【弥生賞2020予想オッズ】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の中山メイン、弥生賞に出走を予定しているオーソリティ、サトノフラッグ、ワーケアの一週前追い切りに関する記事と先週の予想結果を軽く。

仁川ステークス予想結果

1着△ヒストリーメイカー
2着…クリンチャー
3着◎アポロテネシー

阪急杯予想結果

12着◎マイスタイル

中山記念予想結果

1着△ダノンキングリー
2着▲ラッキーライラック
3着…ソウルスターリング

5着◎ペルシアンナイト

先週も馬券はイマイチの結果となってしまいました。コロナウイルスの影響もあって盛り上がりに関してもイマイチですね…。

自分の住んでいるところのすぐ近くでも感染者が出てしまったので、明日は我が身、という事もあって外へ出る事も出来ません。

仕事も2週間休みになってしまったので、時間がある内に予習と復習をしっかりとやって週末までには狂った歯車を噛み合わせる事が出来るように頑張っていこうと思っています。

その他の追い切りや週末の予想に関してはこちらから。

【追い切り、週末の競馬予想】

弥生賞一週前追い切り

オーソリティ

久々という事もあって動きは重く脚捌きも鈍く感じるが、調教パートナーにしっかりと馬体を併せて負荷をかけてきたので、このひと追いである程度内面、馬体ともに変わってくるのではないだろうか。追われた時の反応もワンテンポ遅れてはいるものの、加速してからの伸びや身体の使い方はなかなかのもので、ゴールを過ぎてもグイグイと前で出ようとしていた姿勢は評価しておく。

サトノフラッグ

古馬の調教パートナーに4馬身追走、その後徐々に加速して併入と見た目通りの内容のある追い切り。胸が広く身体の使い方にもぎこちなさが残っているが、レースを見ても使われつつ馬が競馬を覚えている事は間違いないので、今回も前走からの上積みには相当期待が持てるのでは。

ワーケア

頭が高く頸を全く使えていない点は気になるが、馬に活気はあってやる気にはなっているので、これでフォームが改善されればまた反応なども変わってくるのでは。

ただ、中の調教パートナーが動き過ぎている感じもするが、それでも全く食らいつく事なくあっさりと先着を許してしまった点がいかにも久々の影響という感じもするので、今回は最終追い切りまでに少しでも本来の動きに近付ければ、という感じの仕上がりとなるか。

予想オッズ

1 ワーケア 2.0
2 サトノフラッグ 2.7
3 オーソリティ 4.4
4 ブラックホール 8.5
5 ウインカーネリアン 15

最後に弥生賞の注目馬をあげておきます。

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去年亡くなったディープインパクトの功績を讃え、今年より弥生賞ディープインパクト記念と名称が変わったものの、皐月賞のトライアルレースかつ、クラシックを占う上で注目のレースという位置づけはこれまでと同様だ。

しかし、近年は外厩制度の充実で、調教技術の発達が進み、過去のような“王道ローテーション”が失われつつあり、このレースから皐月賞を制したのは2010年のヴィクトワールピサまで遡らねばならない。ココへ出走してくる陣営、特にクラシック戦線に有力馬を多数送り込むことになるであろうノーザンファーム関連馬には注目せねばならない。

無論、ノーザンファーム関連馬が必ずも勝ち負けになるという話ではない。事実、メイショウテンゲン、ダノンプレミアム、カデナと、ここ3年の勝ち馬は全て非ノーザン、非社台グループの馬なのだ。

トライアルの基本的な考え方として、「ココが叩き台」の馬もいれば、「確実に権利を取りたい」と勝負を懸ける馬もいるわけで、表向きの建前コメントでジャッジするには難解なレースになってきている。

弊社シンクタンクは、競馬界の大物関係者を多数情報ルートとして揃え、騎手、厩舎、馬主、エージェント、外厩、牧場などなど、あらゆる人物から建前ではない本音を聞き出せる態勢を整えている。弥生賞に関しても、レースの核心に迫る、的中に繋がる情報を入手することができる。

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