【イノセントカップ2021予想】本命エイシンシュトルム

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おはようございます。

本日は16日の門別最終、イノセントカップ(シャンハイボビー賞)の予想を。レディーアーサー、クラサーベル、マイバンビーナ、カイトキング、プライルードなどが出走するダート1200mの2歳オープン。

週末の重賞に関する記事はこちらから。

【ローズステークス、セントライト記念2021展望】

先週の門別予想、旭岳賞が印3点でドカンとハマったので、今週も同じイメージで馬券を組んで3度目を狙います。

なお、先程行われた戸塚記念は最後の最後に消してしまった馬に勝たれてしまいハズレ。

ですが、どちらにしてもあの組み合わせの連単は当てる事が出来なかったので、ちょっと結果をみてもまともに当てるのが難しいレースでした。

戸塚記念予想結果

1着…セイカメテオポリス
2着△トランセンデンス
3着◎ジョエル

勝ち馬はこれまで散々買い続けてきた馬でしたが、ここは相手が強い事もあって久々に消すと結果これ。

一人気が早々に沈み、ギャルダルと本命がセットで上がっていった時は大きな馬券が刺さったかと思いましたが、想像以上に有力馬が前を強く意識した事もあってガツンと差しが決まってしまいました。

しかし、これで6.8万しかつかないとは。個人的には25万ほどの難しさだと思いますが…。

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大勝負レースローズS!

【ローズS注目穴馬】

使い方は自由自在!
競争馬のプロが教える馬券候補5頭

宝塚記念(GI)情報注目馬5選

①ユニコーンライオン(7人気)→2着
②レイパパレ(2人気)→3着
⑦クロノジェネシス(1人気)→1着
⑨アリストテレス
⑩カレンブーケドール

例えば、この5頭をまとめて買った場合…

馬連 2780円
3連複 2200円
3連単 1万3340円

アナタ使い方次第で高配当も狙える!

【ローズS注目穴馬】

イノセントカップ(シャンハイボビー賞)

エイシンシュトルム

経験の浅い2歳戦という事で、軸はいつものようにレベルの高い中距離路線組からの参戦となる本馬をセレクト。

前走は派手な負け方をしているが、これまでの競馬を見る限りおそらく距離と極端に渋った馬場が影響しての着順だと思うので、スタミナを必要としない1200mでの競馬であればさすがに前走のような事にはならないだろう。

ここまでダイナソー、シャルフジンと相手にした馬のレベルも高く、今回と同じ門別の1200m戦ではスピードをフルに活かして圧勝した経験もあるので、前回と同じような形に持ち込んでしまえばここはガラリ一変に期待が持てる一戦とみた。

枠、距離、相手関係と買い材料は揃っているが、何より手の合う鞍上が手綱を取れる点が一番心強いので、後はゲートを決めて流れに乗れば押し切り勝ちまであっても。

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経験の浅さは気になるが、それなりにレベルの高いレースで負荷のかかる競馬を経験出来ている点は大きなプラス材料なので、このぐらいの相手であれば無難に好勝負に持ち込んでくる可能性が高いのでは。

プライルード

初戦があまりにも楽な競馬だったので相手アップの前走でどこまでという不安はあるにはあったが、初戦同様に前々で上手く流れに乗ってモーニングショー相手に0.2秒差の2着とそれなりの競馬で連を確保してきたので、前走の経験が活きれば今回も大崩れする事なく走ってくるだろう。

◎エイシンシュトルム
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▲プライルード

今回も前回の旭岳賞同様に点数を広げたい気持ちはあるが、シンプルに印3点で勝負してみたい。

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<第75回 セントライト記念(G2)>

皐月賞2着タイトルホルダーは
買える!?

3点勝負買い目を無料公開

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1995年に菊花賞トライアルに指定。3着までに菊花賞の優先出走権が与えられる[セントライト記念]。過去10年の勝ち馬にはディーマジェスティ、キタサンブラック、イスラボニータ、フェノーメノ、ナカヤマフェスタなどのGI馬がいる。

過去10年の平均配当は馬連3820円、3連複1万8830円、3連単9万7050円。馬連3桁配当は4度、馬連万馬券は1度。3連単10万馬券以上が2度、最高配当では61万8050円が出ている。二桁人気の伏兵馬では15年10人気ジュンツバサ(3着)、14年10人気タガノグランパ(3着)、12年14人気スカイディグニティ(2着)などが馬券圏に好走しているが大波乱が多いレースではない。

過去10年の上位人気別の成績では1人気[4-3-1-2]・2人気[1-2-1-6]・3人気[1-1-3-5]で上位人気馬が6勝。直近5年はサトノフラッグ、リオンリオン、レイエンダ、アルアイン、ディーマジェスティの1人気が連対。上位人気馬が揃って馬券圏を外したのは15年の1度のみで順当に決まるレースでもある。

ステップレースでは7勝のダービー組が圧倒的な成績を残している。連対馬20頭中13頭がダービー組で昨年もサトノフラッグ(ダービー11着)が2着、19年リオンリオン(ダービー15着)が2着、サトノルークス(ダービー14着)もダービー組。

今年は、ダービー組から皐月賞2着のタイトルホルダーを筆頭に、グラティアス、ヨーホーレイク、ヴィクティファルス、タイムトゥヘヴンが参戦。その他ではホープフルS2着のオーソクレース、3連勝中のアルビージャ、2連勝中のソーヴァリアント、京都新聞杯2着のルペルカーリア<などが出走予定。ダービー組の成績が良い菊花賞トライアルレースでありダービー組が注目。

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『セントライト記念・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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