【スパーキングサマーカップ2018予想】本命オメガヴェンデッタ

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おはようございます。

本日は川崎メイン、スパーキングサマーカップの予想を。アポロナイスジャブ、アルマワイオリ、オメガヴェンデッタ、ウェイトアンドシーなどが出走するダート1600mのS3レース。勝ち馬には10月の日本テレビ杯の優先出走権が与えられる。

新潟2歳S、キーンランドCに関する記事はこちら

まずは本題の前にサーティワン、ケータイ以外の余談を少し。

競馬を続けていく中で好調期、不調期というのは必ず誰にでもある事。

ありがたい事に、自分は今年はまだ大きな不調期を迎える事なく8月を終えようとしています。

ただ、去年は4月に約1ヶ月程重賞が当たらず苦しんだ時期があり、12月も決して好調とは言えない時期がありました。

夏競馬が始まり大きな爆発こそゼロですが、先週までは毎週1000円でもプラス収支を出す事が出来ていました…が、かなり自信があった先週の土曜の札幌日刊スポーツ杯の◎ララエクラテール○ブラックオニキスと、そこそこ自信があった日曜の札幌記念◎サングレーザーで馬券を外してしまい、ここで連続プラス収支は終了。

やはり勝負レースを外してしまっては…という感じで、ここをしっかりものに出来なかったのは自分の詰めの甘さ、そして予想の下手さでしょう。

本当にノリにノッている時は外れる気がしませんし、逆に何をやってもダメな時はダメ。

予想は好調期をいかに長く維持出来るか、そして必ず来るであろう不調期の時にどこまで自分の予想を貫けるか、そして弱気にならずに攻め続ける事が出来るかが重要だと思っています。

ちょっと話が外れてしまいそうなので言いたい事を一言だけ。

今週は弱気にならずに攻めます!ではなく、

競馬予想はノッている人の予想を参考にしろ!

という事で先週の札幌記念を◎○▲の大本線で仕留めた好調ブロガーのご紹介を。

普段から仲良くさせてもらってる関西の競馬仲間である

チェックメイトKAZUさん

です。

ブログを始められたのは今年の5月と日は浅いですが、16年のチャレンジカップの3連単47万を的中させるなど、競馬の腕に関してはなかなかのもの。

刺激を与えてくれる人間は本当に限られていますが、負けず嫌いの自分にとってこの人の存在は相当大きく、このチャレンジカップの的中を知って負けられないという気持ちが湧いてきた事で、次の日の香港競馬無敗(朝まで予想しました)、そして次の週の朝日杯3連単22万、WIN5ダブル的中に繋がったと言ってもいいぐらいです。

自分とは違ってかなりの努力家ですし、何よりも自分とは全く違う観点から競馬を予想している人なので、実際に話を聞いて勉強になる事も多々あります。

まぁあまり褒めすぎるのもどうかと思いますが、先々週のエルムステークスも本線で的中とまさに今が好調期と言える人なので、是非今週末の予定から参考にしてみて下さい。

ブログはこちら↓

キミさえいなけりゃ~当たった…

残り2週となった絶好調の北海道競馬、ここは攻める所だと思っているので、自分の今週末の予想もぼちぼち期待して下さい。

ではどうでもいい余談が長くなりましたが、本題の予想へ。

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<第38回 新潟2歳S(G3)>

過去10年の人気馬の成績では、1人気[4.2.0.4]、2人気[0.0.3.7]、3人気[4.0.0.6]とな っており1人気で勝ったのはロードクエスト、ハープスター、シンメイフジ、セイウン ワンダーの4頭で後にGIでも活躍している実力馬。

平均配当では、馬連8510円、3連複3万3850円、3連単20万9550円。二桁人気馬が5頭馬券 圏に好走しているように人気薄が馬券に絡むレース。3連単では10万馬券以上が5度出ているように荒れる2歳重賞戦。

出世レースで知られる2歳重賞戦。競馬セブンでは社台系出走馬の情報は勿論、出走馬 全頭の関係者情報も入手できる情報網があり、全頭の関係者情報など馬券に直結する内 部情報を入手済。週末の情報は必見です。

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スパーキングサマーカップ

本命はオメガヴェンデッタ

南関東では勝ち星はないが、フジノウェーブ記念ではリッカルド、川崎マイラーズではウェイトアンドシー相手に2着と力は示しており、特に川崎マイラーズで57キロを背負いながらウェイトアンドシー相手に最後の最後まで詰め寄った内容には見どころがあった。前走も着差こそつけられてしまったが、それでも大崩れする事なく走っており、地方に転厩して以降、戦ってきた相手のレベルを考えると今回の相手でも能力は十分通用する。

器用なタイプで堅実に走ってくる馬ではあるが、良くも悪くも相手なり。勝ち切る可能性を考えるとちょっと違う気もするが、ここも自分のリズムでレース運びが出来ればまず上位だろう。

対抗はウェイトアンドシー

川崎マイラーズで今回本命にしているオメガヴェンデッタの追撃を振り切った馬で、2着馬を評価している以上は当然勝ち馬もそれなりに評価しなければならない。

ここ2走は勝つ事は出来ていないが、前走の勝ち馬は交流重賞でも勝ち負けしているキタサンミカヅキ、2走前は展開面とどちらも負けて評価を落とす必要はないレース。今回は巻き返し濃厚とみた。

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ここ2走の内容が優秀で、前走もラストの手応えをみると着差以上に強いと感じたレース。あの内容であれば重賞でもまず通用するだけの能力の持ち主と言える。ただ、今回は相手がそれなりに経験を積んでいる馬になるので、その経験値で言えばちょっと上位馬との差を感じてしまうというのが本音。それでも力を出し切れば恥ずかしい競馬にはならないか。

◎オメガヴェンデッタ
〇ウェイトアンドシー
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第38回 新潟2歳S(G3)

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調教技術の進歩や、2歳重賞増加の関係もあってか、以前よりも『未来のクラシック候補』と呼ばれる2歳馬の早期デビュー傾向が強まっている。過去5年の好走馬を見ると、桜花賞馬ハープスターや皐月賞馬イスラボニータを筆頭に、クラシック戦線の活躍馬も少なくない。暮れの2歳GIや、来年を占う上で注目の1戦すべきレースであることは確かだろう。

そして、2歳重賞は「馬券的にも面白いレース」であることは見逃せない。なぜなら、キャリア1~2戦の馬同士の対戦であり、しかもそのほとんどが初対戦。一般ファンが参考にするのは、マスコミが流す情報や新聞に載る建前コメントや印、走破時計や調教時計と言ったところで、力関係をジャッジするには、あまりにも情報量が少ないレースになるからだ。事実、新潟2歳Sは2006年から12年連続万馬券決着となっており、いかに世間にとって難解なレースであるかを物語っている。

しかし、後のGI馬と条件馬が一緒に走っている可能性もあるのだから、的確に馬のジャッジができるだけの情報力があれば、これほど馬券的に仕留めやすいレースはない。関係者の間で『情報が命』とも言われるのは当然の話なのだ。

無論、増沢末夫、中野渡精一、平井雄二、境征勝、安田富男といった競馬界の大物OBや大物関係者が在籍する当社シンクタンクは、夏競馬期間中、人手不足であえぐ一般マスコミとは違ってあらゆる関係者から確かな情報を入手しており、毎週のように万馬券的中もお伝えしている。

本物の関係者情報とはどんなものをか知ってもらうべく、今週はシンクタンクを初めてご利用される方に限り、新潟2歳Sの【3連単勝負馬券】を特別無料公開させて頂く。この機会に、是非とも”情報競馬が何たるか”に触れて頂きたい。

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