【米子ステークス2021予想】本命ラセット

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おはようございます。

本日は土曜の阪神メイン、米子ステークスの予想を。ラセット、ガゼボ、ザイツィンガー、スマートリアン、フランツなどが出走する芝1600mのリステッド競争。

なお、相模湖特別など土曜の勝負レースの予想はnote内で公開しています。

【相模湖特別2021予想他】6月19日勝負レース

先週は土曜は配当が配当だった事もあって思った程弾け切る事が出来ずでしたが、日曜は買い方もハマってホームランが2本。

西宮ステークス予想結果

1着▲サンライズホープ
2着△ミヤジコクオウ
3着◎メモリーコウ

3連複 5,120円

3連単 28,730円

予想通り印を相手4頭に絞ってのドカンがハマるにハマり、安くともしっかりとホームランに。本命馬の取りこぼし3連単は勿論、3連複もかなり点数が絞れていたので、ここはこの配当でも文句なしでしょう。

実はブログ予想を公開する前にこのレースの勝負度を上げるか迷いに迷い、結果勝負度を上げてフル予想を公開したという経緯があったので、見送って後悔した過去の反省を活かせた結果でもありました。

函館SS予想結果

1着◎ビアンフェ
2着〇カレンモエ
3着△ミッキーブリランテ

馬連 1,010円

馬単 2,480円

3連複 2,980円

3連単 15,280円

ここは馬単1点買いもハマり、配当は安くとも余裕のホームランでした。やはり1点ボーナス買いが決まった時の破壊力は凄まじですね。

枠、馬場、展開と何もかもが理想だった事もあって当然自信ありのレースでしたが、ここまで1,2着が綺麗にハマれば気持ち良い。

ただ、3着がジョーアラビカなら3連単も相当跳ねたので、ここはあと一歩足りず。仮にジョーアラビカが馬券に絡んでいれば3倍程払い戻しも違っていたので悔やまれる着順ではありますが、そろそろドデカい馬券がハマりそうな流れですので、先週以上に面白いレースが組まれている今週末は当然大きく狙っていきますのでご期待ください。

【相模湖特別2021予想他】6月19日勝負レース

先週同様に今週も勝負出来そうなレースが多い事もあって+αなしの多めの更新となります。

どのレースも少しのズレで事故がありそうですので、北海道競馬もいつものように強気の3連単で攻める事にします。

米子ステークス

ラセット

去年の中京記念を含めてこれまで何度もお世話になっている馬ではあるが、近走のレース内容を見る限り極端な衰えはないと判断し、2年連続の好走に期待して馬券はここから入る。

決してスムーズとはいえない競馬で最後はしっかりと脚を使って2着を確保してきた2走前の六甲ステークスの内容を見るとオープン、リステッド競争なら能力上位と言える存在で、結果的にハイレベルな一戦となった去年の米子ステークスで連を確保出来る力があるなら今年のメンバーでも十分上位に食い込めるだけの存在と言えるだろう。

開幕週、そして当日の天候を考えると本命を数頭で迷ってしまったが、迷った時は人気薄という事で最終的には難しい事は考えず能力と人気とのバランスを重視して印を打つ事にした。

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馬場が渋れば好枠を引き当てた本馬が頭で突き抜けてくる可能性が高くなりそう。これまで相手にしてきた馬のレベルも決して低くはないので、骨っぽいメンバーが揃った今回もまず格負けするような事はないのでは。

スマートリアン

シュリ、デゼルと差のない競馬に持ち込み、2走前の難波ステークスでファルコニアを下して勝利している時点でリステッド競争であれば明らかに格上の存在と言えるが、これまでの競馬を見る限りだとあまり阪神向きのタイプとは思えないので、今回はその分だけ評価を落として様子を見る事に。

ただ、当日馬場が渋るのは大歓迎なので、極端に馬場が悪化する形になれば普通に結果を残してくるか。

ガゼボ

馬場、ローテを割り引いて評価を落としたが、久々のマイル戦となった前走の内容がなかなか強く感じたので、まともであれば今回も人気以上に怖さがある一頭。

この条件なら地味な人気で買えそうなレッドヴェイロンの方を評価してもよかったが、相手がまさかの最内枠という事で急遽こちらの印を上げる事に。

◎ラセット
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▲スマートリアン
☆ガゼボ
△レッドヴェイロン
△フランツ
△クラヴァシュドール
△プリンスリターン
△ザイツィンガー

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

なお、相模湖特別など土曜の勝負レースの予想はnote内で公開しています。

【相模湖特別2021予想他】6月19日勝負レース

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3歳馬のダート路線が整備されているとは言えない中央競馬では数少ない世代限定重賞。

翌月(7/14)にはジャパンダートダービーを控えているが、交流重賞のため中央馬の出走枠が限られている狭き門。

将来的に目標となるフェブラリーSと同じ東京マイルという舞台設定から、ユニコーンSには現時点でのトップレベルが顔を揃えることになる。

事実、去年のカフェファラオを始め、ゴールドドリーム、ノンコノユメ、ルヴァンスレーヴなど、現在6年連続で勝ち馬が後にGI、JpnIを制しており、ダート界の登竜門となっているのだ。

過去には現時点で突出した存在が現れている年もあるが、今年の3歳世代は去年末の全日本2歳優駿を地方馬がワンツーフィニッシュするなど中心馬不在の状況。

まして世間的な注目度が高くないダート路線は取材も手薄のため、これだけGI馬を輩出していながら万馬券決着が恒例で、馬券的には実に面白いレースとなっている。

すなわち、確かな情報力と分析力が大きくモノを言うレースなのだ。

弊社シンクタンクには、ハイセイコーの増沢末夫、サクラスターオーの平井雄二など、元騎手、元調教師といった大物も名を連ねる情報ルートたちが、一般マスコミや競馬ファンではまず入手できない情報をトレセン内外のあらゆる関係者から聞き出している。

そして、長い時間をかけてプロの目でレースを分析、直前まで状況、情報を考慮した上で結論を導き出している。世間に溢れている数分、数時間で出さている予想などとは明らかに一線を画している。

論より証拠。弊社の情報力と分析力を知っていただくため、今週はユニコーンSの関係者情報と馬券が簡単に絞れる【馬券候補5頭】を特別無料公開する。ぜひご覧いただきたい。

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