【朝日杯フューチュリティステークス2019予想】+ディセンバーステークス

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おはようございます。

本日は日曜の阪神メイン、朝日杯フューチュリティステークスの予想を。サリオス、ウイングレイテスト、タイセイビジョン、ビアンフェ、ペールエール、レッドベルジュールなどが出走する芝1600mのG1レース。

土曜は中京メインの◎タガノアムが勝ち切ったので色々と当たりましたが(カネの雨は降らずでしたが)、阪神メインの本命をジョイフルから変更したのは大失敗。まぁ負けなかったので無理矢理良しとしておきますが、ちょっと勿体ない配当でした。

日曜は土曜よりも強めに馬券を購入する予定ですが、来週の為にも程々にしておく事にします。

まずは本題の前に中山メイン、ディセンバーステークスの予想を軽く。ここはなかなか懐かしのメンバーが揃いました。

ディセンバーステークス

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好きな馬が数頭いるレースなのでどこに本命を打つか色々な意味で迷いましたが、条件がほぼベストの今回は仕上がりさえまともならこの馬がいきなりから大仕事をやってのけるのでは。

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<第71回 朝日杯FS(G1)>

来年のクラシックに向けて重要な一戦となるが、競馬セブンでは確信の本命馬◎から的中予告!陣営が「勝てる」と豪語する確勝級の勝負馬とは!?さらに、人気の盲点となり出走する、とある厩舎の勝負情報を独占入手!人気薄濃厚の激走穴馬が馬券に絡めば万馬券間違いなし!週末情報は絶対にお見逃しの無いようご注意ください!

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朝日杯フューチュリティステークス

本命はペールエール

前走のデイリー杯2歳ステークスではコーナーでサクセッションが一気にペースを上げて先手を奪うという特殊な展開に巻き込まれながらも直線大きく垂れずに残すという強い競馬での3着。レッドベルジュールの勝ち方は鮮やかだったものの、この馬は展開に恵まれた事に加えて内を上手く突いての結果なので、やはりこのレースで一番強い競馬をしたのはペールエールという事になるだろう。

2走前の新潟2歳ステークスでも上位を占めた馬が牝馬だったとはいえ、掲示板に載った馬がその後の重賞でも上位に入線するなどレベルが高い一戦だった事は疑いようのない事実なので、相手にしてきた馬のレベルを物差しにして考えれば今回の相手でも上位に食い込めるだけの能力がある馬と言えるのではないだろうか。

今回の舞台設定からすると基本的には決め手のある馬を狙うのがセオリーではあるが、ボンセルヴィーソのように前で上手く立ち回れる馬が穴をあけるレースでもあるので、能力と人気が比例していないここはそのセオリーを無視してでも狙ってみたい一頭と言える。

対抗は人気ブログランキングへ

阪神マイルがツボというタイプではないが、ここ2走で見せたパフォーマンス、完成度の高さからすると2歳G1なら十分勝ち負けに持っていける存在と言えるのでは。

これまで色々なコース、展開、距離、脚質を経験出来ているというのも大きな強みで、この経験値は混戦になればなるほど活きる事になるだけに、抜けて強い馬がいない今年は能力以上に経験値の高さが重要になるとみての対抗とした。

▲にビアンフェ

前走はタイセイビジョンに完敗だったが、2走前のレースでは逆に着差をつけて勝利しているので、ここも展開ひとつで再び逆転があってもよさそう。

ただ、距離が延びて良さが引き出そうなタイプではないだけに、どちらかといえば本命馬が来る展開になった時にしれっと2,3着に粘り込むようなイメージで印を打った。

☆にレッドベルジュール

サリオスとどちらを上に取るか迷ったが、本レースと相性の良いディープインパクト産駒という事と人気のバランスを考えてこちらを上に取った。

前走のデイリー杯2歳ステークスは少しハマった感があるものの、勝ち方はなかなか素晴らしかったので、例年通り上がりが求められる展開になればここも最後は確実に脚を使ってくるだろう。

◎ペールエール
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▲ビアンフェ
☆レッドベルジュール
△サリオス
△トリプルエース
△ウイングレイテスト
△ラウダシオン
△ジュンライトボルト

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

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第71回 朝日杯FS(G1)

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以前から、マイルということもあり、来年のクラシックを意識する陣営の参戦は少なかった。しかも、ホープフルSがGIに昇格したことによって、よりマイル志向の馬が集中するようになっている。

しかし、メンバーレベルが下がったかと言えば、決してそうではない。去年の勝ち馬アドマイヤマーズ、一昨年の勝ち馬ダノンプレミアムはその後も活躍しており、今年も大物がこのレースで誕生する可能性は十分に秘めている。

特に、近年はノーザンファームなど大手牧場による使い分けが当たり前であり、去年、牝馬のグランアレグリアが参戦したのは記憶に新しい。この短期間で2歳のGIが3つもあるのだから、有力馬を集中させる必要はなく、勝ち負けになる馬を分散させるのは至極当たり前と言えよう。

こうした馬主や牧場、外厩といった情報はトレセン外、一般マスコミの取材対象外の部分であり、すなわちほぼ表に出ることがない。まして、キャリアが浅くデータが少ない2歳戦は、一般ファンにとって参考にできる材料が少なく、どうしても新聞社などが取材する情報に頼って馬券を買うしかない。だから、一般ファンにとって、2歳戦は難解なレースの1つと言えよう。

一方、競馬界の大物OBや現役関係者などが情報ルートとして名を連ね、早くから馬主や外厩の存在にも着目し、どこからでも情報を入手できる態勢を整えてきた弊社シンクタンクにとっては、関係者の間で『情報が命』と言われる2歳戦は大の得意とするところ。今年も2歳戦で数々の的中をお伝えしているが、本物の関係者情報さえあれば、的中させるのは決して難しくはない。

そのことを一人でも多くの競馬ファンに知っていただくべく、今週は特別に朝日杯FSの【情報注目馬5選】を特別に無料公開する。弊社が誇る本物の関係者情報を知るチャンス、ぜひともお見逃し無く!

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