【エンプレス杯2021予想】

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おはようございます。

本日は4日の川崎メイン、エンプレス杯の予想を。マドラスチェック、レーヌブランシュ、サルサディオーネ、プリンシアコメータ、ダノンレジーナ、マルシュロレーヌなどが出走するダート2100mのJpn2レース。

なお、こちらのエンプレス杯の予想note内で勝負レースとして公開しています。

【エンプレス杯2021予想】

先週の土曜はしっかりと回収も日曜は超が付く微プラとなってしまいましたが(土曜から面白そうな条件が組まれている今週は土日共にガツンと回収してやります)、中央の勝負レースはここまで18戦12勝と去年の18戦13勝という最終的な数字に並べるところまで来れましたので、地方の勝負レースもここで解禁。

珍しく連敗が続いていた地方ですが、勝負レースに指定せずに息抜き予想をした事で金盃、雲取賞、ユングフラウ賞と3連勝、それも先週のユングフラウ賞はなかなか派手に回収する事が出来ました。

金盃予想結果

1着マンガン
2着トーセンブル
3着◎サウンドトゥルー

3連複 1,960

3連単 14,450

本命が2着なら払い戻しも倍でしたが、対抗に依存した買い方が9割マグレでハマりそこそこ回収する事に成功。どちらかといえば3連複、そして本命馬以上に人気が地味だった対抗馬が仕事をしたレースでしたが、3連単までしっかりと刺さったのは大きかった。

雲取賞予想結果

1着〇ランリョウオー
2着◎トランセンデンス
3着△タブラオ

3連単 1,170円

ここは激安、ド本線馬券も逃しましたが、微プラでも何とか結果を出す事に成功。

ユングフラウ賞予想結果

1着▲ウワサノシブコ
2着◎ケラススヴィア
3着〇グロリオーソ

3連複 1,980円

3連単 32,680円

ここは◎エアスピネル事件を踏み台にしての怒りの特大ホームラン。ド本線的中、そしてまさかまさかの超回収となりました。結果いつも地方では機械的に買うド本線の3連複1点と後は◎の1,2着付けの3連単がハマるにハマり、地方では今年最高額の払い戻しに。

去年からずっと勝ち続けていた地方の予想が2月2週目からダメになってきたので、先週も勝負レースに指定するレースを指定せず、肩の力を抜いて予想をしましたが、この息抜き予想が功を奏してか、ここにきて一気の3連勝と完全に波に乗り返しました。

【エンプレス杯2021予想】

この調子、勢いそのままに4日のエンプレス杯もドカンと一撃を出せたらと思います。

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大勝負レース弥生賞!

波乱のフェブラリーS、小倉大賞典もズバリ的中!

今週も全て無料で公開します!

【弥生賞注目穴馬】

フェブラリーS注目馬5選

カフェファラオ1人気→1着
アルクトス
ワンダーリーデル8人気→3着
ソリストサンダー
レッドルゼル

小倉大賞典注目馬5選

テリトーリアル11人気→1着
トーラスジェミニ
バイオスパーク
デンコウアンジュ
ボッケリーニ1人気→2着

シルクロードS注目馬5選

ライトオンキュー3人気2着
ラヴィングアンサー
リバティハイツ
ラウダシオン2人気3着
シヴァージ4人気1着

東海S注目馬5選

インティ
ダノンスプレンダー
ハヤヤッコ
アナザートゥルース7人気→2着
メモリーコウ12人気→3着

【弥生賞注目穴馬】

エンプレス杯

報知オールスターカップ ◎タービランス△マンガン▲サウンドトゥルー
ニューイヤーカップ 〇トランセンデンス◎ジョーロノ▲サヨノグローリー
船橋記念 競争中止
TCK女王盃 ◎マルシュロレーヌ▲レーヌブランシュ☆プリンシアコメータ
川崎記念 ハズレ
シンデレラオープン トリガミ
佐賀記念 ハズレ
報知グランプリカップ ハズレ
金盃 ☆マンガン○トーセンブル◎サウンドトゥルー
雲取賞 〇ランリョウオー◎トランセンデンス△タブラオ
ユングフラウ賞 ▲ウワサノシブコ◎ケラススヴィア〇グロリオーソ

TCK女王盃のようにエンプレス杯は多少のズレで良い配当にありつけそうな感じがしますので、ド本線で刺されば先週のような超大回収まで狙えるのではないでしょうか。

最後にエンプレス杯の注目穴馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

この距離なら人気以上に怖さがある一頭。

なお、こちらのエンプレス杯の予想note内で勝負レースとして公開しています。

【エンプレス杯2021予想】

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<第58回 弥生賞(G2)>

2歳王者ダノンザキッドを
脅かす隠れ穴馬とは?

3点勝負買い目を無料公開

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牡馬クラシック第一弾・皐月賞の前哨戦となる弥生賞。コース・距離も同条件となり本番前の重要なトライアルレースとなる。過去の勝ち馬には名馬揃い。3冠馬ディープインパクトを筆頭にクラシック路線での活躍馬や古馬でもGI戦線で中心になっていた馬が多く出世レースでもある。

過去10年の上位人気の成績は、1人気[4.2.0.4]、2人気[3.1.2.4]、3人気[0.1.2.7]と1.2人気で7勝。平均配当は、馬連1万0420円、3連複1万4450円、3連単13万0700円。馬連3件他配当は4度あり充当な決着も多いが、馬連万馬券が2度あり大波乱になるケースも少なくない。

ステップレース別の成績では朝日杯FS(2勝)・若駒S(2勝)・1勝クラス(2勝)他、東スポ杯2歳S、京都2歳S、共同通信杯、きさらぎ賞がそれぞれ1勝を挙げている。中でも朝日杯FS組みは9頭が出走し7頭が馬券圏内に入っている。

今年はホープフルS優勝馬で3戦無敗の2歳王者ダノンザキッドがスタンバイ。新馬戦では持ったままで3馬身差の圧勝劇。大物ぶりを発揮し無敗でGI制覇。皐月賞に向け今年緒戦となるが、トライアル戦も取りこぼさず無敗で皐月賞へ進めるか注目。

その他でも2戦無敗のシュネルマイスター、京成杯2着馬タイムトゥヘヴン、京成杯3着馬テンバガー、ホープフルS4着タイトルホルダーなどがスタンバイ。競馬セブンでは公にはならない陣営の勝負情報を独占入手。有力馬の不安情報や人気薄隠れ穴馬の激走情報を極秘入手済。週末の情報は絶対にお見逃しの無いようご注意ください。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『弥生賞・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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<第58回 弥生賞(G2)>

2歳王者ダノンザキッドを
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