【京成杯2023予想オッズ】最終追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の中山メイン、京成杯に出走を予定しているグラニット、ソールオリエンスの最終追い切り、馬券のポイントを。

2023年1月15日(日曜) 1回中山6日
第63回京成杯GⅢ
3歳オープン(国際)(特指)別定
コース:2,000メートル(芝・右)

日経新春杯の予想など、今週の勝負レース予想はnoteで公開しています。

【日経新春杯2023予想他】1月15日勝負レース

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お年玉レース日経新春杯&京成杯!

今回に限り特別に両重賞の穴馬を公開します!

【特別情報注目穴馬5選】

使い方は自由自在!
競争馬のプロが教える馬券候補5頭!

ファンタジーS情報注目馬5選

⑤ブトンドール(2人気)→2着
⑥レッドヒルシューズ(5人気)→3着
⑧リバーラ(10人気)→1着
⑩バレリーナ
⑪アロマデローサ

馬連 1万1350円
3連複 3万7070円
3連単 46万7700円

アナタ使い方次第で高配当も狙える!

【特別情報注目穴馬5選】

京成杯過去・追い切り他

【過去5年成績】

18年
ジェネラーレウーノ 牡3 1人気
コズミックフォース 牡3 2人気
イェッツト 牡3 6人気

19年
ラストドラフト 牡3 4人気
ランフォザローゼス 牡3 2人気
ヒンドゥタイムズ 牡3 7人気

20年
クリスタルブラック 牡3 7人気
スカイグルーヴ 牝3 1人気
ディアスティマ 牡3 6人気

21年
グラティアス 牡3 1人気
タイムトクヘヴン 牡3 2人気
デンバガー 牡3 6人気

22年
オニャンコポン 牡3 6人気
ロジハービン 牡3 5人気
ヴェローナシチー 牡3 8人気

2.1.0.2と1人気の信頼度は決して高くはなく、5人気以下の馬が約半数の7頭馬券に絡むなど、波乱度はそれなりに高いレースと言えるが、二桁人気の馬は馬券に絡む事が出来ていないので、中穴を上手く馬券に絡める事が馬券のポイントになるのでは。

【過去5年前走】

18年
葉牡丹賞 1
未勝利 1
新馬 1

19年
新馬 1
葉牡丹賞 2
新馬 1

20年
新馬 1
新馬 1
エリカ賞 3

21年
新馬 1
未勝利 1
未勝利 1

22年
ホープフルS 11
未勝利 1
未勝利 1

新馬から参戦した馬も馬券に絡んでいるが、基本的には数を使われている馬が有利のレース。

【予想オッズ】

1 セブンマジシャン 2.7
2 ソールオリエンス 3.2
3 シャンパンカラー 3.6
4 シルヴァーデューク 7.0
5 シーウィザード 7.6

有力馬好走へのポイント

セブンマジシャン

2戦2勝と勢いのある状態で参戦した前走のホープフルステークスは力及ばすの結果となってしまったが、強豪馬を相手に6着ならまずまず走れている部類に入るので、相手ダウンとなる今回は前走の経験が活きれば更なる前進に期待が持てそう。

中山コースや重馬場も経験済みとなれば当然不安よりも期待が先行する形になるので、後は使い詰めがどこまで結果に影響するか。

ソールオリエンス

現在1戦1勝と経験値の低い馬ではあるが、初戦で見せたパフォーマンスの高さはなかなかのものだったので、最近勢いを増してきた社台ファーム生産馬となればここも頭数が頭数なだけに当然期待が先行する形になるか。

ただ、馬体と中身がまだ噛み合っていないというのが現状でもあるので、どちらかといえば積まれているエンジンの大きさでどこまで、というタイプになりそう。

【有力馬追い切り】

※JRAの仕事が遅いので画像にイメージが含まれています。

グラニット

全体的に線が細く、脚と頸を出すタイミングも全く合わない点からするとまだ馬は幼いが、数を使われている事もあって馬が競馬を覚え、脚の使いどころなども前走から一変して見えるので、前走からの上積みには期待が持てそう。

更に地面を蹴る力に迫力を感じる点など、動き、馬体を見ると力を必要とする今の中山の馬場も合いそうな印象を受けるので、地味な人気で買えそうな今回は狙い目になりそうな気もしなくはないが…。

ソールオリエンス

全体的に活気があって動きも素軽いが、馬体の張りなどには少し物足りなさを感じるのが現状でもあるので、完成度に関しては決して高い馬ではなさそう。

それでも身体を大きく使い、終始楽な手応えのまま走り切った点など、出来に関してはまず前走以上と言えるので、ここは積まれているエンジンの大きさで完成度を高い馬を相手にどこまで、といった感じになるのでは。

注目ポイント・注目馬

前走1着馬!

過去5年で馬券に絡んだ15頭中、12頭が前走1着馬で、これに該当しない3頭中、2頭も2,3着と馬券圏内を確保しており、前走で馬券圏外から巻き返したのは22年のオニャンコポン1頭のみという点は頭に入れておく必要があるだろう。

トニービン、もしくはロベルトの血を内包している馬!

4代血統内にトニービン、もしくはロベルトの血を内包している馬が5年全ての年で勝利している注目データ。

最後に今年の注目馬をあげておきます。

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今年のメンバーならまず勝ち負け争いに加わってくる一頭とみる。

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今年も中京開催2200(芝)で行われるハンデ重賞の[日経新春杯]。22年優勝馬ヨーホーレイク(皐月賞5着・ダービー7着)、19年優勝馬グローリーヴェイズ(菊花賞5着)、17年優勝馬ミッキーロケット(皐月賞13着・菊花賞5着)、16年優勝馬レーヴミストラル(ダービー9着)、アドマイヤゼウス(皐月賞9着・ダービー7着)、14年優勝馬サトノノブレス(菊花賞2着)は前年のクラシック路線に出走していたように、クラシック出走馬の活躍が目立ちますね。今年はプラダリア(ダービー5着・菊花賞7着)、ヤマニンゼスト(菊花賞6着)が参戦。

過去10年の平均配当は馬連7960円・3連複 2万0920円・3連単14万2680円。馬連3桁配当は4度あり順当な決着も多いが、21年は馬連5万8060円と大波乱でとなり馬連万券も2度ある。3連単10万馬券以上は3度あり3連単最高配当は96万1790円。順当に納まるケースが多い荒れる年もある。

過去10年の上位人気別の成績は1人気【3.4.0.3】2人気【3.1.0.6】3人気【1.0.1.8】。1.2人気で6勝(11連対)の好成績。21年ミスマンマミーア(13人気2着)、20年エーティーラッセル(11人気3着)、15年フーラブライド(10人気2着)、13年カポーティスター(10人気1着)などニ桁人気馬が好走することもあり、ヒモ荒れのケースもある。

過去10年の年齢別の成績は4歳馬【8.3.0.18】5歳馬【1.3.5.27】6歳馬【1.3.5.33】7歳上【0.0.0.42】。年齢別の成績では4歳馬が8勝と圧倒的に強い。7歳馬以上の高年馬は馬券圏内なしと大苦戦。直近でも22年ヨーホーレイク(1着)、ステラヴェローチェ(2着)、20年モズベッロ(1着)、19年グルーリーヴェイズ(1着)の4歳馬が連対しており成長期を武器に結果を出している。4歳馬には要注意。

今年は22年ジャパンC③着ヴェルトライゼンデ、22年函館記念優勝馬ハヤヤッコ、注目の4歳馬からプラダリア、ヤマニンゼストがスタンバイ!お年玉開催の目玉となる日経新春杯、競馬セブンでは配当を引き上げる隠れ穴馬の大駆け情報を独占入手済!馬券購入前に必ずご確認ください!

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『日経新春杯・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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