【シルクホースクラブ2023(22年産)】1歳募集馬・ラインナップ・価格、厩舎予想

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シルクホースクラブ2023年の1歳募集馬の予想記事を更新しておきます。

こちらはキャロットクラブ東京サラブレッドクラブの記事に続いての3つ目の更新となりました。

東京サラブレッドクラブ同様にシルクホースクラブの募集予想記事を更新するのは今年が初となりますが、こちらのクラブはどうやら今年から出資のルールが大幅に変更されるようですので、実際に7~8割募集されたとしてもキャロットクラブ同様に狙った馬を出資出来るかどうかは別という事になりそうですね…。

ただ、狙った馬に出資するのが難しくなるとはいえ、おそらくキャロットクラブよりは出資はしやすい(気のせい?)と思いますので、数頭出資出来れば万々歳と思っておきます。

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⑤ブトンドール(2人気)→2着
⑥レッドヒルシューズ(5人気)→3着
⑧リバーラ(10人気)→1着
⑩バレリーナ
⑪アロマデローサ

馬連 1万1350円
3連複 3万7070円
3連単 46万7700円

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シルクホースクラブ2023(22年産)募集馬予想

【ロードカナロア産駒】

ブラックエンブレムの22

サマーハの22

キューティゴールドの22

【エピファネイア産駒】

モシーンの22

インヘリットデールの22

ツルマルワンピースの22

【キズナ産駒】

パーシステントリーの22

ミスエーニョの22

アルルの22

【モーリス産駒】

ルナリアの22

クードラパンの22

イルーシヴグレイスの22

【ドゥラメンテ産駒】

サロミナの22

アトミカオロの22

【レイデオロ産駒】

ヴァイスハイトの22

【ルーラーシップ産駒】

パーシーズベストの22

【リアルスティール産駒】

ウィクトーリアの22

【サトノダイヤモンド産駒】

プチノワールの22

カーミングエフェクトの22

レーヴドリーブの22

【キタサンブラック産駒】

ギモーヴの22

ラッドルチェンドの22

【オルフェーヴル産駒】

チリーシルバーの22

オープンウォーターの22

【サートゥルナーリア産駒】

イストワールファムの22

モルジアナの22

レツィーナの22

ショウナンパンドラの22

ビッグワールドの22

【ドレフォン産駒】

ユキチャンの22

シャクンタラーの22

アズールムーンの22

【ハービンジャー産駒】

ガルデルスリールの22

【シュヴァルグラン産駒】

レスペランスの22

ディープストーリーの22

【シルバーステート産駒】

アガルタの22

【ブリックスアンドモルタル産駒】

リビアーモの22

アルジャンテの22

キープシークレットの22

【アドマイヤマーズ産駒】

ロッテンマイヤーの22

カリンバの22

【ルヴァンスレーヴ産駒】

サダムグランジュテの22

プリンセスロックの22

シフォンカールの22

【ナダル産駒】

グリントオブライトの22

メリーウィドウの22

リアオリヴィアの22

プロミストリープの22

【スワーヴリチャード産駒】

ボシンシェの22

シェアザストーリーの22

【フィエールマン産駒】

マチカネタマカズラの22

ルシルクの22

【ビッグアーサー産駒】

ブレッシングテレサの22

【アジアエクスプレス産駒】

ソーディヴァインの22

【ゴールドドリーム産駒】

ターシャズスターの22

ペニーウェディングの22

【ミスターメロディ産駒】

サンドミエシュの22

ロゼリーナの22

こちらのクラブも確実に個人に回るであろう馬を省いていないので予想の数は多くなってしまいましたが、今年もどのクラブよりも良血馬揃い、目移りしそうなラインナップとなりました。

ロードカナロア、エピファネイア、サートゥルナーリア産駒は高確率で募集されそうですので、おそらくこの中に目玉馬が潜んでいるのでは。

まず注目はそのロードカナロア産駒であるブラックエンブレムの22、サマーハの22キューティゴールドの22の3頭。

どの馬も良血馬という事でかなりの高額馬になりそうですが、字面を見る限りおそらくそれなりには走ってくると思いますので、馬体が非常に気になるところ。

キューティゴールドの22は高野厩舎ですかね?

エピファネイア産駒も肌馬に恵まれた印象ですが、モシーンの22ツルマルワンピースの22の2頭はやはり無視は出来そうにない。

特にツルマルワンピースの22は血統的にも募集がかかるなら大人気になりそうですので、大竹厩舎の確率大でもここはその人気を含めて気になる一頭ですね。

現時点では募集頭数が少なそうなドゥラメンテ産駒サロミナの22がやはり大注目。

G1馬の下、それも残りの産駒が少なくなってきたドゥラメンテを父に持つ血統とだけあってかなりの高額馬になりそうですが、字面だけならクズ馬ではないはず…。

ただ、性別を考えると数を使わない堀厩舎になりそうなのはちょっと気になりますね。

キャロットクラブ同様に肌馬に恵まれた、サートゥルナーリア産駒であるモルジアナの22ショウナンパンドラの22も募集がかかるなら人気を集めそうですが、こちらは意外と良血馬ではない馬に当たりが潜んでいそうな気も…。

個人的には木村厩舎、高野厩舎になりそうな点がマイナスという事で、この厩舎ではない事を祈ります。

最後に自分の中で一番募集がかかって欲しいと思っているのはリアルスティール産駒である、ウィクトーリアの22

厩舎は読めませんが、血統、母の仔出しなどを考えるとかなり面白そうな一頭と言えるので、まずまずお安いようなら穴としてマークしておいて損はなさそうです。

なお、こちらのシルクホースクラブの募集馬に関する記事はまた情報が入り次第、随時更新していく予定ですので是非チェックしてみて下さい。

 

 

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