【セントウルステークス2021予想オッズ】過去・出走予定

おはようございます。

本日はレシステンシア、カレンモエ、ラウダシオン、クリノガウディー、シゲルピンクルビーなどが出走を予定している日曜の中京メイン、セントウルステークスの予想オッズ、注目ポイントなど、先日の京成杯オータムハンデに続いて色々と適当に書いていきます。

なお、土曜、日曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【紫苑S,京成杯AH2021予想他】9月11,12日勝負レース

なお、昨日大井で行われたアフター5スター賞は本線で万馬券的中と、中央の流れがそのまま地方でも活きました。

アフター5スター賞予想結果

1着☆ワールドリング
2着◎ニシノレオニダス
3着◯サブノジュニア

3連単 11,010円

今週行われる地方重賞はどちらのレースも上位人気馬に死角があるとかいたように、組み合わせ次第ではそろそろ美味しい配当にありつけても良さそう、という読みが的中。

ド本線ではなかったですが本線的中でこの配当なら上々の結果でしょう。

仮に本命が勝ち切っていれば対抗馬とのボーナスの3連単が刺さっていたのでこの馬券があれば払い戻しは7〜8倍変わっていたものの、残念ながらそのボーナス馬券はお預けという結果に。

それでもかなり良い流れで今日、そして週末にはバトンを繋げる事が出来たと思いますので、こちらも美味しい配当にありつけそうな東京記念もスパッと当てて最高の形で来る中央に備えたい。

なお、かなり今更ですが、こちらも今更結果を見て気付き、そして血の気が引いたのがまたまたのWIN5

先々週に続いて点数は全く買わず、ほぼ遊びで参加しましたが、ナムラクレアマジかよという結果に。

過去に1600円をケチって800万を取り逃がしたのは今となっては笑えますが、今回はちょっとやってしまったかもしれません。

というのもナムラクレアも普通に馬券では頭を購入していたから。

考えれば考えるほど頭が痛くなりますのでこの話はまたの機会に、という〆かたをしますが、自分には不向きの馬券なのかもしれません。

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セントウルステークス過去・出走予定他

【セントウルS 過去5年成績】

20年
ダノンシュマッシュ  5
メイショウグロッケ  6
ミスターメロディ   5

19年
タワーオブロンドン  4
ファンタジスト    3
イベリス       3

18年
ファインニードル   5
ラブカンプー     3
グレイトチャーター  6 

17年
ファインニードル   4
ラインミーティア   7
ダンスディレクター  7

16年
ビッグアーサー    5
ネロ         5
ラヴァーズポイント  6

【出走予定馬】

カレンモエ 54.0
クリノガウディー 56.0
コンパウンダー 56.0
シゲルピンクルビー 52.0
シャインガーネット 54.0
ジャスティン 57.0
ジャンダルム 56.0
シャンデリアムーン 54.0
タイセイビジョン 56.0
ナランフレグ 56.0
ピクシーナイト 54.0
ベストアクター 56.0
ボンボヤージ 54.0
メイショウチタン 56.0
ラヴィングアンサー 56.0
ラウダシオン 57.0
レシステンシア 54.0
レッドアンシェル 56.0

【予想オッズ】

1 レシステンシア 2.4
2 カレンモエ 2.6
3 ラウダシオン 4.6
4 クリノガウディー 9.4
5 シゲルピンクルビー 10.4

独自の注目ポイント・注目馬

※ここでまともな事を書いても面白くないという事もありますが、自分は過去のデータなどは全く気にしないので、最低限押さえておきたいポイント、馬券的中に近付けるヒントをいくつか挙げていきます。

基本的には夏の延長戦!

去年の結果を含め、近年はこの傾向も徐々に薄れてきている点は気になるが、基本的には前走で春のG1を使っていた休み明けの馬よりも、夏のサマーシリーズ経由の馬が強いレース。

ベタに内、逃げ、先行馬を狙えばよかったが、今年は?

阪神で行われていた頃は開幕週らしくベタに内枠、逃げ、先行馬を絡めるだけで的中に近づく事が出来たが、今年は残念ながら中京開催。

開幕週から差しが決まる事もあるコースなので土曜の結果を見て馬券を組み立てるのが正解だと思うが、おそらく中京開催になってもこの傾向は大きくは変わらないと思うので、今年もまずは内枠、逃げ、先行馬が有利と思っておいていいのでは。

近年はハンデ57~58キロを背負った馬の活躍が目立つ!

先ほど夏の延長戦と書いたが、近年はその傾向が薄れている事もあり、春のG1経由の57~58キロを背負う有力馬の好走、特に勝ち切りが目立つ。

よって1人気の信頼度は高い!

以前までは1人気馬の取りこぼしが非常に多いレースだったが、こちらも近年の傾向の変化の影響で1人気が過去5年で5.0.0.0とパーフェクトな成績を残している。

最後に今年の注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 最強ブログランキングへ

もう少し狙う事も考えていますが、信頼度の高さでいえばこの馬になるか。

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【紫苑S,京成杯AH2021予想他】9月11,12日勝負レース

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2012年からスタートしたサマーマイルシリーズは2019年までは中京記念、関屋記念、京成杯AHの僅か3戦で争われていた。

状態維持の難しい夏場で楽ではないローテーションを強いられるため、チャンピオン馬の該当なしが4回、同時優勝が2回となんとも締まりのない結末が多かったことは否めず。

京成杯AHは最終戦ながら、チャンピオン馬が二桁着順に敗れることもザラであり、他のサマーシリーズに比べて施行条件に欠陥があったことは否めない。

しかし、去年より米子Sが加わり4戦になったことで変化の兆しが見られた。

秋競馬開幕週であり、昔からGI前哨戦としての役目を持つレースだが、このレースを制したトロワゼトワルがチャンピオンに輝く結果となり、ますます夏競馬の延長線上としての意味合いも強くなった。

すなわち、陣営の思惑がより複雑化、そもそも枠順の有利不利が明確な中山マイルのハンデ戦という条件も相まって、世間的には『かなり難解』と見られているレースとなっている。

こうして混戦ムードを煽れば煽るほど、確かな関係者情報を入手することができる弊社シンクタンクとにとっては絶好の儲けどころ。

弊社には情報ルートとして競馬界のレジェンドOBなど大物関係者が揃っており、騎手、厩舎、馬主、外厩、エージェント、生産者、あらゆる関係者と太いパイプを持っているから、取材制限のかかるこのご時世でも、電話一本、メールやLINEで連絡を取れば「実は……」「ここだけの話ですが……」と本音を聞き出すことができる。

そして、レース分析のプロたちが長時間をかけて検討に検討を重ね、レース当日の状況などを考慮して結論を出すから、どんなレースでも根拠のある結論を出すことができる。

事実、京成杯AHも現在2年連続的中としっかり実績を残している。

秋競馬開幕で「また競馬を再開しよう」と思っている一般ファンの方々も少なくないはず。より競馬を楽しんでもらうため、弊社の情報力を知っていただくため、今週は京成杯AHの関係者情報と馬券が簡単に絞れると好評の【馬券候補5頭】を特別無料公開する。ぜひお見逃しなく。

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