【羽田盃2022予想】過去勝ち馬・穴馬

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おはようございます。

本日は12日の大井メイン、羽田盃の予想を。カイル、ミゲル、シャルフジン、フレールフィーユ、リヴィフェイス、フウト、プライルード、リコーヴィクター、ナッジなどが出走するダート1800mのS1レース。

2022年5月12日(木)大井 第11競走 20:10発走
第67回 羽田盃3歳オープン重賞
ダート1800m(外コース・右)サラブレッド系 3歳 定量

こちらの羽田盃の予想はnoteで公開しています。

【羽田盃2022予想】

ここはS1らしく超が付く好メンバー。馬券は勿論ですが、レースもかなり面白そうな一戦となりました。

なお、こちらの羽田盃はもともと相性の良いレースという事もありますが、去年はブリリアントカップの6万馬券ド本線的中に続くなかなか強烈な払い戻しに。

羽田盃2021予想結果

1着◎トランセンデンス
2着▲アランバローズ
3着☆ランリョウオー

馬連 2,520円

3連単 30,580円

ブリリアントカップのような超ド本線とはいきませんでしたが、ほぼ狙い通りの本線的中、超回収。

このオッズなら3連複を購入する手もありましたが、あえて強気な馬券で攻めると書いたように、ここはその強気な馬券がハマっての大勝利。

地方では珍しく馬連を購入した点も大正解でした。

今年も狙うは当然去年と同じ大回収という事になりますので、プリンシパルステークスで30万馬券、140万馬券を的中させて完全に勢いに乗った今、得意のレースはリピートするという意味でも当然こちらの馬券も弱気にならず強気に攻めたいと思います。

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3/21 中京8R  2万0910円的中
3/20 阪神8R  1万8200円的中

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羽田盃

【過去5年成績】

17年
キャプテンキング 牡3 1人気
ヒガシウィルウィン 牡3 2人気
キャンドルグラス 牡3 6人気

18年
ヤマノファイト 牡3 1人気
リコーワルサー 牡3 7人気
ハセノパイロ 牡3 4人気

19年
ミューチャリー 牡3 1人気
ウィンターフェル 牡3 2人気
ステッペンウルフ 牡3 3人気

20年
ゴールドホイヤー 牡3 4人気
ブラヴール 牡3 2人気
ファルコンウィング 牡3 10人気

21年
トランセンデンス 牡3 5人気
アランバローズ 牡3 2人気
ランリョウオー 牡3 4人気

3.0.0.2と1人気の成績はまずまずも、近年は馬券に絡む事が出来ていないというのが現状でもあるので、今年も去年のようなプチ波乱というパターンには十分期待が持てそうなレース。

【過去5年厩舎】

17年
[地] 的場直之
[地] 佐藤賢二
[地] 川島正一

18年
[地] 矢野義幸
[地] 荒山勝徳
[地] 佐藤賢二

19年
[地] 矢野義幸
[地] 川島正一
[地] 佐藤賢二

20年
[地] 岩本洋
[地] 佐藤賢二
[地] 小久保智

21年
[地] 小久保智
[地] 林正人
[地] 小久保智

有力馬ポジティブポイント、ネガティブポイント

カイル

・近走でレベルの高いレースを経験。
・コース、距離問わず常にそれなりの着順を拾っている。
・ただ、勝ち切れない競馬が続いている。
・距離ももう少し短い方が合いそう。

シャルフジン

・豊作の門別でトップクラスの能力を持つ馬。
・常にハイレベルなレースで結果を残している。
・2戦2勝と大井も得意。
・ただ、負荷のかかる競馬になるとあっさりと沈む可能性も。

フレールフィーユ

・そこそこ骨っぽい馬を相手に連勝中。
・とはいえ、今回は大幅相手強化となる一戦。
・初の大井への対応。
・距離延長への対応。

リコーヴィクター

・豊作の門別でトップクラスの能力を持つ馬。
・距離を延ばしてパフォーマンスを上げきた馬。
・2走前に相手にした馬のレベルを考えると今回の相手でも格負けする事はない。
・ただ、相手に恵まれた前走を取りこぼしたのは痛い。

ナッジ

・豊作の門別でトップクラスの能力を持つ馬。
・更に中距離路線では非常に安定した成績を残している。
・勝ち切る事は出来ていないが、大井コースへの対応も問題なし。
・好走に持ち込むには展開、馬場の助けは必要になる。

最後に今年の注目穴馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 最強ブログランキングへ

ここも波乱があるとすれば隠れた実力馬の好走という事になりそう。

なお、こちらの羽田盃の予想はnoteで公開しています。

【羽田盃2022予想】

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創設時より古馬牝馬の『春の大目標』となっていたレースだが、必ずも牝馬の頂点を決めるレースでなかったことは否めず。

牝馬が現役最強馬であることが珍しくない時代となり、ドバイ遠征や大阪杯、安田記念、宝塚記念へ駒を進める馬が多くなり、例え現役最強クラスが出走してきても『叩き台』というムードが漂っていた。

実際、ココが『メイチ』の勝負馬に度々逆転を許してきた歴史があり、初GⅠ制覇を飾る馬も少なくない。

そのため、馬券も2015年には2070万5810円という、とんでもない高額配当が飛び出ており、10万馬券以上の決着はザラで、特大万馬券が頻発するレースとなっている。

しかし、その風向きが変わったのが近2年。2020年にはアーモンドアイ、2021年にはグランアレグリアと現役最強クラスが参戦し、しっかりと勝利をモノにしている。

2頭に共通するのはノーザンF生産馬であること。近年は“使い分け”で各路線の強化を図りGⅠ獲りを狙う思惑が感じられるが、ヴィクトリアマイルも重要なターゲットとして見据えるようになったのだ。

事実、今年もソダシ、レイパパレ、レシステンシアとGⅠ馬3頭が参戦し、ソングライン、ファインルージュなどと言った有力馬を揃えてきた。ノーザンFの思惑が馬券攻略の重要なカギとなることは確かだろう。

しかし、今年は3冠馬デアリングタクトが復帰戦となり、去年のエリザベス女王杯を制したアカイイトが参戦するなど、非ノーザンFの有力馬も顔を揃え、混戦ムードが漂う一戦となってきた。

こういう混戦ムードの時こそ、さらにモノを言うのが情報力。世間の注目度の高いGⅠでは様々な情報が巷に飛び交うことになるが、その中身は玉石混交。まして一般マスコミが報じる陣営のコメントなどは表向きの建前に過ぎないことは、関係者の間では常識となっている。

ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手、元調教師のレジェンド達や、馬主、外厩、牧場、エージェントなどに深いパイプを持つ情報ルートが揃う弊社シンクタンクは、表には話すことのできない本音の部分までしっかりと聞き出せる信頼関係を長年い渡り築いており、業界最高峰の情報力を持っている自負している。

既にヴィクトリアマイルの裏事情や『キーホース』となる存在をマークしており、日に日に期待感は高まっている。

表に出ない『本物の関係者情報』は一般ファンの方々ではまず入手することができないだろうが、今週は弊社の情報力を知っていただくため、ヴィクトリアマイルにまつわる【関係者情報】を特別無料公開する。

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