【日経新春杯2020予想オッズ】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の京都メイン、日経新春杯に出走を予定しているレッドレオンの一週前追い切りに関する記事と先週の予想結果を。

インフルエンザと正月ボケでイマイチエンジンがかかり切りませんが、熱は下がったのでそろそろ体調も含めて立て直していきたいところです。

淀短距離ステークス予想結果

14着ティーハーフ

シンザン記念予想結果

8着ヒシタイザン

フェアリーステークス予想結果

6着アヌラーダプラ

ここは2,3着の組み合わせの縦目を買わなかった事が全てでした。

先週は全体的に低調な結果になりましたが、積極的に買いたいレースが昨日のフェアリーステークスのみだったので、今週はもう少し勝負出来るようなレースを探して更新したいと思います。

日経新春杯一週前追い切り

レッドレオン

一週前から強烈に負荷をかけてきたとはいえ、これはそれなりに動いた。頸はあまり使えていない点は気になるが、決して大きくはない身体を馬体重以上に大きく使って走れており、脚をしっかりと前へ出してダイナミックに駆け抜けた。

外の馬がこちらの追い出しを待つような場面こそみられたが、並んで強く追われるとグイグイと伸びて最後まで抜かせずそのままの勢いで走り抜ける。

馬体に多少緩さはあるが、このひと追いでまず引き締まってくると思うので、今週は流す程度の内容で仕上がるだろう。

予想オッズ

1 レッドジェニアル 2.8
2 アフリカンゴールド 4.2
3 サトノガーネット 8.4
4 メロディーレーン 8.4
5 タイセイトレイル 8.5

最近はあまり大きく回収した記憶がないレースですが、今年のメンバーをみるとなかなか面白そうなレースになりそうなので、今週もここはそれなりに振り回していくつもりです。

最後に日経新春杯の注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

舞台設定を考えると普通にこの馬が強いでしょう。明日は体調がそれなりに戻れば地方競馬の予想を、戻らなければ追い切り記事を更新したいと思います。

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2015年に馬連万馬券的中をお伝えしたことがあるように、ハンデ戦らしい高配当決着になる時もあるが、近3年は1番人気が勝利し、4年連続連対中と堅実な成績を残している。しかも、去年の勝ち馬グローリーヴェイズは同年の香港ヴァーズを制し、一昨年の勝ち馬ミッキーロケットは宝塚記念を勝ち、その他にもシュヴァルグラン、ルーラーシップ、ヒルノダムールなどの好走馬がGI馬となっていて、まさに“出世レース”となっている。

その要因の1つとして、外厩施設の充実で調教、育成技術が大幅に向上し、長期休み明けのデメリットが少なくなったことがあげられる。なおかつ、ノーザンファームを中心とした大手牧場は、有力馬を使い分けるのが当たり前で、G2となれば有力なステップとして選択肢になり得る。ローテーションの概念が変わり始めていることは、去年のGIの結果からしても明らかだろう。

今年も、出世が期待される素質馬の存在はカギとなるだろうが、その有無を含めて確かなジャッジができる情報が必要となる。その情報とは、ネット上やスポーツ紙に専門紙といった、誰でも目ができるところにあるものではない。騎手、厩舎、馬主、生産者、エージェント、外厩といったあらゆる競馬関係者と太いパイプを持つシンクタンクだから聞ける関係者の本音なのだ。

日経新春杯は、これからの古馬中長距離路線を占う上で重要な1戦となる。確かな情報を掴んでおくことは、このレースのみならず、今年のGI、重賞の馬券攻略のカギとなりうる。競馬ファンの方々にその事実を知ってもらうべく、今週は日経新春杯の関係者情報と、馬券候補が一気に絞れる【情報注目馬5選】を特別に無料公開。愛知杯、京成杯と合わせて、ぜひともご覧頂きたい。

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