【弥生賞2022予想オッズ】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の中山メイン、弥生賞に出走を予定しているドウデュースの一週前追い切りに関する記事と馬券のポイント、先週の予想結果を。

なお、弥生賞の予想など、土曜、日曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【弥生賞2022予想他】3月5,6日勝負レース

先週は土曜は、日曜はまぁ十中八九好走するだろうと思っていた阪急杯の◎ダイアトニックでやらかしと週中の地方の流れを活かせず。

今週もまずは地方競馬から出直します。

すみれステークス予想結果

1着◎ポッドボレット
2着▲レヴァンジル
3着…ヴェローナシチー

単勝 600円

馬連 990円

馬単 2,310円

相手を3頭に絞っていたので連複、連単は逃すも(後2点打てばと書きましたが、ここはある意味想定内)、あえて点数を絞り、単勝の一本釣りをメインに狙ったレースだったので、頭で突き抜けた時点でしてやったり。

▲との馬連、馬単も刺さったものの、7割は単勝での払い戻しだったので、ここの馬券は本当のボーナスでした。

幕張ステークス予想結果

1着○インテンスライト
2着☆オパールシャルム
3着◎ハーモニーマゼラン

3連複 2,500円

本命が2着なら文句なしでしたが、名手がさすがの騎乗で案外しぶとかった。ただ、読みはほぼ間違いではないので、日曜は思い切って振り切れそうです。

仁川ステークス予想結果

4着◎ヒストリーメイカー

完全に残ったと思ったものの、最後に差されてしまい終了。も、1、2着馬がアレだったので、ここは3着でも2列目抜けでした。

下関ステークス予想結果

着◎グランレイ

これでもかというぐらいのク○騎乗も文句を言ってはダメ。乗り替わりで改めて。

中山記念予想結果

5着◎ウインイクシード

手応え、位置取り的に来たと思いましたが、あそこで弾ける事が出来なかったのは年齢的なものか。

阪急杯予想結果

1着◎ダイアトニック
2着△トゥラヴェスーラ
3着△サンライズオネスト

自信ありと書きましたが、今年の重賞の中ではダントツで本命は揺るぎなかったレースで、1人気と分かっていながらも本命を打った=そういう事ですので、ここは本当に本当に痛恨の2列目抜け。

まず荒れるとは思いましたが、オッズの割れ方、穴馬の信頼度を考えるとベタにここから穴へ流す形がハマりそうでしたが、まさかまさかの結果となりました。

先週はポッドボレット、ハーモニーマゼラン、ダイアトニックと、とにかく揺るぎない本命がいた週末だったので、すみれステークスはともかく、幕張ステークス、阪急杯でガッツリとプラスを出せなかったのは痛かった。

この微妙なズレは後々の収支にも影響してくると思うので、今週は地方、中央共に上手く噛み合わせて大波に乗ります。

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今週の大勝負レース弥生賞!

去年も◎タイトルホルダーで3連単をズバリ!

今年もとっておきの穴馬を教えます!

【弥生賞注目穴馬】

毎週のように推奨馬が上位を独占!

阪急杯情報注目馬5選

①トゥラヴェスーラ(9人気)→2着
⑦ヴィジュネル
⑧サンライズオネスト(6人気)→3着
⑨タイセイビジョン
⑩ダイアトニック(1人気)→1着

中山記念情報注目馬5選

④ヒュミドール
⑤パンサラッサ(2人気)→1着
⑪カラテ(4人気)→2着
⑫アドマイヤハダル(3人気)→3着
⑮ダノンザキッド

アナタの使い方次第で高配当も狙える!

【弥生賞注目穴馬】

弥生賞過去・出走予定他

【過去5年成績】

17年
カデナ 牡3 1人気
マイスタイル 牡3 8人気
ダンビュライト 牡3 5人気

18年
ダノンプレミアム 牡3 1人気
ワグネリアン 牡3 2人気
ジャンダルム 牡3 4人気

19年
メイショウテンゲン 牡3 8人気
シュヴァルツリーゼ 牡3 6人気
ブレイキングドーン 牡3 4人気

20年
サトノフラッグ 牡3 2人気
ワーケア 牡3 1人気
オーソリティ 牡3 3人気

21年
タイトルホルダー 牡3 4人気
シュネルマイスター 牡3 2人気
ダノンザキッド 牡3 1人気

【過去5年前走】

17年
京都2歳S 1
こぶし賞 1
きさらぎ賞 3

18年
朝日杯FS 1
東スポ 1
ホープフルS 2

19年
きさらぎ賞 5
新馬 1
ホープフルS 5

20年
1勝クラス 1
ホープフルS 3
ホープフルS 5

21年
ホープフルS 4
ひいらぎ賞 1
ホープフルS 1

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【出走予定馬】

アケルナルスター 56.0
アスクビクターモア 56.0
インダストリア 56.0
ジャスティンロック 56.0
ジャスパージェット 56.0
ドウデュース 56.0
ボーンディスウェイ 56.0
マテンロウレオ 56.0
メイショウゲキリン 56.0
ラーグルフ 56.0
リューベック 56.0
ロジハービン 56.0

【予想オッズ】

1 ドウデュース 1.6
2 マテンロウレオ 3.6
3 ジャスティンロック 6.6
4 インダストリア 13.8
5 ロジハービン 17.5

【有力馬追い切り】

ドウデュース

馬体がぎゅっと詰まったタイプなので去年までの追い切りでは柔軟性に欠けるような動きではあったが、今年に入って馬体がひと回り大きくなっており、その影響もあって動きもひと回り大きく、そして派手になっている。

飛節が大きい事もあって地面を蹴る力も相当強く感じるが、それ以上に可動域が広い事もあって脚の回転の速さの割には滞空時間がかなり長く感じるので、前哨戦でも仕上がりに関しては抜かりなしといった感じになるか。

ただ、馬体、動きを見る限りどちらかといえば距離は延びてこそ、というタイプではなさそうなので、課題があるとすれば2000mへの距離延長という事になりそう。

注目ポイント・注目馬

ノーザンファーム生産馬が圧倒的な成績を残す!

勝ち馬の半数がノーザンファーム生産馬で、去年も該当馬のダノンザキッドが3着と毎年のように馬券に絡んでくる。

前走オープン~重賞出走馬!

前走でオープン、重賞に出走していた馬が強いレースで、去年も該当馬のタイトルホルダー、ダノンザキッドが馬券に。

基本的には勢いよりも格が重要なレースと言えるので、今年も前走でオープン、重賞を使っていた馬に注目しておきたい。

最後に今年の注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 最強ブログランキングへ

人気は地味かもしれませんが、現時点で今週はここが自信あり。後は極端な枠が欲しい。

なお、弥生賞の予想など、土曜、日曜の勝負レースの予想はnoteで公開しています。

【弥生賞2022予想他】3月5,6日勝負レース

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<第59回 弥生賞(G2)>

2歳王者ドウデュースを
脅かす隠れ穴馬とは?

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牡馬クラシック第一弾・皐月賞の前哨戦となる[弥生賞]。コース・距離も同条件となり本番前の重要なトライアルレースで過去の勝ち馬は名馬揃い。3冠馬ディープインパクトを筆頭にクラシック路線での活躍馬や古馬になってもGI戦線で中心になっていた馬が多く出世レースでもある。

過去10年の平均配当では馬連1万0710円、3連複 1万4150円、3連単13万1170円。馬連3桁配当は4度あり順当な決着も多いが、馬連万馬券も2度あり大波乱になるケースも少なくない。3連単では10万馬券を超える特大馬券が4度、3連単最高配当は46万1810円が出ている。

過去10年の上位人気別の成績は1人気【3.2.1.4】2人気【3.2.2.3】3人気【0.1.2.7】。1.2人気で6勝しており、上位人気馬が揃って馬券圏を外したのは1度のみ。人気薄で連対したのは19年メイショウテンゲン(8人気1着)、17年マイスタイル(8人気2着)、13年ミヤジタイガ(10人気2着)、12年コスモオオゾラ(9人気1着)がおりヒモ荒れ傾向のレース。

ステップレース別の成績では9つのレースから勝ち馬が出ている。中でも朝日杯FS組みは6頭が馬券圏内に入っているように好走馬が多い。

クラシック戦線を占う上でも重要なレースとなる弥生賞。競馬セブンでは波乱の立役者となる人気薄の「隠れ穴馬」の激走情報を極秘入手済!「隠れ穴馬」が馬券に絡めば好配当必至!馬券購入前に必ずご確認ください。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『弥生賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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