【びらとりオープン2022予想】本命アザワク

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おはようございます。

本日は26日の門別メイン、びらとりオープンの予想を。ラブミーリッキー、フリーホースパーク、グロリアスルカ、アザワク、エイシンエンジョイなどが出走。

2022年10月26日(水)門別 第12競走 20:35発走
平取町協賛
びらとりオープン〔準重賞〕一般
ダート1000m(外コース・右)サラブレッド系 一般 別定

本日浦和で行われる平和賞の予想はnoteで公開しています。

【平和賞2022予想】

先週のエーデルワイス賞は本命馬が非常に残念な、不完全燃焼となる結果となりましたので、ここはそのモヤモヤをぶっ放す為にも力が入る一戦。

この後にはJBC2歳優駿、道営スプリント、道営記念と門別では大レースがスタンバイしていますので、残りの門別で10万馬券を的中させた王冠賞のような強烈な当たりをもう一発、という思いは強い。

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馬 連4040円
3連複8550円
3連単9万2540円

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【特別情報注目穴馬5選】

びらとりオープン

アザワク

7.0.0.0というここまで門別の1000m戦での成績を見てもわかるように、この馬にとってベストと言える今回の条件であれば抜けた人気になったとしても本馬に逆らう事は出来そうにないので、馬券は無難にここから組み立ててみたい。

前走のウポポイオータムスプリントは人気は地味ではあったが、スティールペガサス、クーファアチャラといった力のある馬を相手に堂々の2着。

その時の予想にも書いたように、単純に速さだけを求められるような展開になれば1200m戦でも力は通用する馬なので、前走のウポポイオータムスプリントから大幅に相手のレベルが下がる、それも距離短縮となる今回は前走以上に粘りが増す事になるというのはごく自然な考えか。

ダンシングプリンス、スマートダンディー、リュウノユキナといった強力な中央馬が揃っていた北海道スプリントカップでは単純に相手も強かったが、行き切る事が出来なかった時のモロさを知らされたレースでもあったので、ここも相手関係以上に自分の形に持ち込めるかどうかがポイントになってくると思うが、明らかにウポポイオータムスプリントの方が強力な同型が存在したという事も事実なので、楽に自分の形に持ち込める可能性が高いとなれば馬券の組み立て方も非常に簡単なレースと言えそう。

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まだまだ未知な部分は多い馬ではあるが、勝負所でモタつきながらもまずまずの着順を拾ってきた前走、2走前の内容、そして相手にした馬のレベルの高さを考えるとこの条件なら激変に期待が持てる。

過去のレースを振り返るとアザワクがスピード任せに行き切る展開、流れもこの馬に味方する可能性が高いので、下手に色を出す事なく自分の競馬に徹底すれば自然と結果はついてくるのでは。

グロリアスルカ

今回の相手でどこまでといった感じも、過去にスピード競馬でパフォーマンスを上げている本馬の特徴と2.0.0.0という1000mでの成績を見るとこの条件ならさすがに大崩れする事なく走ってきそう。

◎アザワク
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▲グロリアスルカ
△カレンエクスカリバ
△メイショウミズカゼ

ここは本命馬以外はどんぐりの背比べという感じのレースになるので、印を広げるとキリがないという事であえてシンプルな印で勝負してみたい。

本日浦和で行われる平和賞の予想はnoteで公開しています。

【平和賞2022予想】

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【天皇賞秋2022展望】

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秋のGⅠ王道路線3戦の緒戦となる[天皇賞秋]。過去10年の勝ち馬の中にはジャスタウェイ、モーリス、キタサンブラック、アーモンドアイなどがいる。

過去10年の平均配当は馬連2200円・3連複6670円・3連単3万1340円。馬連3桁配当は4度(直近5年で4度)、馬連最高配当は7340円、3連単10万馬券以上が1度、3連単最高配当では10万9310円が出ている。充当な決着が多く大波乱になるケースは少ない。
二桁人気の伏兵馬の好走は17年レインボーライン(13人気③着)、15年ステファノス(10人気②着)の2頭のみで人気薄の好走も少ない。

過去10年の上位人気別の成績は1人気[5-3-1-1]・2人気[1-2-3-4]・3人気[1-1-1-7]。1人気で勝ち上がったのはアーモンドアイ(2度)、キタサンブラック、モーリス、ラブリーデイの4頭。1人気は8連対と安定した成績を残している。上位人気馬が揃って馬券圏を外したことはなく順当な決着が多い。

2020年の天皇賞秋も1着⑨アーモンドアイ・2着⑥フィエールマン(5番人気)で決着
馬連だけでも29万1000円獲得

過去10年の主なステップレース別(3着以内)では毎日王冠[3-1-5]・安田記念[2-2-1]・宝塚記念[1-3-3]・札幌記念[1-1-0]・オールカマー[1-0-0]・日本ダービー[1-0-0]・京都大賞典[1-0-0]など、7つのレースから優勝馬が出ている。中でも毎日王冠組が3勝(2着1回)・馬券圏内9頭と好走馬が目立つ。昨年はダービー②着のエフフォーリアが優勝。一昨年は安田記念組アーモンドアイ、天皇賞春組フィエールマンが連対。GⅠ戦からの直行組が4勝(2着7回)の成績で休み明け緒戦から力を見せている。

昨年はエフフォーリア騎乗の横山武騎手が優勝も12年~20年は外国人ジョッキーが優勝。とにかく外国人ジョッキーが馬券圏に絡むことが多く、過去10年でも12度、外国人ジョッキーが天皇賞秋で馬券圏に入っている。ルメールは4年連続馬券圏に、デムーロは3回、他、メンディ、ムーア、モレイラなどがいる。人気薄でも外国人ジョッキーが跨る馬には要注意。

2021年の天皇賞秋も1着⑤エフフォーリア(3番人気)・2着①コントレイルで決着
馬連だけでも11万7000円獲得

直近6年で5度的中のドル箱GⅠ天皇賞秋。今年は21年ダービー馬シャフリヤール、札幌記念の覇者ジャックドール、22年皐月賞・ダービー②着イクイノックス、22年皐月賞馬ジオグリフ、海外遠征ドバイターフで初GⅠ制覇達成のパンサラッサなどがスタンバイ!競馬セブンでは人気薄の隠れ穴馬の大駆け情報を極秘入手済!配当を引き上げる隠れ穴馬の正体とは!?週末情報はお見逃しの無いようご注意ください。

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