【短夜賞2023予想 船橋競馬】本命アナザートゥルース

短夜賞2023の予想を公開します。

2023年6月21日(水)船橋第11競走、ダート1700m(左)(準重賞)3上オープン。スワーヴアラミス、エブリワンブラック、ユアヒストリー、アナザートゥルース、ギガキング、ジョエルなどが出走。

門別の赤レンガ記念の予想はnote内で公開しています。

【赤レンガ記念2023予想】

今週は数を打つというよりも門別と週末のレースに絞って購入し、確実に結果を残しておきたい一週間になりますので、地方も購入レースは絞りますが、水曜のこちらのレースが少し面白そうなので、サクッとサラっと買ってみます。

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上半期最後の大勝負レース、宝塚記念!

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短夜賞

アナザートゥルース

もう少しやれると思った前走の大井記念は馬券に絡めず7着に敗れてしまったが、最後の垂れ方を見るとどうやら大きな問題にはならないと思っていた大井での競馬が想像以上に響いてしまった印象を受けるので、実績のある船橋替わりとなる今回はガラリ一変に期待が持てそう。

更に以前にも触れた事があるように前半の行きっぷりなどを見ると年を重ねて適性が徐々に変化しているので、距離に関しても現状2000m以下に適性がありそうなタイプとなれば前走から距離が短くなるここなら最後の粘りも大きく増す事が予想される。

さすがに近走のレース内容などを見るとピークは過ぎているが、転厩初戦のチバテレ盃やその後の報知グランプリカップで好走する条件が揃っていたギガキングを相手に僅差の競馬に持ち込める力があるなら少なくとも終わった馬とは思えないので、まだまだ美味しい人気で買えそうなここは無難に巻き返しを狙う形で正解に辿り着く事が出来るのでは。

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近走はらしくない競馬が続いているが、どのレースも完全に条件が合わずの結果と言い訳の出来る敗戦であれば着順などは全く気にする必要がないので、現状ベストのコースであろう船橋での競馬であればさすがに勝ち負け争いに加わってくる可能性が高いのでは。

ややスタミナ勝負を好むタイプという本馬の特徴を考えると距離に関してはお世辞にも歓迎とは言えないものの、これまで相手にしてきた馬のレベルの高さが桁違いに高い、経験豊富な馬になるので、その本馬の経験値の高さを思えば少し短く感じる距離だけで評価を落としてしまうのは危険と言えるか。

✔印まとめ

◎アナザートゥルース
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△スワーヴアラミス
△ジョエル
△ユアヒストリー
△キタノインディ

ここはシンプルに門別と同じく対抗馬に依存した買い方で勝負してみる。

門別の赤レンガ記念の予想はnote内で公開しています。

【赤レンガ記念2023予想】

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<第64回 宝塚記念(GI)>

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暮れの有馬記念と並んで「グランプリ」と称される春のGIシリーズを締めくくる一戦となる宝塚記念。阪神競馬場の内回り芝2200mで行われるとあって、クラシックディスタンスを主戦場にしている馬から、マイラー志向の強い中距離馬まで幅広いジャンルの有力馬が揃うレースとして知られている。

過去10年の平均配当は馬連5210円・3連複 3万8480円・3連単16万1590円。馬連3桁配当は1度、馬連万馬券が1度。馬連最高配当は1万2900円、3連単10万馬券以上は4度、3連単最高配当は52万8500円と波乱が多いレース。

過去10年の上位人気別の成績は1人気【3.2.1.4】2人気【2.1.2.5】3人気【2.0.0.8】。上位人気馬が揃って馬券圏を外したのは2度のみも、上位人気馬は5勝止まり。また、1番人気で優勝したのは昨年のクロノジェネシス、ゴールドシップ、オルフェーヴルの3頭のみと苦戦。二桁人気の伏兵馬は20年モズベッロ(12番人気③着)、18年ワーザー(10番人気②着)・ノーブルマーズ(12番人気③着)、15年デニムアンドルビー(10番人気②着)・ショウナンパンドラ(11番人気③着)など5頭が好走し波乱の立役者になっている。

ステップレース別での成績では天皇賞・春組(4勝2着3回)が好成績。その他では海外、大阪杯、鳴尾記念、目黒記念組から優勝馬が出ている。また、連対馬こそ出ていないが馬券圏内に3頭好走しているヴィクトリアM組は要注意。

過去10年の世代別の成績では4.5歳馬から優勝馬が出ている。昨年のクロノジェネシス(牝5)、19年リスグラシュー(牝5)、18年ミッキーロケット(牡5)、17年サトノクラウン(牡5)、16年マリアライト(牝5)、15年ラブリーデイ(牡5)、14年ゴールドシップ(牡5)と直近7年で7頭の優勝馬を出している5歳馬の活躍が目立つ。また、“夏は牝馬”の格言どおり牝馬の活躍が目立つ。過去10年23頭の牝馬が出走し【4.1.5.13】。優勝したのは昨年・一昨年を連覇したクロノジェネシス、19年リスグラシュー、16年のマリアライトの3頭だが、馬券圏好走は10頭と活躍。牝馬には要注意。

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騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『宝塚記念・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

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