【ロジータ記念2019予想】

スポンサーリンク


おはようございます。

本日は20日の川崎メイン、ロジータ記念の予想を。サツマキリコ、ケイティマドンナ、ゼットパッション、グローリアスライブなどが出走するダート2100mS1レース。

S1レースの割には超が付くぐらいの低レベルなレース。買おうとしていた馬も回避してしまいかなりのトーンダウンです。トーセンガーネット辺りが出走していればただ貰いのような感じもするので、あの馬の名前がないのが不思議でなりません。

なお、昨日のローレル賞は◎ミナミンブロンディーヴァが馬券になるも相手を絞りすぎて2着抜け。馬連、馬単が勝負だったので本命馬の2着が欲しかったです。

今週末の重賞に関する記事はこちらから。

【ジャパンカップ2019予想考察】一週前追い切り評価

━━━━━━━━━━━━━━━━━

【第39回 ジャパンカップ(G1)】

去年のジャパンカップは馬連1点勝負で見事に的中!今年もとある陣営の勝負情報を緊急入手!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ロジータ記念

本命は人気ブログランキングへ

本命にしようとしていた馬が回避した事で対抗予定だったこちらの馬を急遽本命に。近走の内容は冴えないが、あらゆる条件が好転する今回は久々の好走がみられても驚けない存在。

これまでの結果から距離が嫌われて人気を落としそうだが、血統面からすると中距離が合わないと言う事はまず考えられないので、買うなら人気が落ち着きそうな今だろう。

本命は

近走の成績を見ると以前のような勢いは全く感じられなくなったが、前走は古馬相手にハンデ56キロでの競馬、2走前は脚抜きの良い馬場の影響で差しが決まる展開の中を先行しての着順と一応言い訳の出来る敗戦なので、3歳牝馬が相手の54キロでの競馬となる今回はさすがに巻き返し濃厚な一戦と言えるのでは。

東京プリンセス賞、関東オークスを見る限り距離は伸びてこその馬だと思うので、距離延長が良い刺激になればあっさりまであってもいいぐらい相手関係にも恵まれている。

対抗はサツマキリコ

前走は明らかに馬場と展開が味方しての結果なので普通なら嫌いたくなるタイプではあるが、とにかく他に買いたい馬が見当たらないレースなので、前走の勢いそのままにここも突破してくる可能性はそう低くはないだろう。想像以上に相手が揃わなかった事もプラスになる。

▲にケイティマドンナ

明らかに格下の存在ではあるが、これだけメンバーが弱ければ前走ぐらい走ってしまえば力は足りてしまうだろう。押し出された人気馬となったが、これだけ相手がいなければ買わない訳にはいかない。

☆にシャイニングアカリ

コース適性と経験値を重視しての4番手。差し馬が台頭する流れを先行して残した前走の内容も決して悪いものではなかったので、まともな馬場で競馬が出来ればサツマキリコを逆転するのはそう難しいものではないだろう。

人気ブログランキングへ
〇サツマキリコ
▲ケイティマドンナ
☆シャイニングアカリ

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

━━━━━━━━━━━━━━━━━

<第39回 ジャパンカップ(G1)>

アーモンドアイ不在で浮上する
激走穴馬の正体とは?

3点勝負買い目を無料公開

━━━━━━━━━━━━━━━

昨年は牝馬3冠馬アーモンドアイが優勝。3歳牝馬でジャパンCを制したのは2012年の3冠牝馬ジェンティルドンナに続く2頭目。単勝1.4倍の断然人気に応えて4冠目となった。出走すれば断然人気確実なアーモンドアイだが、香港遠征が決定となり出走回避。どの陣営も「アーモンドアイが居なければチャンスはある」と色気を出している。

出走メンバーは一昨年の覇者シュヴァルグラン、昨年のダービー馬ワグネリアン、一昨年のダービー馬レイデオロ、オークス馬ラヴズオンリーユー、スワーヴリチャード、マカヒキのGI馬やオークス・秋華賞2着馬カレンブーケドール、エタリオウなどが参戦。大混戦模様の今年のジャパンCを制するのは果たして!?

昨年も秋の古馬王道GI3戦、天皇賞秋→ジャパンC→有馬記念をパーフェクト的中。今年も天皇賞秋を的中させておりジャパンC・有馬記念も的中予告!アーモンドアイ回避で大混戦模様となった今年のジャパンCだが、実はとある陣営の勝負情報を緊急入手!厩舎サイド・馬主・騎手が揃って「勝てるデキ!」と豪語する勝負馬とは!?

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『ジャパンC・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

3点勝負買い目を無料公開

 

スポンサーリンク