【オーシャンステークス2021予想オッズ】最終追い切り・調教評価

スポンサーリンク


おはようございます。

本日は土曜の中山メイン、オーシャンステークスに出走を予定しているアイラブテーラー、カレンモエ、ダイメイフジの最終追い切りに関する記事を。

なお、こちらのオーシャンステークスの予想や土曜の勝負レースはnote内で公開しています。

【オーシャンステークス2021予想他】3月6日勝負レース

予想オッズ

1 カレンモエ 2.0
2 アウィルアウェイ 5.0
3 アルピニズム 5.5
4 グルーヴィット 8.9
5 ビアンフェ 13.8

2021年追い切り注目馬

ククナ 1人気4着
ベッラノーヴァ 6人気3着
グラティアス 1人気1着
アナザートゥルース 7人気2着
サトノフラッグ 2人気11着
モズスーパーフレア 1人気17着
レッドルゼル 1人気1着
トリプルエース 2人気7着
ヨーホーレイク 2人気2着
ククナ 1人気3着
モズベッロ 5人気8着
エフフォーリア 4人気1着
マリアズハート 11人気12着
レッドルゼル 3人気4着
レシステンシア 1人気1着
トーセンスーリヤ 4人気5着

━━━━━━━━━━━━━━━━━

大勝負レース弥生賞!

波乱のフェブラリーS、小倉大賞典もズバリ的中!

今週も全て無料で公開します!

【弥生賞注目穴馬】

フェブラリーS注目馬5選

カフェファラオ1人気→1着
アルクトス
ワンダーリーデル8人気→3着
ソリストサンダー
レッドルゼル

小倉大賞典注目馬5選

テリトーリアル11人気→1着
トーラスジェミニ
バイオスパーク
デンコウアンジュ
ボッケリーニ1人気→2着

シルクロードS注目馬5選

ライトオンキュー3人気2着
ラヴィングアンサー
リバティハイツ
ラウダシオン2人気3着
シヴァージ4人気1着

東海S注目馬5選

インティ
ダノンスプレンダー
ハヤヤッコ
アナザートゥルース7人気→2着
メモリーコウ12人気→3着

【弥生賞注目穴馬】

オーシャンステークス最終追い切り

アイラブテーラー

直線では外の調教パートナーが邪魔で動きを確認する事が出来なかったが、前半からビシッと負荷をかけてくる意欲的な追い切りとなった。

最終的に前の馬を交わす事が出来なかったが、相手がそこそこ動いていた事を考えると遅れは気にする必要はなく、むしろ身体を大きく使ってしぶとく食い下がった事を評価しておきたい追い切りとも言える。手応えに余裕はなかったが、時計や前半からの動きを総合するとまずまず出来たと思っていい。

カレンモエ

終い重点の追い切りだったが、前半から脚捌きは軽く、軽快な動きが目に付いていた。毛色の関係もあって毛艶や馬体の張りなどは確認出来ないが、肉付きを見ると遅咲きの血統がいよいよ本格化してきた印象で、動きに軽さがある割には地面を蹴る力が強く感じる点など、ここに来ての成長は著しい。

フォームに全く無駄がない点からしてもきっちりと仕上げてきた感が強いので、本馬に関しては次というよりもまずここを、という意味合いが強いのでは。

ダイメイフジ

前半はフォームがブレるが追われるとすぐに立て直して真っ直ぐ走れていた。年齢の割には動きが軽く、脚もよく前へ出ているので、前走からの上積みはなくとも高いレベルで出来は安定していると思っていい。最後は相手の前に出ようとする仕草も見せているので、追い切り通りなら人気以上に怖さがある一頭と言える。

最後に追い切り注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

オーシャンステークスの予想や土曜の勝負レースはnote内で公開しています。

【オーシャンステークス2021予想他】3月6日勝負レース

━━━━━━━━━━━━━━━━━

<第58回 弥生賞(G2)>

2歳王者ダノンザキッドを
脅かす隠れ穴馬とは?

3点勝負買い目を無料公開

━━━━━━━━━━━━━━━

牡馬クラシック第一弾・皐月賞の前哨戦となる弥生賞。コース・距離も同条件となり本番前の重要なトライアルレースとなる。過去の勝ち馬には名馬揃い。3冠馬ディープインパクトを筆頭にクラシック路線での活躍馬や古馬でもGI戦線で中心になっていた馬が多く出世レースでもある。

過去10年の上位人気の成績は、1人気[4.2.0.4]、2人気[3.1.2.4]、3人気[0.1.2.7]と1.2人気で7勝。平均配当は、馬連1万0420円、3連複1万4450円、3連単13万0700円。馬連3件他配当は4度あり充当な決着も多いが、馬連万馬券が2度あり大波乱になるケースも少なくない。

ステップレース別の成績では朝日杯FS(2勝)・若駒S(2勝)・1勝クラス(2勝)他、東スポ杯2歳S、京都2歳S、共同通信杯、きさらぎ賞がそれぞれ1勝を挙げている。中でも朝日杯FS組みは9頭が出走し7頭が馬券圏内に入っている。

今年はホープフルS優勝馬で3戦無敗の2歳王者ダノンザキッドがスタンバイ。新馬戦では持ったままで3馬身差の圧勝劇。大物ぶりを発揮し無敗でGI制覇。皐月賞に向け今年緒戦となるが、トライアル戦も取りこぼさず無敗で皐月賞へ進めるか注目。

その他でも2戦無敗のシュネルマイスター、京成杯2着馬タイムトゥヘヴン、京成杯3着馬テンバガー、ホープフルS4着タイトルホルダーなどがスタンバイ。競馬セブンでは公にはならない陣営の勝負情報を独占入手。有力馬の不安情報や人気薄隠れ穴馬の激走情報を極秘入手済。週末の情報は絶対にお見逃しの無いようご注意ください。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『弥生賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━

<第58回 弥生賞(G2)>

2歳王者ダノンザキッドを
脅かす隠れ穴馬とは?

3点勝負買い目を無料公開

━━━━━━━━━━━━━━━

 

スポンサーリンク