【帝王賞2018予想】本命ケイティブレイブ

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おはようございます。

本日は27日の大井メイン、帝王賞の予想を。中央からケイティブレイブ、ゴールドドリーム、テイエムジンソク、アウォーディー、アポロケンタッキー、サウンドトゥルー、地方からリッカルド、カツゲキキトキトなどが出走するダート2000mのJPN1レース。

1 グランユニヴェール 牡5 高松亮 大井
2 ケイティブレイブ 牡5 福永祐一 栗東
3 トーセンスパンキー 牡6 遠藤健太 大井
4 ゴールドドリーム 牡5 C.ルメール 栗東
5 テイエムジンソク 牡6 古川吉洋 栗東
6 リッカルド セ7 矢野貴之 船橋
7 アウォーディー 牡8 武豊 栗東
8 ヒガシウィルウィン 牡4 森泰斗 船橋
9 アポロケンタッキー 牡6 内田博幸 栗東
10 サウンドトゥルー セ8 大野拓弥 美浦
11 ネオヴェルモット 牝4 千田洋 大井
12 オールブラッシュ 牡6 田辺裕信 栗東
13 サブノクロヒョウ 牡5 笹川翼 大井
14 カツゲキキトキト 牡5 大畑雅章 愛知
15 アサクサポイント セ10 加藤聡一 愛知

CBC賞、ラジオNIKKEI賞に関する記事はこちら

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第67回 ラジオNIKKEI賞(G3)

今年はデビュー戦から2戦無敗のフィエールマン、京都新聞杯で1人気に推されるも出遅れて力を出せなかったフランツなどが出走予定だが、確固たる本命馬不在で波乱含み。実は競馬セブンでは波乱の立役者と成り得る激走穴馬の存在をスクープ!週末情報はお見逃しの無いようご注意ください。

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帝王賞

本命はケイティブレイブ

前走のダイオライト記念は向正面でアポロケンタッキー、マイネルバサラに並びかけられる場面がありながらも、最後の直線では2着馬に0.3秒差をつけて快勝。相手がそこまで強力ではなかったとはいえ、終始後ろからプレッシャーをかけられる展開の中でもしっかりと勝ち切った点は評価しなければならない。

これまで福永が騎乗するようになって以降、交流重賞では全く崩れていない馬で、中央で崩れてしまったフェブラリーステークスと平安ステークスは先行馬にはかなり厳しい展開、チャンピオンズカップは鞍上の消極的な競馬と敗因ははっきりしている。

またまた内枠を引いてしまったのでゲートが決まらず揉まれる競馬になると怪しさも出てくるが、2,3番手ぐらいからレースを進める事になれば得意の大井だけに大崩れする事は考え難い。

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近走はぱっとしない成績が続ているが、多頭数の交流重賞であればこの馬が面白い。大井も得意としており、今回は展開面も大きく味方しそうなだけに対ケイティブレイブ、そしてここで勝ち切る可能性を考えるとこれ以上評価は落とせない馬だろう。多少衰えた感はあるものの、買い材料はある程度揃っているだけに3走前ぐらい走れば十分足りるとみた。

▲にテイエムジンソク

控える競馬を選択した前走の平安ステークスではこの馬の良さが活かせず6着に敗退。何故控えてたのかはわからないが、結果的に逃げたサンライズソアがそのまま逃げ切っているレースだったので、仮にこの馬がハナを切っていればまた着順も違った可能性は高かったのでは。

2000mへの距離延長は歓迎とは言えないものの、前走も負けてしまったとはいえ勝ち馬との着差は僅か0.3秒と着順ほど負けておらず、過去のパフォーマンスからするとここはまともであればまず巻き返し濃厚。能力はG1でも十分通用する馬なので自分の形であればあっさりがあっても驚けない。

☆にアウォーディー

ドバイワールドカップはさすがに相手が強すぎたが、それでも6着に入線とそれなりに力があるところは見せた。勝ち切る事が出来ない競馬が続いているが、距離はこのぐらいが一番あっている印象なので、大きく変わり身があるならコース実績もある今回では。展開を考えるとこの馬の中途半端な位置取りもプラスに出る可能性は高い。

◎ケイティブレイブ
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▲テイエムジンソク
☆アウォーディー
△ゴールドドリーム
△リッカルド
△アポロケンタッキー

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第54回 CBC賞(G3)

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サマースプリントシリーズ第1戦・函館スプリントSで、当社は5万馬券的中の昨年に引き続き、今年も万馬券的中をお届け。サマースプリントシリーズは、シリーズ全体で高配当決着が恒例となっているが、特にハンデ戦であるCBC賞は、去年が40万馬券、一昨年も10万馬券決着と大波乱が続いており、一般的には難解と言えるレースと言えよう。

サマーシリーズにおける馬券攻略の大きなポイントとなるのは、やはり“陣営の思惑”だ。ボーナスを狙ってシリーズチャンピオンを狙う陣営もいれば、秋のスプリンターズSを見据えた試走と位置づける陣営も。一方で「秋のために何とか賞金加算したい」と、必死の思いでレースに臨む馬もおり、とにかく思惑は様々。北海道シリーズが開幕して、人手不足にあえぐ記者連中や、一般ファンが思惑を網羅することなど不可能なのだ。

このような「情報力がモノを言うレース」こそ、我々シンクタンクにとっては絶好の狙いドコロ。ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手、元調教師など競馬界の大物OBが在籍し“本物の関係者情報”を入手することができる我々は、どの馬を狙うべきかシッカリとジャッジできる。事実、昨年は13番人気セカンドテーブルの勝負情報をしっかりと入手し、昨年も◎-穴決着で【馬連1万8380円的中】をお伝えしている。

今年も虎視眈々と一発を狙う【激走穴馬情報】を既にマーク済み。この激走穴馬が馬券に絡めば、昨年に続いて「大波乱決着もあり得る」との話だ。そこで、今週はシンクタンクを初めてご利用頂く方に限り、CBC賞の【◎-穴・1点馬券】を無料公開させて頂く。是非ともシンクタンクがお届けする情報を馬券検討にお役立て頂きたい。

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