【ハイセイコー記念2019予想】本命モンゲートラオ

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おはようございます。

本日は13日の大井メイン、ハイセイコー記念の予想を。ストーミーデイ、マンガン、チョウライリン、ブリッグオードンなどが出走するダート1600mのS2レース。

大井競馬 第3日   ダ1,600m(内)(16頭) 発走時刻 20:10
第52回 ハイセイコー記念(SII) オープン重賞

先週行われた浦和のJBC3レースは2つ的中と最低限の結果は残す事が出来ました。

JBCレディスクラシック予想結果

1着◎ヤマニンアンプリメ
2着△ゴールドクイーン
3着〇ファッショニスタ

単勝 450円

3連単 5,080円

JBCスプリント予想結果

1着△ブルドッグボス
2着〇コパノキッキング
3着…トロヴァオ

5着◎ノブワイルド

JBCクラシック予想結果

1着〇チュウワウィザード
2着◎オメガパフューム
3着☆センチュリオン

3連単 3,010円

好調が続いていた地方も調子落ちで不的中が続いていたので、このタイミングでしっかりと盛り返せたのは良かったです。来週、再来週と地方競馬が続きますので、波に乗れている今のうちにまた的中を重ねる事が出来たらと思っています。

週末の重賞に関する記事はこちらから。

【マイルチャンピオンシップ2019予想考察】

【東京スポーツ杯2歳ステークス2019予想考察】

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ハイセイコー記念

本命はモンゲートラオ

経験の浅い2歳戦という事もあってなかなか難しいレースになったが、中央も地方も若駒は経験値という事でここ3戦で異なる競馬を経験している本馬を本命に。

前走はストーミーデイを捕まえる事は出来なかったが、直線では豪快に脚を伸ばしてしっかりと2着を確保。展開を考えると普通に強い競馬をしており、この時に3着に入線したヴァケーションが次走の平和賞を圧勝しているので、決して相手に恵まれての好走でもなかった。

血統やレースセンスを考えると今回の距離延長はおそらくプラスになる可能性が高く、揉まれる心配がない外枠を引き当てた事も追い風になるので、内回りさえ克服出来れば今回も勝ち負け争いに加わってくる一頭と言えるだろう。

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あまり人気になるタイプではないと思うが、立ち回りをフルに活かせそうな今回のコースならこの馬のしぶとさが大きな武器になるのでは。大崩したレースは渋った馬場が合わずと敗因ははっきりとしているので、まともな馬場で競馬が出来れば大駆けがあっても驚けない。

▲にストーミーデイ

前走のゴールドジュニアーでは直線で前がなかなか開かず厳しい競馬になりながらも、最後はしっかりと脚を使って抜け出してくる味のある競馬で勝利。下した相手のレベルもそれなりに高く、単純な能力での比較になればここでは頭一つ抜けている印象を受ける。ただ、距離延長は可もなく不可もなくといった感じなので、今回はその分だけ評価を落として印を打った。

☆にマンガン

前走の平和賞の2着は調整が上手く進まない中での結果なので、見た目以上に価値のある2着と言える。本命馬同様に内回り替わりだけは課題となりそうだが、引き続き1600mで戦えるのはプラスになるので、流れが向けばここも確実に脚を使ってくるのでは。

◎モンゲートラオ
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▲ストーミーデイ
☆マンガン

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ここは印を広げるよりもシンプルな馬券で勝負するのが正解とみる。

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12月に香港マイルがあるため、ノーザンファームなど大手牧場の“使い分け”が行われる中でも、春のマイル王インディチャンプなどGI馬5頭が参戦を予定。さらに、毎日王冠で古馬を撃破したダノンキングリーを筆頭に3歳馬が4頭登録と、マイル王を決めるにふさわしいメンバーが揃ったと言えよう。

各陣営、様々な思惑や意図を含んでいるが、その中で注目の1つあげるとするならば、天皇賞から参戦することになったダノンプレミアムの存在だ。レース前から「無事であればマイルCSに行きます」との話を入手していたが、その後「思ったよりダメージがなかった」ためGOサインが出たという。3馬券種完全的中の天皇賞で2着と好走し、改めて能力の高さを証明したが、これまでの脚元の関係でレース間隔を詰めて使うことができなかった馬だけに、状態面のジャッジは重要となる。まして、同馬主の有力馬ダノンキングリーが出走するにも関わらず、“使い分け”しなかったわけだから、陣営の本音、思惑は馬券においても無視できぬポイントとなるだろう。

また、騎乗予定にはムーア、ビュイック、マーフィー、デットーリ、スミヨンとズラリと短期免許の外国人騎手の名前が並び、これも一般ファンにとって馬券を悩ます種になるだろう。これだけ名手が揃えば、ノーザンファームも『ルメールファースト』ではなくなる。騎乗馬を差配する馬主、生産者サイドの思惑、事情などは表に出ない“裏”の情報、コレも重要なポイントだ。

これだけの好メンバーが揃えば、それだけ裏の“思惑”も増えるだけに、一般ファンが自力で入手できる情報には限界がある。つまり、その情報を頼りに馬券を勝っていては、的中に近づくのは困難と言うことだ。

その点は、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった名馬を知り、今なお競馬界に影響力をもつ大物OBが情報ルートとして在籍するシンクタンクの情報網、情報力をお任せいただきたい。トレセン内の情報はもちろん、外厩、牧場、馬主といったトレセン外で一介の記者レベルでは入手できない情報も入手できる態勢を整えている。

今年のマイルCSでは、既にマスコミや一般ファンにとって“人気の盲点”となるであろう穴情報馬の存在をマークしている。そういった表に出ない情報も含めて、今週は特別にマイルCSの関係者情報と【馬券候補5頭】を無料公開する。マイルCSで馬券を獲りたい、勝ちたい方は必見だ。

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