【ラジオNIKKEI賞2018予想】本命メイショウテッコン

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おはようございます。

土曜の予想はTVh杯の1レースのみでしたが、印3頭で〇デアレガーロ◎アマルフィコーストが馬券になるも惜しくも1,3着。馬連を取り逃してしまった結果、地味なプラスで終わってしまったのは非常に痛かったですが、予想の調子は悪くない感じ。

もともと勝負は日曜と思っていたので今日はガッツリといきたところですが、訳あってあまり時間が取れないので軽く買ってあわよくば事故をという感じになりそうです。

では本日は日曜の福島メイン、ラジオNIKKEI賞の予想を。ロードアクシス、キューグレーター、マイハートビート、ケイティクレバー、フィエールマン、キボウノダイチ、エイムアンドエンド、イェッツト、グレンガリーなどが出走する芝1800mG3のハンデ戦。

CBC賞や巴ステークスの予想に関してはこちら

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第67回 ラジオNIKKEI賞(G3)

今年はデビュー戦から2戦無敗のフィエールマン、京都新聞杯で1人気に推されるも出遅れて力を出せなかったフランツなどが出走予定だが、確固たる本命馬不在で波乱含み。実は競馬セブンでは波乱の立役者と成り得る激走穴馬の存在をスクープ!週末情報はお見逃しの無いようご注意ください。

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ラジオNIKKEI賞

本命はメイショウテッコン

白百合ステークスでは牝馬とはいえ、チューリップ賞、フローラステークス共に4着だったサラキア、そして福寿草特別、若葉ステークスを連勝したアイトーン相手に決定的な差をつけて逃げ切り勝ち。そのアイトーンが勝った若葉ステークスは大敗しているが、逃げなかった事が全てであって力負けではないだろう。

実際に2走前の京都新聞杯でも差し馬が台頭する中で、逃げてギリギリまで粘って5着と力のあるところを見せており、自分のリズムでレース運びが出来れば非常に怖い1頭と言える。

1月に行われた梅花賞ではエタリオウ、サトノワルキューレとかなり強力な馬を相手に勝ち切っており、この馬達の能力を物差しにするとローカルのハンデ重賞であれば当然能力は上位の存在となる。

この枠であればやる事は一つなので、後はどこまで粘れるか。この一点に尽きる。

対抗はフィエールマン

続けて使う事が出来ないのはネックではあるが、新馬戦、そして前走の山藤賞の内容からするとここなら普通にこの馬が強そう。前走の最後の手応えをみてもまだまだ余裕がありそうで、本気で追えば更に着差が広がったレース。

調教もよく動いており、出来に関しては大きな不安はなさそうなので、とにかく走れる状態であれば結果は出してくるだろう。初の福島コースも問題ない。

▲穴にマイハートビート

今回のコースであればこの馬も怖い。前走は見せ場なく大敗しているが、2走前の若駒ステークスでは前が楽な展開を追い込んで2着。ホープフルステークスでは道中はインで溜める競馬も直線では何故か外に出す事となり7着止まりも、最後はそれなりに脚は使えていたので悲観するような内容でもない。

トゥザフロンティアを下し2連勝した内容が未だに忘れられず、あの競馬が出来るのであればここもそれなりに格好をつけてきても、と思ってしまう。上手く直線で馬群を捌く事が出来れば一撃があっても驚けない。

最後にレース内容はどれも地味ではあるが、枠順、血統、コース適性と好走する条件がある程度揃ったを☆穴人気ブログランキングへとする。

◎メイショウテッコン
〇フィエールマン
▲穴マイハートビート
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△グレンガリー
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第67回 ラジオNIKKEI賞(G3)

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過去10年の上位人気馬の成績は、1人気[2.2.1.4]、2人気[3.1.1.5]、3人気[1.1.0.8]。目立つのは伏兵馬の好走で、15年マルターズアポジー(12人気3着)、13年カシノピカチュウ(14人気2着)、12年オペラダンシング(16人気3着)、09年サニーサンデー(13人気2着)と二桁人気馬が馬券圏に入り波乱の立役者となっている。平均配当は馬連8260円、3連複3万2660円、3連単19万5820円。馬連万馬券が2度、3連単10万馬券以上が5度も出ているように荒れるハンデ重賞である。

ステップレースでは、500万下組(3勝)、1000万下組(3勝)、青葉賞組(2勝)、プリンシパルS組(2勝)と条件戦勝ち組の活躍が目立つ。また、白百合S組(OP)は優勝馬が出ていないが2着4回と馬券に絡んでいる。オープン戦組ではプリンシパルS・白百合S組が要注意。

今年はデビュー戦から2戦無敗のフィエールマン、京都新聞杯で1人気に推されるも出遅れて力を出せなかったフランツなどが出走予定だが、確固たる本命馬不在で波乱含み。実は競馬セブンでは波乱の立役者と成り得る激走穴馬の存在をスクープ!週末情報はお見逃しの無いようご注意ください。

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