【新潟2歳ステークス2018予想オッズ】穴馬・オーパキャマラード馬体診断

おはようございます。

本日は日曜の新潟メイン、新潟2歳ステークスに出走を予定している穴馬、オーパキャマラードの馬体診断の記事を。

やっと新しいケータイに慣れました。

先週の日曜に機種変し、家に帰ってバックアップを完了し終えるまでに5時間ほどかかりました‥。前のケータイの容量が120ギガを超えていた事もあり、復元までに時間がかかったという事もありますが、それまでに行き着くまでに相当時間がかかってしまい、もう自分の中で復元は不可能かというレベルまで達してしまいましたが、何とか訳の分からない作業を繰り返して夜中に無事完了。

こうならないように普段からバックアップはこまめにとっておく事をお勧めします。

後、日曜にケータイを変えた事もあって先週はあまり競馬に集中出来ていなかった事もあり、しっかりと結果を確認したのが月曜の夕方。

改めて見返した札幌記念、

スティッフェリオさん5着なんですね…

まぁ仕方なし。

終わった事はさっさと忘れて本題の馬体診断へ。今週も一口レビュー記事の作成もあり、週末の重賞に関する記事は軽くの更新となります。

キーンランドカップに関する記事はこちら

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<第38回 新潟2歳S(G3)>

過去10年の人気馬の成績では、1人気[4.2.0.4]、2人気[0.0.3.7]、3人気[4.0.0.6]とな っており1人気で勝ったのはロードクエスト、ハープスター、シンメイフジ、セイウン ワンダーの4頭で後にGIでも活躍している実力馬。

平均配当では、馬連8510円、3連複3万3850円、3連単20万9550円。二桁人気馬が5頭馬券 圏に好走しているように人気薄が馬券に絡むレース。3連単では10万馬券以上が5度出ているように荒れる2歳重賞戦。

出世レースで知られる2歳重賞戦。競馬セブンでは社台系出走馬の情報は勿論、出走馬 全頭の関係者情報も入手できる情報網があり、全頭の関係者情報など馬券に直結する内 部情報を入手済。週末の情報は必見です。

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新潟2歳ステークス馬体診断

オーパキャマラード

馬体重474キロ、前走からプラス4キロ。父は新種牡馬ダンカーク。今年の新種牡馬の中ではそこそこ注目している馬で、A.P系の血を持っている点からして大穴の一撃に期待が持てそうな予感が。

仔をみていると骨格はそこまで太い産駒は多くないので、この辺りはシニスターミニスターのような感じではあるが、現時点ではダートの勝ち星はゼロ。芝の短距離での活躍に偏っている。

オーパキャマラードの馬体をみても、皮膚の厚さ、歩様や返しの硬さはダート馬という感じではあるが、骨格はそこまで太い訳ではなく、脚捌きをみても軽さがあるタイプなので、数字が示すように短距離馬という扱いでいいと思うが、意外とこの手のA.P持ちの馬は距離の壁をぶち破ってくる馬が多く、ゆったりと自分のリズムで走れる距離、コースであれば怖さしかない。

現在は歩様に柔らかみがある牝馬が牡馬の成績を上回っており、その点からすると使われて硬さが改善されていくタイプと思われる。かなり数を使われている泥臭いようなタイプが穴か。

普通ならオーパキャマラードのような今回の距離延長はプラスとは言えないが、この馬だけではなく、今後はダンカーク産駒は大箱、もしくは中距離での大穴に期待したいタイプで、新潟は勿論ではあるが、中京、東京といった広いコースで揉まれない枠を引き当てた際に狙い撃ちしたい。よってこれらに当てはまる本馬も当然警戒が必要となる。

予想オッズ

ケイデンスコール 3.9
アンブロークン 4.1
エイシンゾーン 4.3
ロードアクア 4.6
エルモンストロ 8.5

ちょっとオッズが読めないレースではあるが、おそらくこの5頭が上位人気に支持される事になるか。

最後に新潟2歳Sの注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

2歳重賞の中ではかなり難しいレースにはなりますが、荒れそうなここはいつもの自分に戻って久々に大きく振り回したい。

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第38回 新潟2歳S(G3)

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調教技術の進歩や、2歳重賞増加の関係もあってか、以前よりも『未来のクラシック候補』と呼ばれる2歳馬の早期デビュー傾向が強まっている。過去5年の好走馬を見ると、桜花賞馬ハープスターや皐月賞馬イスラボニータを筆頭に、クラシック戦線の活躍馬も少なくない。暮れの2歳GIや、来年を占う上で注目の1戦すべきレースであることは確かだろう。

そして、2歳重賞は「馬券的にも面白いレース」であることは見逃せない。なぜなら、キャリア1~2戦の馬同士の対戦であり、しかもそのほとんどが初対戦。一般ファンが参考にするのは、マスコミが流す情報や新聞に載る建前コメントや印、走破時計や調教時計と言ったところで、力関係をジャッジするには、あまりにも情報量が少ないレースになるからだ。事実、新潟2歳Sは2006年から12年連続万馬券決着となっており、いかに世間にとって難解なレースであるかを物語っている。

しかし、後のGI馬と条件馬が一緒に走っている可能性もあるのだから、的確に馬のジャッジができるだけの情報力があれば、これほど馬券的に仕留めやすいレースはない。関係者の間で『情報が命』とも言われるのは当然の話なのだ。

無論、増沢末夫、中野渡精一、平井雄二、境征勝、安田富男といった競馬界の大物OBや大物関係者が在籍する当社シンクタンクは、夏競馬期間中、人手不足であえぐ一般マスコミとは違ってあらゆる関係者から確かな情報を入手しており、毎週のように万馬券的中もお伝えしている。

本物の関係者情報とはどんなものをか知ってもらうべく、今週はシンクタンクを初めてご利用される方に限り、新潟2歳Sの【3連単勝負馬券】を特別無料公開させて頂く。この機会に、是非とも”情報競馬が何たるか”に触れて頂きたい。

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