【日本ダービー2019予想オッズ】一週前追い切り・調教評価

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おはようございます。

本日は日曜の東京メイン、日本ダービーに出走を予定しているサートゥルナーリア、ダノンキングリーの一週前追い切りに関する記事と先週の予想結果を。

いつものように残りの有力馬の追い切りは明日別記事で更新しますが、今週の更新は全体的に遅くなりそうです。

早いもので身体を壊してもう3ヶ月が経ちました。とりあえずダービーまではやりきろうという気持ちでブログを更新してきたので、何とか最低限の目標は達成出来そうです。

毎日仕事とは違った独特な嫌な気持ちがあり、もう生きるのが面倒だと思った事もありますが、明日は明日の風が吹くという事で何かしらの変化を求めながら日々を過ごしています。

メイステークス予想結果

1着△ダイワキャグニー
2着△カラビナ
3着◎ショウナンバッハ

ワイド 3,340円 7,010円

一応その他の馬券も少しだけ的中しましたが、印が印なのでこちらではこのような形で書かせて頂きます。ここは狙っていた本命馬だったので会心の3着でしたが、出来れば相手ド本線で3連単まで刺したかった。ただ、今週も買い方を変更してすぐに結果が出た事は本当に大きい。

平安ステークス予想結果

1着▲チュウワウィザード
2着…モズアトラクション
3着△オメガパフューム

6着◎ジョーダンキング

本命馬よりもモズアトラクションまで印を回せなかった事が反省。もう少し欲を出せばという結果でした。

下鴨ステークス予想結果

1着▲センテリュオ
2着〇アクート
3着☆サトノケンシロウ

7着◎マイネルネーベル

人気のド縦目決着。

オークス予想結果

1着△ラヴズオンリーユー
2着△カレンブーケドール
3着△クロノジェネシス

6着◎シャドウディーヴァ

まだ結果しか確認していませんが、本命を変更して失敗。ただ、週初めの本命候補のカレンブーケドールをそのまま本命にしていてもこの組み合わせの3連単は100%取れていません。

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東京優駿一週前追い切り

サートゥルナーリア

一週前からレーンを乗せてきた。3頭併せの外から豪快に捲ってきたが、前半は緩いペースだった事もあって少し折り合いを欠くような仕草をみせるが、直線では手綱を放しただけで一瞬にして伸びており、そこからは調教パートナーを突き放して一人旅。可動域の広さ、馬体の張りも抜群で、追われた時の沈むようなフォームも素晴らしかった。上がって来た時の息遣いにも全く問題がなかったとの事なので、仕上がりに関しては何も不安はないのでは。

ダノンキングリー

終始舌を出しながら走っている事は勿論だが、やや外へ刺さりながら走っている事は気がかり。身体だけではなく、脚もとに少し硬さがあり、背中のラインと馬体のバランスが若干悪く見えるので、今後(高速馬場を走った後など)故障に気をつけた方がいい馬かもしれない。

直線では強烈に負荷をかけられたが、追っても追っても馬の反応が悪く、結局最後まで調教パートナーを突き放す事は出来なかった辺りにも不安が残ってしまった。最終追い切りに向けてかなりの課題を残したが、まずは素軽さと硬さだけは最低限改善が必要だろう。

ダービーの一週前追い切りその2はこちらから。

予想オッズ

1 サートゥルナーリア 1.8
2 ヴェロックス 3.6
3 ダノンキングリー 4.8
4 ランフォザローゼス 22.1
5 ダノンチェイサー 22.1

最後に日本ダービーの注目馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

先週のオークスはカレンブーケドールから本命を変更して失敗したので、今週はこの馬に何とか追い切りや枠順をクリアして出走してもらいたいところ。

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3馬券種完全的中のクラシック第1冠皐月賞は、1番人気のサートゥルナーリアが人気に応えた。昨年末のホープフルSから直行、いわゆるブッツケでの皐月賞制覇は確かに偉業ではあり、この馬の能力の高さを改めて証明する結果だった。

しかし、単勝1倍台に支持されるほどのパフォーマンスだったかと言えば、疑問を呈さざるを得ない。事実、2着ヴェロックスとはアタマ差、3着ダノンキングリーはそこからハナ差で、上位3頭のタイム差はない。しかも、直線でヴェロックスにはサートゥルナーリアからブツけられる不利を受けていた。『もし、この接触がなければ……』との見方をするものもあり、皐月賞前よりも“混戦”と見る向きが強くなったと言えよう。

更に、ルメール騎手が騎乗停止で日本ダービーに乗れなくなってしまったことも、その傾向に拍車を掛ける。代役として白羽の矢が立ったのは、かつての主戦騎手であるM.デムーロ騎手ではなく、短期免許で来日中の“オーストラリアの若き天才”レーン騎手。既にヴィクトリアマイルを制すなど、その実力は申し分ない。だが、長い日本ダービーの歴史の中でも、完全に“テン乗り”でレースを制したのは、1954年のゴールデンウエーブまで遡らねばならず、2つ目の栄冠を掴むには皐月賞に続いて常識を打ち破らねばならぬのだ。

そして、表立って発言することはできないものの、「あんな若造に簡単に勝たせてなるものか」と、この乗替りを面白く思わない関係者がいるのも事実。打倒サートゥルナーリアに向けて、包囲網が敷かれる可能性があるとの話も入っている。

ただし、レーン騎手を鞍上に抜擢したのは馬主サイド、すなわち、現在の競馬界において“1人勝ち”で絶大な影響力を誇るノーザンファームサイドだ。今年の日本ダービーにも多数の馬を送り込んでいるように、ノーザンファームサイドの思惑がどこにあるのかが、日本ダービー攻略における一つの大きなポイントになることは間違いない。

昔から『全てのホースマンの夢』と言われる日本ダービーは、関係者の思惑がいつも以上に複雑となる。世間の注目度も俄然高くなり、新聞や雑誌、ネット上などに数多くの情報が飛び交うことになるが、誰の目にも触れることができるところに本心を明かすことなど、関係者にとってはなんのメリットもない。つまり、世間に出回る情報は建前ばかり、それを参考にして馬券的中に近づくことは難しい。

一方、シンクタンクには、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二、グリーングラスの安田富男といった元騎手、元調教師だけでなく、数多くの大物関係者が情報ルートとして在籍しており、トレセン内はもちろん、馬主や牧場、外厩などあらゆるところから確かな関係者情報を聞き出すための情報収集態勢が整っている。だから、世間に出回らない情報も入手することができるのだ。

既に日本ダービーの情報は続々と入ってきており、大きなカギを握るであろう情報も入手している。本来であれば無料公開が難しいレベルではあるが、それこそ年に1度の競馬の祭典である日本ダービーだけに、多くの方に本物の情報を知ってほしいとの思いもあり、今回は特別に日本ダービーの【◎-穴1点馬券】とその情報を無料公開することが決まった。馬券を買う方は、ぜひともこのチャンスをお見逃しなく!

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