【東京ジャンプステークス2018予想】本命タマモプラネット

おはようございます。

続いて土曜の東京8レース、東京ジャンプステークスの予想を。アスターサムソン、サーストンコラルド、シャインレッド、ジャズファング、シンギングダンサー、マイネルフィエスタ、マテンロウハピネス、ミュートエアーなどが出走する3110mの障害JG3レース。

今月も得意の障害レースがやってきました。

中山グランドジャンプで◎アップトゥデイトの頭固定の3連単で勝負し、障害レース予想初の黒星となりましたが、京都ハイジャンプで▲アスターサムソン◎ルペールノエル☆テイエムオペラドンでしっかりと的中。中山大障害、阪神スプリングジャンプ、ペガサスジャンプステークスのように◎〇▲で決める事は出来ませんでしたが、またここから的中を重ねていけるように頑張ります。

少頭数での競馬で一見すると妙味がないようにも思いますが、ペガサスジャンプステークスは僅か8頭での競馬で3連単の配当は340倍。ここも馬券の組み合わせ次第では一波乱ありそうな感じなので、ペガサスジャンプステークスの時のように地味な実力馬をみつけて買い方で勝負したいと思います。

宝塚記念の追い切り、馬体診断、その他予想に関する記事はこちら

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■第59回 宝塚記念(G1)■

昨年は大阪杯・天皇賞(春)を連勝し断然1人気で出走したキタサンブラックが馬群に沈み9着に。GI3連戦で状態もピークを過ぎていたのは競馬セブンでも関係者情報で把握済。特に長丁場の天皇賞(春)を激走した馬たちにとっては疲れが取れにくく、次走で凡走するケースも多い。

今年はサトノダイヤモンド、サトノクラウン、キセキ、ヴィブロスのGⅠ馬4頭が出走し上位人気になるだろうが、実は競馬セブンでは波乱の立役者と成り得る激走穴馬の存在も緊急スクープ済!週末の情報はお見逃しの無いようご注意ください!

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東京ジャンプステークス

本命はタマモプラネット

前走のペガサスジャンプステークスでも書いたように飛越の美しさで言えばオジュウチョウサンよりもこの馬。

アップトゥデイトとは違ってゲートも安定しており、二の足も速い。それに加えてスピードもある馬で、飛越の上手さが影響して飛んだ時にもスピードが落ちない、まさに障害レースを走る為に生まれてきたようなタイプ。

ペガサスジャンプステークスでは3着に敗れてしまうも、勝ち馬は中山グランドジャンプで2強相手に真っ向勝負を挑んで大敗してしまったが、現時点ではセンスしか感じられないマイネルクロップ。2着馬も中山グランドジャンプで3着に入線し、障害レースではまだ底を見せていないニホンピロバロンと相手はかなり強力だった。

2前走の牛若丸ジャンプステークスでは阪神スプリングジャンプでアップトゥデイト相手に2着だったグッドスカイに快勝。京都ジャンプステークスではマイネルフィエスタに差されて2着に敗れるも、最後は抜かれてからもしぶとく差し返す競馬でアタマ差まで詰め寄っており、負けはしたがレース内容は決して悪いものではなかった。

スピードに加えてスタミナもあるので、自分の形で行き切ってしまえばそう簡単に止まるような馬ではないが、前走の競馬と2走前、3走前、そして最後は千切られてしまったものの、一瞬オジュウチョウサンをヒヤッとさせた東京ハイジャンプの内容を見比べてみると、距離は前走から延びるよりも短縮した方が良さが引き出そうな感じなので、今回の距離短縮は大きなプラスとなりそう。

これまで戦ってきた相手を考えるとここは明らかに格上の存在と言えるだけに、アスターサムソンがある程度人気を集めるようなら狙うのはこちらだろう。

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前走は少し物足りない競馬となってしまったが、スタミナ面に不安が残る馬なのであの結果は仕方なし。2走前はスタートで大きく出遅れてしまい参考外、3走前は相手が強すぎと言い訳可能な敗戦ばかりで、タマモプラネットを馬券の中心として考えるのであればこの馬もそれなりの評価は必要と言え、過去のレース内容をみてもここで能力が劣っているという事はないだろう。

今回は本命馬同様に待望の適性距離での競馬。スタートさえまともならここは巻き返してくる可能性はそれなりに高いとみる。

▲にシンキングダンサー

去年の中山大障害ではルペールノエルからクビ差4着。今回の同じコースでグッドスカイに2度勝利しており、そのグッドスカイが重賞でオジュウチョウサン、アップトゥデイトに次いでの2着に入線している事を考えると今回のメンバーであれば単純に能力上位と言える。

有力馬に先行馬が多いここは展開面もこの馬に味方しそうなので、相手落ち、コース替わりと今回は買い材料が揃ったレースと言える。人気もそれなりに落ち着きそうな点も非常に魅力。

☆にアスターサムソン

鞍上林という事もあって今回は人気を集める事になりそうではあるが、冷静に馬の能力を考えるとこのぐらいの評価が妥当では。

飛越も安定していて決して弱い馬ではないが、三木ホースランドパークジャンプステークスで負かした相手はマイネルフィエスタに千切られているメイショウアラワシや、オープン特別すら勝つ事が出来ていないエルゼロ。

前走の京都ハイジャンプもルペールノエル相手に勝ちはしたものの、この日は能力で勝ったというよりも展開面が大きく味方した感が強く、あの一戦だけで評価してしまうのはちょっと違う気も。

更に今回はタマモプラネットがハナを譲るとも思えず、ここ2戦とは違った展開での競馬になる可能性が高いだけに、あっさりと大敗してしまっても全く驚けない馬ではある。

今回は相手が相手なのでこのぐらいの評価は必要となってくるが、どちらかと言えばやや危険という置きの4番手となった。

◎タマモプラネット
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▲シンキングダンサー
☆アスターサムソン
△マテンロウハピネス
△シャインレッド
△サトノアッシュ

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ファン投票1位のサトノダイヤモンドや、昨年の宝塚記念を制したサトノクラウン、キセキやヴィブロスといったGI馬の名はあるものの、全体的なメンバー構成はやや小粒感があることは否めない今年の宝塚記念。しかも、サトノダイヤモンドはフランス遠征後から不振に陥り、サトノクラウンも昨秋の天皇賞後の成績は冴えない。キセキも今年緒戦の日経賞で完敗と、有力と目される馬たちがどうにもパッとしない。

かと言って新興勢力に目を向けても、鳴尾記念をレコード勝ちしたストロングタイタン、日経新春杯を勝ったパフォーマプロミスなどもいるが、GI級の馬たちを相手にどこまでやれるかは未知数。海外からは香港の年度代表馬にも輝いたことがあるワーザーが参戦するが、鼻出血明けだった前哨戦では6着と完敗しており、日本の馬場に適応できるのかも大きなポイントとなる。

上記のように、今年の宝塚記念は一般マスコミや世間の目からすれば、まさに混戦ムードの一戦と目される。だが、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手・元調教師など競馬界の大物OBが在籍し『本物の関係者情報』を入手することができる当社シンクタンクは、世間の混戦ムードに惑わされることはない。

事実、同様に混戦ムードが漂っていた安田記念では、9番人気馬モズアスコットに本命を打ち、馬連7370円をズバリと的中させている。GIでは異例と言える連闘での挑戦でありながら、この馬に◎を打てたのは確かな情報力と分析力があるからに他ならない。

そして、宝塚記念でも、既にモズアスコットのように有力な【激走穴馬】の存在をキャッチしている。当社の実力を知ってもらうべく、今週は特別に宝塚記念の激走穴馬情報で万馬券を狙う【3連単馬券】の情報を特別無料公開する。宝塚記念で好配当を掴みたい方は、是非とも当社がお届けする真の関係者情報をご覧頂きたい。

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