ラッキーライラック
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△ダノンキングリー

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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<第94回 中山記念(G2)>

GI馬5頭が参戦する
豪華メンバー!勝つのは?

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近年はドバイ遠征や大阪杯へ向けた始動戦として有力馬が集まり注目度が高い。昨年は6頭のGI馬が参戦して盛り上がったが、今年もウインブライト、インディチャンプ、ラッキーライラック、ペルシアンナイト、ソウルスターリングなど5頭のGI馬が参戦。さらに、昨年のダービー2着・皐月賞3着とクラシック路線で活躍したダノンキングリーも参戦と好メンバーが揃う。

中でも注目なのが、香港GIを2勝、同レース3連覇が懸かるウインブライトが出走。昨年の12月に行われた香港C(GI)を優勝して以来、今年の始動戦となるが、ここを使って3季連続の香港GI制覇がかかる。今後はクイーンエリザベス2世C(GI、芝2000メートル、シャティン)、ドバイターフ(GI、芝1800メートル)、または国内戦では大阪杯を視野に入れている。3連覇の偉業達成なるか注目だ。

10年には13人気トーセンクラウンが1着、12人気テイエムアンコールが2着となり馬連1万8080円、3連単6万6160円、3連単53万4940円の大波乱となったが、近年は伏兵馬の激走もなく比較的順当な結果となっている。近10年の人気別の成績では、1人気[2.0.0.8]、2人気[3.1.2.4]、3人気[3.1.2.4]と上位人気馬が8勝しており、上位馬が揃って馬券圏に外れたのは1度のみ。平均配当は馬連4930円、3連複1万6130円、3連単10万8940円。

ドバイ遠征や大阪杯へ向けた始動戦となるが、陣営の思惑を知っていれば簡単に獲れる!叩き台で使う陣営、ココが目イチ勝負の陣営など、勝負度合いは明白。買ってはいけない危険な人気馬、人気の盲点となり出走する実力馬の激走情報を競馬セブンは独占入手済!週末情報が必見です!

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『中山記念・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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