【ロジータ記念2020予想】本命アクアリーブル

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おはようございます。

本日は11日の川崎メイン、ロジータ記念の予想を。アンジュエトワール、ルイドフィーネ、カミノアカネ、ヒキョウ、コーラルツッキー、ミリミリなどが出走するダート2100mのS1レース。

その他の追い切りや週末の予想に関してはこちらから。

【追い切り、週末の競馬予想】

昨日川崎で行われたローレル賞はド本線ではありませんでしたが、◎ケラススヴィア△セカイノホシ▲ナジャで単勝、3連複、3連単、馬連、馬単まで的中。

もう少し人気になると思っていたので頭の馬券をメインに購入していましたが、結果を後で知って色々な意味で驚きました。

安いと思っていたレースがまさかの万馬券、それも単勝、馬単のボーナス付きとまさかの形で先週の分を軽く捲ってしまったので、今日のレースも当てて週末の貯金を増やしておきます。

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大注目レースエリザベス女王杯!

有力馬も穴馬も本当に買わなければいけない5頭を教えます!

【エリザベス女王杯注目穴馬】

天皇賞秋注目馬5選

ダノンキングリー
フィエールマン5人気→2着
クロノジェネシス2人気→3着
アーモンドアイ1人気→1着
スカーレットカラー

富士ステークス注目馬5選

サトノアーサー
ヴァンドギャルド5人気→1着
スマイルカナ
シーズンズギフト
ケイアイノーテック6人気→3着

秋華賞情報注目馬5選

リアアメリア
ウインマイティー
ソフトフルート9人気→3着
デアリングタクト1人気→1着
パラスアテナ

毎日王冠情報注目馬5選

ザダル
ダイワキャグニー4人気→2着
サンレイポケット5人気→3着
サトノインプレッサ
サリオス1人気→1着

【エリザベス女王杯注目穴馬】

ロジータ記念

本命はアクアリーブル

距離を延ばして良さが引き出た点がいかにもAP系らしく、案外距離の融通も利く産駒が多い事から2100m戦という舞台設定に関しては怖さしかないと言った2走前の関東オークスが想像以上の強さで、中央馬の相手に2着に粘った内容からすると、やはり距離は延びてこそのタイプと言えるか。

同じく中距離での競馬となった前走のサルビアカップは伏兵に足もとをすくわれる形となってしまったが、ただ1頭ハンデ56キロを背負っての結果なので、勝ち馬から0.3秒差の競馬であれば悲観するような内容でもないだろう。

よって前走は今回の試走として考えると上々の滑り出しといえ、3,4走前には当時勢いのあったレイチェルウーズ、テーオーブルベリーを相手にしてあっさりと勝ち切っている実力馬という事を考えると、今回は久々に頭を意識出来るのでは。まだ川崎では勝利した経験はないが、2走前の関東オークスぐらい走ってしまえば今回の相手であれば十分お釣りがくる。

対抗はルイドフィーネ

近走は歯痒い競馬が続いているが、強豪馬を相手にした前走が見せ場たっぷりの競馬だったので、相手がかなり楽になるここなら久々の好走が見られてもよさそう。2100mへの適性も間違いなく高い馬なので、後は枠が枠なので勝負所でもたつくような事がなければ、という感じになる。

▲にヒキュウ

サルビアカップはハンデの恩恵を受けての好走ではあったが、下した相手のレベルを考えるとここに来て力を付けているのは間違いない。距離延長で一気にパフォーマンスを上げてきた点からしても今回の舞台設定ならもう一度があっても驚けない。

☆にミリミリ

印上位馬との力差はそれなりにあると思うが、前走も地味にレース内容は悪くはなかったので、前がガンガンやり合うような展開になればこの馬の無欲の追い込みが決まる可能性もなくはない。

◎アクアリーブル
〇ルイドフィーネ
▲ヒキュウ
☆ミリミリ
△カミノアカネ

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第45回 エリザベス女王杯(GI)

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芝GI8勝の新記録を達成したアーモンドアイ、宝塚記念で圧勝したクロノジェネシス、無敗の3冠牝馬デアリングタクトが不在で、今年も牝馬No.1決定戦とは言えぬ立ち位置ではあるが、大半の古馬牝馬にとっては秋の大目標となるのがエリザベス女王杯。

今年は大阪杯を制したラッキーライラック、札幌記念を制したノームコア、昨年のオークス馬ラヴズオンリーユーといったGI馬に、前哨戦を制したサラキア、センテリュオなども勢いのある馬たちも参戦。

なかなか層の厚い古馬に対し、ウインマリリン、リアアメリアらと言った3歳勢がどう太刀打ちしていくかが注目となるだろう。

GIを語る上で欠かせぬ存在であるノーザンF、特別登録に10頭エントリーさせているのはさすがだが、例年と違う傾向がハッキリと出ている。リアアメリア以外は他は全て古馬なのだ。

つまり、今年は

ノーザンFの古馬VS非ノーザンFの3歳馬

の構図ができあがっているわけだ。

この極端な偏りにどんな意味があるのか、どのような思惑が存在するのか?

馬券を考える上でも重要なポイントとなる。

牝馬No.1決定戦ではなくとも、“GI勝利”という箔は繁殖入り後の価値に重要な意味を持つことは確か。

その箔を求めて騎手、厩舎、馬主、牧場など、あらゆる関係者の思惑が張り巡らされることになる。

エリザベス女王杯が一般的に難関なレースであることは、過去10年で1番人気の勝利はわずかに1勝しかしていないことが物語っている。

しかも、今年は阪神開催、リピーターが活躍しやすいレースだった傾向が一変する可能性は高い。過去のデータのみを頼りにすることもできない。

こういった状況では、大物競馬関係者が多数情報ルートとして在籍し、あらゆる関係者から確かな情報を入手することができるシンクタンクの情報力がより生きることになる。

今週はエリザベス女王杯の関係者情報を無料公開する。加えて、好評を得ている馬券候補となる情報馬5選もあわせて特別無料公開。この機会にぜひ、シンクタンクの情報力を体感していただきたい。

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