【優駿スプリント2019予想】本命ヴァルラーム

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おはようございます。

本日は25日の大井メイン、優駿スプリントの予想を。アジュディカグラ、ヴァルラーム、ポッドギル、ロイヤルビクトリーなどが出走するダート1200mS2レース。

明日も大井で重賞がありますので無理はしませんが、今週の馬券はまずここから購入していきます。

【CBC賞はこの穴馬が激走する】

優駿スプリント

本命はヴァルラーム

初戦は未勝利戦から4連勝する事となるアジュディカグラに9馬身差をつける圧勝。その後は期待していた程の成績は残せていないが、前走の優駿スプリントトライアルは差し馬が台頭する中を先行し、勝ち馬から0.1秒差の2着と強い競馬でここに駒を進めてきた。

これまで大崩れしたレースは1400m戦のレースのみで、1200m戦では(4.2.1.0)と非常に安定した成績を残している生粋のスプリンター。前走はロイヤルビクトリーに敗れはしたものの、2走前には0.3秒差をつけて勝利している相手なので、ここは前走のような展開にならない限りは逆転濃厚とみる。

対抗は人気ブログランキングへ

前走は少し展開が味方した感もあるが、上位に入線した馬の能力を考えると素直に評価出来るレース結果。ヴァルラームやアジュディカグラなどが前走からパフォーマンスを上げてきそうなので決して楽な競馬にはならないと思うが、この馬も一応スプリント路線では底を見せていないので、得意の大井1200m戦であれば再び上位争いに加わってくるとみた。

アジュディカグラ

初戦こそヴァルラームに突き放されてしまったが、その後は楽な競馬で4連勝と能力の高さは疑いようがない。前走の優駿スプリントトライアルこそ4着と崩れてしまったが、ヴァルラーム同様に展開が向かなかった事に加えて休み明けでの競馬が全てと言えるだろう。

今回は久々を使われた上積みに期待が持てるので、これまで通りスピードを活かせる展開になれば恥ずかしい競馬にはならないとみる。

今回は4番手の☆評価は付けず他の馬は全て△評価として馬券を絞って購入する事にした。

◎ヴァルラーム
人気ブログランキングへ
▲アジュディカグラ
△ホールドユアハンド
△レベルフォー
△ロイヤルビクトリー
△カンゲキ

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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第55回 CBC賞(G3)

今年も密かに一発を狙う
『伏兵の存在』を既にキャッチ
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サマーシリーズの第2戦となるCBC賞は去年が16万馬券、一昨年が41万馬券、その前年が13万馬券決着で、過去10年で10万馬券以上になったのが6回と波乱が前提となっているレース。開幕週のハンデ重賞という条件に加えて、サマーシリーズや秋のスプリンターズSなどを見据えて使う陣営の思惑が複雑に絡むゆえ、世間一般レベルの情報力では“難解”となってしまうのだ。

しかも、北海道シリーズが開幕したことで、新聞各紙の記者が地方へと分散する。通常から人手が足りていない現状で、そのまま人が分散するのだから、全ての場所で取材不足が加速するのは言うまでもない。まして、今の競馬界はマスコミの取材が及ばない“外厩仕上げ”も日常的で、その情報をアテにする一般ファンが、陣営の“本当の思惑”を知ることなど、ホボ不可能といっていい。だから、印はスッコ抜けだが、実は「ココが勝負」の人気薄が台頭することが毎年のように起こるわけなのだ。

こういった世間が“難解”と捉えるレースこそ、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手、元調教師など競馬界の大物OBが情報ルートとして在籍し、“本物の関係者情報”を入手することができるシンクタンクの情報力がより生きることになる。

実は、今年も密かに一発を狙う『伏兵の存在』を既にキャッチしている。この馬が馬券に絡めば、例年の如く一般ファンでは掴むことができない大波乱決着もあり得るとの話だ。今週は『伏兵の存在』を含めたCBC賞の情報注目馬5選を特別無料公開する。その他にも、ココだけの話が見られる戦略会議もあわせて公開するので、あなたの馬券にぜひともお役立て頂きたい。

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