【天皇賞春2018予想考察】穴馬一週前追い切り・フローラS11万馬券的中など

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おはようございます。

本日は軽く先週の予想結果と日曜の京都メイン、天皇賞春に出走を予定している穴馬、スマートレイアーの馬体診断の記事を。少し記事を書くリズムが戻ってきたと思ったのも束の間、ここにきて再び狂いだしました。

その他有力馬の記事に関してはこちら

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■第157回 天皇賞・春(G1)■

今年も波乱必至の淀の3200M戦。実は競馬セブンでは早くからココ目標の、とある陣営の勝負情報を入手済!今後のGI戦線でも主役になる厩舎の期待馬だけに注目の一戦。また、紙面上では完全無印が予想される激走穴馬の存在をスクープ!波乱の立役者となる激走穴馬の正体とは!?馬券購入前に必ずご確認ください。

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オアシスステークス予想結果

1着☆ルグランフリソン
2着〇サンライズノヴァ
3着△ドリームキラリ

11着◎オールマンリバー

相手本線の馬が好走するも肝心の本命馬が来ず。無難にサンライズノヴァの取りこぼしを狙った馬券で勝負するべきでしたがタラレバは言っても仕方がないのでここは自分が下手くそでした。

福島牝馬ステークス予想結果

1着△キンショーユキヒメ
2着〇カワキタエンカ
3着△デンコウアンジュ

5着◎レイホーロマンス

何度か狙った事がある△キンショーユキヒメにここで勝たれてしまっては…。◎レイホーロマンスは嫌われそうなタイミングだったのであえて狙いましたが普通に足りずでした。

マイラーズカップ予想結果

1着☆サングレーザー
2着▲モズアスコット
3着〇エアスピネル

12着◎ヤングマンパワー

ここはがっつりタテ目馬券、本命馬が見せ場なしという情けない予想。△穴ガリバルディからの馬券も少しだけ持っていたのでこちらは痛恨の4着でしたが、着差を考えると全く惜しくなかっただけに仕方なしです。

フローラステークス予想結果

1着〇サトノワルキューレ
2着△パイオニアバイオ
3着◎ノームコア

ワイド 5,070円

3連複 20,750円 3連単 113,290円

先週はボウズも覚悟しましたが、共同通信杯の50万馬券に続いて得意の東京で何とか11万馬券を引っかける事が出来ました。◎ノームコアは前走のフラワーカップで本命にした後にここを使ってくるならもう1度本命を打とうと思っていた馬なのでこのタイミングで拾えた事は大きかったです。

今回も的中報告や馬券の事に関して沢山お問い合わせを頂いておりますが、外枠だからという理由で嫌ったという人が多かったので、これはある意味自分の狙いがハマったとも言えます。

ノームコアに関しては予想にも書いたフラワーカップのパドックを見てもいきなりスイッチが入るようなタイプではないと感じた馬なので、今回はその点の上積みも相当見込めるという事がまず買いと思ったポイントで、後は相手の出方を考えるとこの枠であっても普通に前で競馬が出来ると思った事と、多少外枠でロスがあったとしても開幕週の恩恵をフルに受ける事が出来る脚質、そして何よりも今回のメンバーでも勝ち負け出来る能力がある馬なのに何故か評価が低い…とごく普通の理由で本命にしただけです。

去年のターコイズステークスの予想でミスパンテールを本命にした時と同じような感覚ですね。とりあえず馬券は世間の逆を買うというのが自分の中での正解だと思っているので、ハマった時は割とリターンは大きかったりします。

一番質問が多かったのは何故△パイオニアバイオに印を打てたのか、という事に関してですが、これは長くなるので(睡魔が襲ってきているので)また次走以降印を打つ事があれば書こうと思います。

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天皇賞春馬体診断

スマートレイアー

※一応比較を兼ねて前走時の馬体診断の記事も貼り付けておきます。

京都大賞典のパドック

馬体重470キロ、前走からマイナス6キロでの出走。勢いがあった14年と去年の京都大賞典を比べると全くの別馬で、14年の頃は当たり前ではあるが見た目も中身もとにかく馬が若い。

現在は以前と比べてパドックでは全く気持ちを出さなくなり、歩様に関しても浅く感じてしまうほど馬がおとなしくなった。これは衰えとも取れるが、今でもしっかりと主導権は握れており、坐骨結節が以前よりもかなりスムーズに動くようになっているので、非常に良い歳の取り方をしたと言える。

今走っている距離を考えると若い頃に物足りなさを感じた筋肉量は理想的といえ、柔らかさや踏み込みを考えると意外にもマイナス点がほとんど見当たらない事に気付いてしまった。

大阪杯のパドック

474キロ、前走からマイナス2キロ。もうこの歳になるとパドックでの雰囲気が大きく変わる事はなくいつものスマートレイアーという感じ。この日もパドックでは全く気持ちを出してはおらず、踏み込みも浅いが、やはりしっかりと主導権は握れており、坐骨結節の動きも非常にスムーズ。

京都大賞典のパドックでも触れたが物足りなさを感じた筋肉量は今走っている距離を考えると理想的といえ、馬体の柔らかさ、踏み込みからして明らかに中~長距離馬のそれ。今回は初の3000mを超える長距離戦となるが、ゆとりのある内面、飛節の伸び、全体的に薄くついている筋肉とこれらを総合して考えるとこの距離での競馬は非常に面白いと感じてしまう。

前走の大阪杯でも熟女の割には馬体からは隙がないと書いたが、今回も前走同様に馬体からは隙という隙は見当たらない。今更この年齢の馬に大きな期待を持つ事自体間違っていると思うが、年齢には目をつぶって距離延長での一変に少しだけ期待するというのも悪くないのでは。

一週前追い切り

前走時は右に張るような仕草がみられたが、今回はそこまで目立つような仕草はみせず。道中スッと動ける点には好感が持てるが、途中リズムが合わず追われてからの反応もイマイチ。少し俊敏さに欠ける印象。

馬場状態こそ違えど前走時の一週前追い切りの方が反応も良く全体的に柔らかみを感じたので、最終追い切りでこれらの点がどこまで改善されるかに注目したい。

最後に天皇賞春の注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

枠順次第では中山金杯以来の勝負レースになりそうです。去年は◎シュヴァルグランの馬単2着固定で大爆発したレースだけに今年も一発狙っていきます。

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第157回 天皇賞・春(GI)

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昨年から大阪杯がGIに昇格したことで、春の古馬GI戦線は、中距離志向の馬は大阪杯へ、長距離志向の馬は天皇賞・春へと路線が棲み分けがされるようになった。昨年の天皇賞・春にはキタサンブラック、サトノダイヤモンドなど一線級が参戦してきたが、今年はGI馬がシュヴァルグランのみというメンバー構成。やや小粒感は否めないものの、だからこそ「馬券的にはかなり面白くなる」と某関係者は熱っぽく語る。

「キタサンブラックに勝っているのだし、去年2着のシュヴァルグランが実績的にも実力的にも抜けていることは確かだが、前走の大阪杯はペースや展開が合わなかったとは言え、何もできずに大敗してしまったのは気掛かり。それに、リーディング上位厩舎だし今年もそれなりに勝っているけど、友道厩舎は4月に入ってから勝ち星どころか馬券にもなっていない(※4/15現在)んだよね。皐月賞のワグネリアンもあんな結果になってしまったし、ちょっと流れが良くない。些細なことに聞こえるかもしれないが、勝負事だと流れは大事だからね。他馬にも付け入る隙はあると思う」と。

過去に圧倒的1番人気オルフェーヴルが11着と敗れ、145万馬券決着となったこともある波乱含みの1戦ということもあり、絶対的強者が必ずしも勝てる舞台でないことは確か。今年も伏兵が波乱を起こす可能性も決して否定できない。当社シンクタンクでは「最大の伏兵となるのはアノ馬」と一発を狙える【激走穴馬】の存在を既にマーク済。

そこで、今回は特別も特別、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り、元調教師・平井雄二氏が率いる重賞特捜部がお届けする『天皇賞・春の関係者情報』と、好配当を狙い撃つ『◎-穴1点馬券』を無料公開させて頂く。天皇賞・春の馬券を買う方は、この情報を是非とも入手しておくべきだろう。

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