【京都記念2019予想】本命ノーブルマーズ

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おはようございます。

土曜の洛陽ステークス◎グァンチャーレ▲グリュイエールで無難に的中。ただ、☆アイトーン〇キョウヘイもあと一歩の競馬だっただけに少し勿体ない結果となりました。

今日は訳あって疲労が半端ないのでサクッと予想へ行かせて頂きます。

では本日は日曜の京都メイン、京都記念の予想を。ステイフーリッシュ、タイムフライヤー、ダンビュライト、ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、マカヒキなどが出走する芝2200mのG2レース。

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京都記念

本命はノーブルマーズ

痛恨4着に泣いた日経新春杯に続いての本命となるが、その前走の日経新春杯は道中の位置取りが後ろすぎた事もあって大敗も覚悟したものの、最後は上がり36.8の脚を使って猛追し、勝ち馬グローリーヴェイズから僅か0.2差の競馬。そもそも去年の宝塚記念ではレースレベルが低かったとはいえ、ワーザーを相手に直線ではしぶとく差を詰めて3着に入線した実力馬。

2走前のジャパンカップでは枠順や馬場、3走前は休み明けと敗因がはっきりとしており、この2レースと比べると条件が大幅に好転した前走の結果はこれまでの実績を考えるとある意味当然と言えば当然だったと言えるだろう。

これまで12頭立て以下のレースでは(4.5.4.6)という成績を残しており、その中で掲示板を外したレースは休み明けとなったアルゼンチン共和国杯の1レースのみで、全5勝中4勝を少頭数での競馬で挙げている馬だけに前走から頭数が少なくなるのは大幅なプラスになるのでは。

例年に比べてタフな馬場となっている今の京都の芝もこの馬に合っており、得意の2200mという非根幹距離となる今回は前々でレースを引っ張る競馬になればそう簡単には止まらないとみる。

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前走は厳しい枠を引き当てながらも直線見せ場たっぷりの競馬をしており、近走の内容を見る限りでは今回の相手ならまず勝ち負け争いに加わってくる可能性は高いのでは。

何より過去に京都2200m戦で非常に強い競馬をした経験がある馬で、その時に下した相手がその後のレースで次々と結果を残している事を考えると決して相手に恵まれての勝利でもなかっただけに、今後も中距離路線であればそれなりに警戒しておく必要がありそうなタイプと言える。

▲にタイムフライヤー

ホープフルステークスを勝って以降は全く馬券に絡む事が出来ていないが、2走前の菊花賞ではグローリーヴェイズ、ブラストワンピースと差のない競馬をしており、前走の中山金杯でも直線伸び負けしたとはいえ、最後までしっかりと脚を使ってウインブライトから0.2秒差の5着まで追い上げた。中間の馬体や動きを見る感じでも徐々に復調している事は間違いないので、復活があるとすれば今回ではないだろうか。

☆穴にブラックバゴ

こちらもタイムフライヤー同様に近走はあまり結果を出せていないが、前走の中山金杯でも上がり最速の脚を使ってウインブライトと僅差の競馬に持ち込んでおり、レース内容は着順ほど悪いものではなかった。

脚質などを考えると少頭数での競馬、京都コース替わりはプラスになる可能性が高く、今のタフな馬場もこの馬にマッチしている印象を受けるので、スムーズにレース運びが出来ればそろそろ一発があっても驚けない。

◎ノーブルマーズ
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▲タイムフライヤー
☆穴ブラックバゴ

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過去の勝ち馬ではアイネスフウジン、ナリタブライアン、メジロブライト、エルコンドルパ
サー、ジャングルポケット、アドマイヤムーンなどがおり、近年でも17年スワーヴリチャード、16年ディーマジェスティ、15年リアルスティール、14年イスラボニータなどクラシック路線で活躍しておりクラシックの登竜門として名馬を送り出している注目の3歳重賞戦。

過去10年の上位人気馬の成績では、1人気[2.2.2.4]、2人気[2.3.1.4]、3人気[3.2.1.4]。1人気で優勝したのは14年イスラボニータ、09年ブレイクランアウトの2頭のみと信頼度は低い。平均配当では、馬連2500円、3連複1万2160円、3連単8万3660円。上位人気馬が揃って馬券圏を外すことはなく、二桁人気馬の伏兵も昨年のエイムアンドエンド(10人気③着)1頭のみが馬券圏に好走と、大波乱になるケースは少ない。

また、過去10年の優勝馬のキャリアは3戦4頭、4戦4頭、1戦目1頭、6戦目1頭となっており3~4戦のキャリアでの優勝馬が多い。さらに連対馬20頭中14頭が左回りでの連対があった。

今年は4戦無敗で朝日杯FS(GⅠ)を制したアドマイヤマーズ(M.デムーロ)、ラジオNIKKEI杯京都2歳Sを制したクラージュゲリエ(武豊)などの有力馬がスタンバイ。今年の始動戦としてダービーを見据えて東京コースを試走。

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