【JBCスプリント2018予想】本命ネロ

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こんばんは。

続いて明日の京都10レース、JBCスプリントの予想を。キタサンミカヅキ、グレイスフルリープ、ナックビーナス、ニシケンモノノフ、ノブワイルド、マテラスカイ、モーニン、レッツゴードンキなどが出走するダート1200mのjpn1レース。

このレースはなかなか予想するのが難しかったです。当初はレッツゴードンキから無難に勝負するつもりでしたが、色々と考えれば考えるほど大きな波乱がありそうなレースなだけに思い切って狙っていく事にしました。

その他JBCの予想はこちら

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<第56回 アルゼンチン共和国杯>

一昨年のアルゼンチン共和国杯は4人気◎アルバートから、15年も◎ゴールドアクターから、14年も◎フェームゲームから、12年も◎ルルーシュから馬連、3連複、3連単パーフェクト的中とここ6年で4度的中ドル箱重賞。今年も確信の本命馬◎から万券獲り宣言!

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JBCスプリント

本命はネロ

一見すると近走は成績が安定しないようにも思えるが、ここまでのレースをみると大きく負けているのは芝のレース、ダート1400mはこの馬には少し長いという感じで、地味ではあるがダート1200mであれば大崩れしていない。

前走の東京盃はマテラスカイを交わした時はそのまま押し切るかと思ったが、最後の最後にキタサンミカヅキの末脚に屈してしまい惜しくも2着。

ただ、最後まで勝ち馬を苦しめた内容には見所があり、追われてしぶとく伸びるところが本馬の大きな武器でもあるので、この武器をここでも活かせば今回も上位争いに加わってくるのでは。混戦のレースでは能力の絶対値よりもこの泥臭さが重要とみて本馬を本命とした。

対抗はキタサンミカヅキ

期待した前走は予想よりも勝ち馬には苦しめられたが、最後は内から脚を伸ばして差し切り勝ち。着差は僅かではあったが、内容的には完勝と言えるものだろう。コース適性を考えると前走よりは評価はし辛いが、もともと中央で走っていた馬なので大きく割り引く必要はなさそう。今回も前走同様に先手を主張する馬がいるので流れは向くとみる。

▲にレッツゴードンキ

過去のJBCレディスクラシック、そしてフェブラリーステークスの内容をみる感じではこのぐらいのメンバーであれば能力は通用する。近走は以前ほどの勢いがなく、徐々にではあるが衰えが出てきた感じもしなくはないが、ここ2走は位置取りやコースを考えるとそれなりに走れてはいるので、相手がぐっと楽になる今回なら巻き返しに期待が持てそう。

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以前交流重賞に挑戦した際はまさかの出負けで万事休す。よってあの一戦だけでダート適性を判断するのは危険だろう。馬格があり、レースセンスも非常に高い馬なので、ここは流れに乗ってレースを進める事が出来ればあっさりまであっても驚けない。

ただ、今回の鞍上と手が合うイメージがあまり湧いてこないので、この馬の持ち味を殺す騎乗をされてしまう恐れも十分考えられる。よって印はここまでとなる。

◎ネロ
〇キタサンミカヅキ
▲レッツゴードンキ
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△ラブバレット
△ノブワイルド
△ニシケンモノノフ
△キングズガード
△グレイスフルリープ
△マテラスカイ

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第18回 JBCクラシック(JpnI)

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2001年の創設以来、地方競馬場の持ち回りで行われてきたJBC競走だが、今年は初めてJRAの京都競馬場で実施されることとなった。これにより、中央所属馬の出走枠が拡大され、地方所属馬の参戦が減少。例年より濃いメンバーでレースが行われることになりそうだ。

この日はJBCレディクラシック、JBCスプリントも含め、1日3鞍のJpnI競走が行われることになるが、やはりメインとなるのはJBCクラシック。昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリーム、それを南部杯で下した3歳ダート王者のルヴァンスレーヴこそ出走しないものの、サウンドトゥルー、ケイティブレイブ、ノンコノユメといった実力馬たちに、3歳世代上位のオメガパフュームも参戦。暮れのチャンピオンズカップや東京大賞典を占う意味でも注目の一戦となる。

異例の中央開催ということで、世間やマスコミの注目度が例年以上に高くなるのは必定。『地方開催なら買わない』というライトな競馬ファンの馬券購入も増えることになるだろう。彼らが馬券を買う上で目にする情報は、新聞やネットに流れる”当たり障りのない”ものばかり。それで馬券が当たるなら、誰しもが競馬で勝てるはずだが、そう簡単にはいかないことは誰しもが分かっていこと。

馬券で勝つために重要になってくるのは『本物の関係者情報』。当社シンクタンクは騎手、厩舎はもちろん、マスコミの取材がほとんど及ばない馬主や、外厩施設、生産者といった関係者にまで、情報収集態勢を整えている。だからこそ、一般マスコミやライトな競馬ファンとは明らかに一線を画した情報を入手することが可能なのだ。

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