【宝塚記念2018出走予定馬】一週前追い切り・調教評価その2

スポンサーリンク


おはようございます。

本日は日曜の阪神メイン、宝塚記念に出走を予定しているゼーヴィント、タツゴウゲキ、ダンビュライト、ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、ミッキーロケットの一週前追い切りに関する記事を。今回が後編となります。

宝塚記念の一週前追い切り前編はこちら

その他馬体診断、週末の予想に関する記事はこちら

□■□■□■□■□■□■□■□■□

第59回 宝塚記念(GI)

混戦ムードが漂っていた安田記念では、9番人気馬モズアスコットに本命を打ち、馬連7370円をズバリと的中させている。GIでは異例と言える連闘での挑戦でありながら、この馬に◎を打てたのは確かな情報力と分析力があるからに他ならない。

そして、宝塚記念でも、既にモズアスコットのように有力な【激走穴馬】の存在をキャッチしている。当社の実力を知ってもらうべく、今週は特別に宝塚記念の激走穴馬情報で万馬券を狙う【3連単馬券】の情報を特別無料公開する。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

先着100名様!好配当を狙い撃つ
【3連単馬券】を特別無料公開!

ココをクリック!

宝塚記念一週前追い切り

ゼーヴィント

馬場の影響もあるが地面を捉えた脚が軽すぎる。全体的に線も細く、その影響でこじんまりとした動き。頭の位置は安定しており、フォームの乱れも感じられないので、ぱっと見では悪い印象を受けないが、細かくみると本調子とまではいかない感じ。

タツゴウゲキ

決して目立つ動きではないが、真っ直ぐ走れていて前脚もそれなりに上がっている。手応え以上のものこそ感じないが、一度使われた上積みは大きいだろう。トモや肩の筋肉も張っており、悪い印象は受けない。

ダンビュライト

若干左にヨレるがキビキビとした動きで脚捌きも軽い。ただ、リズムが所々合わず、その影響で走りがぎごちない感じも。スピードは十分感じられるので後は細かいところが改善されれば。

ノーブルマーズ

軽く駆け上がってきたように見えるが相当力強い走りで、これだけ楽に走れているという事はそれだけ調子も良いと言う事。とにかく脚捌きが軽い割には地面を捉えた時の力が強く、前脚をかき込むように使えている点にも好感が持てる。

少しヨレる場面もみられるが、すぐに修正されてスピードに乗ってフィニッシュ。手応えも終始楽だった。ただ、頭の位置が安定しない。

パフォーマプロミス

調教パートナーに遅れはしたが、動きは豪快で馬体以上に大きくみせた。リズム良く走れており、エンジンのかかりが遅い点は気になるが、ラストはしっかりと脚を使って差を詰めた。可もなく不可もなくといった感じではあるが、一週前としては負荷もかかっているので内容としては悪くはない。

ミッキーロケット

前に進路がなく少し勿体ない調教となったが、動きが全体的にふわっとしていて反応も鈍い。脚もバラバラになってしまいリズムも悪く動きは目立ちはしなかった。ただ、これは進路がなくなってしまった事も大きく影響しており、手応えなどをみると極端に評価を落とす必要はないかもしれない。

最後に今回の追い切りで最も良くみえた穴馬をあげておきます。

馬名はこちら→ 人気ブログランキングへ

前回の記事で追い切りの注目馬をあげましたので今回は追い切りからの穴馬を1頭。さすがに格下感はあるが、追い切りの動きからすると一発あってもよさそう。相手もかなり緩いここは少額でも抑えておきたい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━

■第59回 宝塚記念(G1)■

自信のペナルティ付き!もし、この
宝塚記念を3点で獲れなければ
2018年有馬記念までの
全GIを無料配信いたします

3点勝負買い目を無料公開

━━━━━━━━━━━━━━━━━

今年はファン投票上位が次々と回避。スワーヴリチャード、シュヴァルグラン、レイデオロ、アルアイン、アーモンドアイなど、有力馬は出走せず、ファン投票10位以内で出走するのはサトノダイヤモンド、キセキ、サトノクラウンの3頭のみ。夏場は無理使いせず休ませる陣営も多く、今年はGI馬の出走は4頭となっている。

また、人気になるであろうサトノダイヤモンド、キセキといった有力馬も絶対的な存在ではない。直近3年でも1人気で馬券圏に入ったのは16年ドゥラメンテ(2着)の1頭だけで、15年には1着ラブリーデイ(6人気)、2着デニムアンドルビー(10人気)、3着ショウナンパンンドラ(11人気)での決着となり3連単では52万8510円の大波乱となっている。

昨年は大阪杯・天皇賞(春)を連勝し断然1人気で出走したキタサンブラックが馬群に沈み9着に。GI3連戦で状態もピークを過ぎていたのは競馬セブンでも関係者情報で把握済。特に長丁場の天皇賞(春)を激走した馬たちにとっては疲れが取れにくく、次走で凡走するケースも多い。

今年はサトノダイヤモンド、サトノクラウン、キセキ、ヴィブロスのGⅠ馬4頭が出走し上位人気になるだろうが、実は競馬セブンでは波乱の立役者と成り得る激走穴馬の存在も緊急スクープ済!週末の情報はお見逃しの無いようご注意ください!

騎手・調教師・馬主・生産関係者と太いパイプを持ち、公にはならない裏情報を入手できる競馬セブンだからこそ、極秘情報を入手可能。今回無料登録をして頂いた方には情報は勿論のこと最終ジャッジの『宝塚記念・3点勝負』を特別公開。情報配信は天候・馬場状態など、馬券に直結するありとあらゆる要素を加味したうえでジャッジするため、レース当日13:30頃の配信となるのでそれまでお待ち頂きたい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━

■第59回 宝塚記念(G1)■

自信のペナルティ付き!もし、この
宝塚記念を3点で獲れなければ
2018年有馬記念までの
全GIを無料配信いたします

3点勝負買い目を無料公開

━━━━━━━━━━━━━━━

 

スポンサーリンク