【ユングフラウ賞2020予想】本命テーオーブルベリー

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おはようございます。

本日は19日の浦和メイン、ユングフラウ賞の予想を。アクアリーブル、レイチェルウーズ、コラルツッキー、ボンボンショコラ、アンジュエトワールなどが出走するダート1400mのS2レース。

先週行われた報知グランプリカップは◎〇▲決着のド本線的中。

報知グランプリカップ予想結果

1着◎サルサディオーネ
2着〇タービランス
3着▲ヤマノファイト

単勝 830円

馬連 1,330円 馬単 2,730円

3連複 1,840円 3連単 13,220円

基本的に地方は配当が跳ねない事が多いのでシンプルに3連単や馬単などで勝負する事が多いですが、単勝が思ったよりついていたので購入。そして馬連、馬単、3連複はド本線の組み合わせのみ購入しましたが、まさかのそれが全て的中という珍事。

更に対抗馬の馬単2着固定のボーナスと3連単の重ね買いまで全てハマって、今年の中央競馬込みで一番の大回収となりました(嬉しい事にその後15日の土曜の洛陽ステークスの的中であっさりと塗り替えましたが)。

今年は例年に比べて得意の年明けの競馬、そして2月の東京が機能しない事もあってスロースタートとなってしまいましたが、ここにきて一気にエンジンがかかり、中央、地方共に大きく捲る事に成功。

当然このまま調子を落としてしまうとマイナスに転落する事も十分考えられる状況なので、気を抜く事だけは絶対に避けなければなりませんが、流れというものは本当に大切なので、本日のレースは勿論、週末のG1、そして3月の開催に繋げる事が出来ればと思っています。

フェブラリーステークスに関する記事はこちらから。

【フェブラリーステークス一週前追い切り】

ユングフラウ賞

本命はテーオーブルベリー

本命を2択で迷ったが、あらゆるコース、馬場、距離を経験して結果を出せている点と前走のレース内容を評価してこちらを上に取った。

その前走の東京2歳優駿牝馬では勝ち馬には突き放されてしまったが、雨の影響で脚抜きの良い馬場になりながらも逃げて2着に粘る強い競馬で結果を残しており、展開面は勿論ではあるが、3着以下につけた着差をみても明らかに負けて強しという内容。

更に相手もそれなりに揃っていた中での結果なので、この馬のスピードをフルに活かせそうな今回のコースなら、前回大きく差をつけられてしまったレイチェルウーズとの着差は縮まる可能性は高いのではないだろうか。

それなりに前が流れそうな点や外枠を引いてしまった点など気になる事もあるにはあるが、この頭数なら外枠でも極端に割り引く必要はなく、逆に一気に行き切ってしまえば押し切れるだけのスピードがある馬と言えるだろう。

対抗はレイチェルウーズ

本命と迷った本馬を無難に対抗に。今回のコースへの適性だけは疑問が残るも、絶好枠を引き当てた事で死角らしい死角はなくなった。これまで見せたパフォーマンスの高さからしてもまだまだ上を目指せる存在といえるので、極端な位置取りにならない限りは勝ち負け争いに加わってくるだろう。

▲にボンボンショコラ

未知な部分は多いにしろ、前走のオキザリス賞でメイショウテンスイから0.5秒差の競馬に持ち込んでいる馬なら力の違いでそれなりに格好はつけてくるか。

☆にアクアリーブル

ベタにアンジュエトワールを4番手にする事も考えたが、1400m戦で勝利した時の内容がなかなか優秀だったので、今回の距離短縮が大きなプラスになるならここは上位へ食い込むだけの資格は十分あるのでは。それ以外にも展開、枠順と最低限の買い材料は揃っているので、人気が地味なら上位評価で事故を狙うのが面白い。

◎テーオーブルベリー
〇レイチェルウーズ
▲ボンボンショコラ
☆アクアリーブル
△アンジュエトワール
△コーラルツッキー

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<第37回 フェブラリーS(G1)>

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